2014年5月21日
― 入社された経緯は。 「神戸出身なので周りで海関係に携わる人が多く、海運との距離はもともと近かったと思います。大学時代に米国留学の機会があり、自然と就職先は海外で働ける海運…続き
2014年5月14日
― 川崎汽船に入社したきっかけは。 「生まれが兵庫県相生市、育ちが三重県四日市市で、幼少のころから海と船は身近な存在でした。また父が港湾関係や国際関係の仕事を、伯父が船長をし…続き
2014年5月9日
― 海運業界を志望した動機は。 「育ちが横浜で、現在のみなとみらい地区にあった造船所や港の近くの小学校に通っていたので小さい時から海運には馴染みがありました。学生時代に外洋ヨ…続き
2014年4月30日
― もともと船乗りということですが、海上職を目指したきっかけは。 「そう聞かれるたびに“今も船乗りです”と言っています(笑)。高校が鎌倉の海沿いの見晴…続き
2014年4月23日
― 不定期船、コンテナ船に加え、ここ10年以上は物流が主なご担当ですね。 「2001年に日本郵船で当時の物流グループに配属され、欧州・北米チーム長を務めた後、05年に旧NYK…続き
2014年4月18日
― 川崎汽船に入社したきっかけは。 「海外とつながりがあり、英語を使う仕事がしたいと思っていました。父が船員だったので子供の頃から船には馴染みがあり、船会社が自然と就職先の候…続き
2014年4月16日
― 海運界を志したきっかけは。 「東京出身ですが、親が銀行員で転勤族だったので、幼少期はロンドン、兵庫県西宮、ロサンゼルス、ニューヨークで過ごしました。海外生活の縁もあり国際…続き
2014年4月4日
― 海運界、船員を目指したきっかけは。 「祖父が郵船で機関長、叔父が同じく航海士として勤めるなど親戚に船乗りが多く船の世界が身近でした。出身が横浜で、横浜港に船が入った時のお…続き
2014年3月12日
― 2月17日付で日本代表に就任されました。日本の印象はいかがですか。 「日本には昔、大阪と東京に出張で来たことがあり、観光でも北海道や九州などを訪れたことがあります。ただ住…続き
2013年10月23日
― 入社後のご経歴は。 「コンテナ船と自動車船の間で、ひたすら反復横飛びを続けてきたような経歴です(笑)。入社後にまずコンテナ船の臨港店運航担当として神戸支店に配属され、その…続き
2013年10月7日
―― 1980年に運輸省に入省してキャリアをスタートされていますが、運輸行政を志したきっかけは。 「1980年代は“ジャパン・アズ・ナンバー1”といわ…続き
2013年10月1日
―― 船員を志したきっかけは。 「長崎・壱岐島の出身で、親戚にフェリーの船長がいたことで漠然と船の仕事というイメージがありました。また、将来は島から出て大きな世界を見てみたい…続き
2013年9月25日
―― 日本郵船に入社された経緯は。 「幼稚園児のころ、世界の客船を集めた図鑑をいまでもデザインを覚えているくらい夢中で読みました。幼少期ならではの乗り物に対する熱が冷めるのと…続き
2013年9月17日
―― 日本郵船に入社された経緯は。 「高校と大学で端艇部に所属していて、歴代の先輩で海運業界に就職した方が多いという環境にいました。郵船は社内レガッタが盛んで、学生時代にお手…続き
2013年9月10日
―― ロジスティクス部門が長いとのことですが、これまでの経歴は。 「日本郵船に入社して今年で31年目ですが、実はこれまで日本郵船の名刺をあまり持ったことがありません(笑)。入…続き
2013年8月26日
―― これまでのご経歴は。 「入社して最初の2年は財務グループでしたが、その後は一般不定期船グループ、自動車船グループ、パナマックスを扱う大型不定期船グループ、製紙原料グルー…続き
2013年8月14日
―― 海運会社、その中でも日本郵船に入社したきっかけは。 「大学は法学部でしたが、法律の分野を職業に選ぶことには漠然と違和感を抱いていたところ、親しい友人から船会社を勧められ…続き
2013年7月22日
―― これまで担当された業務について教えてください。 「(商船三井に)入社以来、主に定航関係に携わってきました。当時の北米部や管理部門などを経験した後、シンガポール駐在となり…続き
2013年7月17日
―― 海運業界、商船三井に入ったきっかけは。 「海運に興味があったというよりも海外で働きたいという思いが強かったですね。当時は投機的な動きで大きな利益を上げていた船社もありま…続き
2013年7月12日
―― 川崎重工への入社を志望した理由は。 「もともとメーカー志望で、当時の採用担当の方に夢のある説明を受け、男らしいやりがい、海外展開などに魅力を感じて入社しました。関西の会…続き
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