2026年10月20日
― 海運業界に就職したきっかけを教えてください。 「実は出版業界に興味がありましたが、部活に熱を入れるがあまり就職活動の開始が遅れ、元々採用スケジュールの早い出版業界はその時…続き
2026年10月16日
津田 顕 氏 商船三井自動車輸送営業ユニット長 ― 海運業界、商船三井に入社された経緯を教えてください。 「就職活動で幅広い業界の方にお話を聞く中で、海に囲まれた日…続き
2026年10月15日
― 海運業界、商船三井に入社された経緯を教えてください。 「前職は電機メーカーで、2006年に商船三井にキャリア入社しました。転職したのは、グローバルな事業環境に身を置きたい…続き
2026年10月8日
― 飯野海運に入社した経緯を教えてください。 「大学を卒業後、海外コンテナ船社に入社し、海運実務やドライバルク船のブローカー業務を経験しました。その後、リース会社で航空機や船…続き
2026年10月7日
― 三井造船に入社した理由と、これまでの歩みを教えてください。 「東京水産大学(現東京海洋大学)に進学し、大学時代は船乗りを目指していました。航海士の免許も持っています。ただ…続き
2026年10月6日
― 海運会社、川崎汽船に入社した理由を教えてください。 「国際的な仕事を志し、総合商社などを志望していましたが、就職活動の途中で川崎汽船を知り、興味を持ちました。福岡県の海の…続き
2026年9月28日
― 日本郵船に入社した経緯を教えてください。 「学生時代から海外の方と共に働く国際的な仕事に就きたいと思っていました。また、少数精鋭でじっくり仕事ができる環境にも魅力を感じ、…続き
2026年9月8日
― 今年5月にオーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)に入社し、7月1日付でCEOに就任しました。ONEでの仕事や生活はいかがですか。 「最初の2カ月間は、ジェレミー…続き
2026年8月12日
― 前職で財務部長と経理部長を歴任されましたが、特に印象に残っているお仕事は。 「財務部長時代は多くの新造船の竣工が控えていたほか、大型案件も目白押しだったので、各案件の必要…続き
2026年8月6日
― 小倉さんは船長ですが、船員を志したきっかけは何でしたか。 「小学生の頃、地元テレビ局の企画で、地元の静岡県・清水港からグアム・サイパンまで子ども約500人が乗船するイベン…続き
2026年7月30日
― 米州地域担当の執行役員、北米・中米・カリブ事業統括、MOLアメリカのプレジデントを務めます。 「当社のグループ経営計画『BLUE ACTION 2035』の主要戦略のうち…続き
2026年7月28日
― 4月から執行役員として米州地域担当補佐(南米)、南米事業統括を務めています。 「南米地域を当社グループの成長エンジンに変革することが目標です。世界のエネルギー安全保障に貢…続き
2026年7月27日
― ご入社の経緯は。 「前職ではIT業界で法人営業をしていました。しかし“世界中の人と仕事がしたい”、“社会インフラを支える仕事がしたい”という思いが強くなり、2005年に入…続き
2026年7月21日
― 4月から執行役員として風力事業、オフショア事業を担当することになりました。 「両事業は当社グループの中では比較的新しい事業です。当社グループが世界情勢や社会の変化に応じて…続き
2026年7月6日
― これまでの歩みを聞かせてください。 「1979年に日立製作所へ入社し、情報システム分野でシステムエンジニア(SE)としてキャリアをスタートしました。当時はSEという仕事自…続き
2026年6月30日
― 執行役員と、日本郵船グループの南アジア地域代表、南アジア地域統轄会社NYKグループ・サウスアジアの会長を兼任します。 「執行役員、そして南アジア地域代表に任命されたことを…続き
2026年6月22日
― 川崎汽船に入社した経緯を教えてください。 「大学時代はいわゆる造船工学を学びました。大学院進学も考えましたが、いろいろ調べる中で研究の道とは違う方向に進みたいと考えるよう…続き
2026年6月1日
― 海運業界に就職したきっかけは。 「わかりやすい実業への漠然とした憧れがありました。自分は理系ではなかったこともあり、重厚長大型でありながら非製造分野で、かつ海外で働けると…続き
2026年5月26日
― 日本郵船に入社した経緯を教えてください。 「高校時代から船に関わりたいと思い、大阪大学で船舶海洋工学を学びました。大阪の湾岸地域で生まれ育ったこともあり、船は身近な存在で…続き
2026年5月18日
― 船員の道を志したきっかけは。 「父が外航船の船員だったので、幼い頃から船員という仕事が身近にありました。父が休暇中に家でゆっくり過ごしているのを見たり、家族全員で十数泊の…続き
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