日本船主協会は、中学生向けの国立高等専門学校(商船学科)5校(富山、鳥羽、広島、大島、弓削)の合同進学ガイダンスを7月29日に神戸、8月26日に横浜で開催する。 船協は200…続き
三井住友海上火災保険は7月21日、「外航貨物海上保険セミナー~輸出入時の【事故対応】マネジメント~」をオンライン形式で開催する。 セミナーでは、同社グローバル損害サポート部名…続き
国民の祝日「海の日」海事関係団体連絡会は2023年の「海の日」のポスターコンクール入賞作品3点をモチーフにしたクリアファイル(3枚1組、写真)を応募者10人にプレゼントする。応募…続き
東京海上日動火災保険は28日、オンラインで運送事業者向けセミナーを開催する。瀧澤・佐藤事務所の瀧澤学代表取締役を講師として招き、運送事業者がとるべき物流の「2024年問題」への具…続き
海上技術安全研究所(海技研)は7月20日と21日、第23回研究発表会を対面とオンライン併用のハイブリッド方式で開催する。「海技研 第2期中長期研究計画 始動」のタイトルのもと、1…続き
釜山港湾公社は7月に、山口県下関市と熊本県熊本市で釜山港セミナーを開催する。釜山港の利便性などを紹介し、利用を促していく。下関開催分では釜山港湾公社のプレゼンテーションのほか、九…続き
日本海事協会(NK)は7月に全国5カ所(東京、神戸、今治、尾道、博多)で「2023 ClassNK技術セミナー 〜GHG削減に向けた動向と取り組み〜」を開催する。 7月上旬に…続き
燃料卸売業などエネルギー商社であるワールド・フューエル・サービス・ジャパン(WFS)は今月8日、EU域内排出量取引制度(EU−ETS)と燃費実績格付け制度(CII)についてセミナ…続き
NSユナイテッド海運は7月1日付で総務グループの組織改編を行う。総務チームと法規保険チームを統合して「総務・法務チーム」を設立。また同グループに「ESG経営推進チーム」を新設する…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は5月30日、呉事業所で建造していたワンハイラインズ・シンガポール向け3013TEU型コンテナ船“WAN HAI 363”を引き渡した。既に8…続き
三菱造船は5月29日、三菱重工業下関造船所で建造中の鉄道建設・運輸施設整備支援機構/萩海運向け旅客船兼自動車渡船“あいしま”の命名・進水式を行った。艤装工事などを経て7月に引き渡…続き
(7月1日) <舶用カンパニー> ▼技術部を廃止し、開発部、設計部の2部門に分ける。多様化する商品や業務内容の変化に対して開発、設計の2部門に分け、船舶から得られるさまざまなデ…続き
神戸市は6月13日、「水素セミナー」を開催する。神戸市はカーボンニュートラル実現に向けて、水素社会を通じた脱炭素社会の実現のために「水素スマートシティ神戸構想」に取り組んでいる。…続き
内海造船は23日、瀬戸田工場で建造中のいわさきコーポレーション/鉄道建設・運輸施設整備支援機構向け1500総トン型旅客船兼自動車航送船“フェリー第十一おおすみ”を進水した。引き続…続き
九州運輸振興センター(会長=青柳俊彦九州旅客鉄道会長)は、九州圏の交通・観光の発展につながる研究論文を募集している。日本財団の助成事業。テーマは、交通。観光に関するもので、「創造…続き
国土交通省中国運輸局は、海の魅力の発信や中国地方の観光を盛り上げるために実施する「中国地方の船のある風景 フォトコンテスト」の作品を募集する。 作品テーマは、中国地方の海・川…続き
シップデータセンター(ShipDC)が事務局を務める会員組織「IoS−OP(Internet of Ships Open Platform)コンソーシアム」は、第3回…続き
(7月1日) ▼現・輸入第1部を「営業第1部」に改称する。 ▼現・輸入第2部と現・営業第1部、現・営業第2部の輸入チームを統合し「営業第2部」とする。 ▼現・営業第1部と現・…続き
国土交通省港湾局は来月15日、民間事業者間のコンテナ物流手続きを電子化・効率化するプラットフォーム「サイバーポート」について、無料のウェブセミナーを開催する。3月に運用を開始した…続き
日本郵船グループの日本海洋科学は6月29日に横浜市内の「YOKOHAMA LAB」で振動試験設備の公開、デモ加振の見学会を開催する。対象は50人、事前申込制、参加無料。 同社…続き