船舶投資ファンドを運営するアンカー・シップ・パートナーズは地域金融機関に向けて「シップファイナンス基礎」と題するウェビナーを開催する。金融機関の目線によるリスクの整理や担保の考え…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は5月31日、津事業所で建造していた8万2400重量トン型バルカー“Nord Aquarius”を引き渡した。次世代省エネ船型「J-Serie…続き
(7月1日) ▼北海道支社内に組織される「総務チーム」と営業部傘下の「貨物営業チーム」、「旅客営業チーム」を、それぞれ「総務部」、「貨物営業部」、「旅客営業部」に変更し、現行の「…続き
(4月1日) ▼出向:K MARINE SHIP MANAGEMENT PTE. LTD.(海上勤務)窪田大樹 ▼出向:Ocean Network Express Pte. L…続き
<6月24日> ▼代表取締役社長<全般> 久下 豊 ▼専務取締役<経営企画部、経理部担当、総務部、IT・DX推進室管掌> 佐野秀広 ▼専務取締役<北海道全域担当、内航定期船部…続き
川崎汽船は7月1日付で組織変更を実施する。 ▼海事人材グループを「海事戦略グループ」と改称し、「企画調整チーム」を新設、「人事チーム」「政策チーム」と合わせて3チーム体制とする…続き
コンシリアム・ニッタンマリーンは本社事務所を移転し、30日から新事務所で業務を開始した。 ▼新住所=〒151-0073 東京都渋谷区笹塚1-48-3 笹塚太陽ビル8階 ▼電話…続き
(6月22日) ▼国内営業本部の作業管理部、名港物流部、田原物流部を、ターミナル物流部と輸出入管理部に改組する。ターミナル物流部は管理室、名港物流室、田原物流室の3室体制となり、…続き
仏船級ビューローベリタス(BV)は6月1日、海運業界の脱炭素化に向けて、代替燃料として期待されているアンモニアについてのウェブセミナー(ウェビナー)「On the road to…続き
川崎重工業は20日、中国合弁の南通中遠海運川崎船舶工程(NACKS)で建造していたMISUGA S.A.向け8万1000重量トン型バルカー“Maine Soleil”(川重-第8…続き
名村造船所は20日、伊万里事業所で建造していた18万2000重量トン型バルカー“First Eternity”を引き渡した。新開発の182型バルカーの4番船となる。 共通構造…続き
ENEOSオーシャンは7月1日付で本社組織の一部を改編する。「工務部」を新設し、同部に「管理グループ」「工務グループ」を設置する。また、6月30日かぎりで、工務1部、工務2部と各…続き
大阪港湾局などは6月15日、ホテル日航奈良(奈良市三条本町8-1)で「大阪みなとセミナー」を開催する。最新の取組や、大阪港、府営港湾の優位性などを紹介する。 阪神高速道路大和…続き
「ジャパン・エネルギー・サミット2022」が8月2日から4日にかけて東京で開催される。エネルギー業界の関係者らが講演を行い日本のカーボンニュートラルについて議論する。同サミットで…続き
日本海事センターは6月と7月にJMC海事振興セミナーをオンライン開催する。6月の第2回セミナーでは、「RCEP下とポストコロナの東アジア物流の展望」をテーマに、日本・韓国・中国の…続き
日本船主協会は12日、揚羽が運営するYouTubeチャンネル「SDGs Biz」内の番組「サステナブル・プロセス」に出演し、「【バックキャスティング】ネットゼロを達成するための思…続き
米国船級協会(ABS)は5月25日午前10時~10時45分にかけて、「二酸化炭素回収の展望」と題したウェビナーを日本語で開催する。 ウェビナーではABSの田副勝規ビジネスマネ…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は4月28日、津事業所で建造していた8万2400重量トン型バルカー“Hamit K”を引き渡した。次世代省エネ船型「J-Series」のパナマ…続き
海上技術安全研究所(海技研)は、6月27~7月12日(土日を除く)に開催する「船舶海洋工学研修」の参加者を募集する。研修はウェビナー形式で実施する。 研修は、大学などにおける…続き
(6月1日以降の担当) ▼専務執行役員 鳥山幸夫=CFOユニット(経営企画・調査、サステナビリティ・環境経営推進・IR・広報、財務、会計、税務)統括、法務・企業法務リスク・コンプ…続き