船舶品管協、海事行政の動向に関するセミナー 日本船舶品質管理協会は、日本財団の助成事業の一環として、3月に広島と東京で「海事行政の最近の動向に関するセミナー」を開催する。国土交…続き
住友商事、機構改正 (4月1日) ▼「船舶・航空宇宙・車両事業本部」を「リース・船舶・航空宇宙事業本部」に変更する。
三井倉庫ホールディングス、戦略営業部を新設 三井倉庫ホールディングスは、4月1日付で「戦略営業部」を新設する。「中期経営計画2017」の事業運営の基本方針の一つ、「グループ経営…続き
新刊紹介『傭船契約の実務的解説(2訂版)』 用船契約の3分野(裸用船、定期用船、航海用船)について書式・判例・法令・実務慣例を交えて具体的に解説した書。今年に公布が期待されてい…続き
ダイハツD、来月都内で技術セミナー ダイハツディーゼルは来月7日、関東地区の顧客を対象に、「第1回ダイハツディーゼル技術セミナー」を開催する。顧客と海事業界が抱える技術課題など…続き
内航総連、3月に「荷主団体講演会」 日本内航海運組合総連合会は3月1日に、内航海運と関わりの深い業界団体の担当者を講師として「内航海運 荷主団体講演会」を開催する。今回は日本鉄…続き
丸紅、船舶の組織一本化 丸紅は、4月1日付で航空・船舶本部の「船舶第一部」と「船舶第二部」を統合し、「船舶部」とする。船舶部長には中川聡船舶第二部長が就任する。
2月16日に故・赤阪全七氏の社葬 赤阪鐵工所は、昨年12月31日に死去した赤阪全七氏(代表取締役会長)の社葬を2月16日午前10時30分から、焼津文化会館(静岡県焼津市三ケ名1…続き
ナカシマプロペラ、内航船向けセミナー開催 ナカシマプロペラは、都内で内航船向けの「技術セミナー」を来月6日に開催する。 地球温暖化対策の協定や二酸化炭素削減目標により、内航船…続き
大東港運、大黒営業所を閉鎖 大東港運は19日、大黒営業所を閉鎖すると発表した。閉鎖予定日は3月31日。不採算部門の見直しによる収益性を図るためとしている。今後、同営業所での保管…続き
大阪で内航海運活性化セミナー 国土交通省近畿運輸局と神戸運輸監理部は2月15日、内航海運活性化セミナーを開催する。会場はホテルプリムローズ大阪。 講演内容は、「内航未来創造プ…続き
国交省、IoT活用技術開発の補助事業募集 国土交通省はIoT(モノのインターネット)やビッグデータを活用した先進的な船舶・舶用機器の技術開発に関する補助事業を2月13日まで募集…続き
国交省、先進船舶導入計画の調査事業を募集 国土交通省は2017年10月に施行した、先進船舶の導入を促進するための計画認定制度に基づき、先進船舶の研究開発・製造・導入に係る計画策…続き
大阪港振興協会と大阪港埠頭会社、連続講座を開催 大阪港振興協会と大阪港埠頭会社は2月20日、「大阪港の将来を考えるための連続講座」の第1回講演会を開催する。大阪港開港150年、…続き
SITC JAPAN、本社移転 SITCコンテナラインズの日本法人SITC JAPANは、2月3日付で本社を移転する。23日発表した。新住所と連絡先は次のとおり。 ▼新住所=〒…続き
海技振興センター、2月に第3回フォーラム 海技振興センターは2月19日、都内の海事センタービルで「第3回海技振興フォーラム(2017年度)」を開催する。同センターの調査研究成果…続き
船技協、大阪で2月に標準化セミナー 日本船舶技術研究協会は2月23日、大阪市内のホテルで第11回船舶標準化推進協議会/標準化セミナーを開催する。標準化に関する国としての取り組み…続き
海技研、4月22日に施設一般公開・イベント 海上技術安全研究所、電子航法研究所、交通安全環境研究は4月22日に合同で研究施設を一般公開する。併せてイベントを実施する。 海技研…続き
名門大洋フェリー、皆既月食観賞会を企画 大阪/新門司でフェリーを運航する名門大洋フェリー(大阪市、野口恭広社長)は、「瀬戸内海の皆既月食観賞会」を今月31日に開催する。 同社…続き
海洋大、「船が育んだ江戸」企画展・講演会 東京海洋大学は現在、都内の同大・越中島キャンパスで、「船が育んだ江戸」の企画展示を開催している。廻船航路の開発による江戸の発展や、海洋…続き