三井E&S造船は14日、千葉工場で建造していたパナマ共和国、パイサー・マリン向け6万4000重量トン型バルカー“Oriental Wind”(1971番船)を引き渡した。環境対応…続き
三井E&S造船は7日、玉野艦船工場で建造していたパナマ共和国、ケープローズ・ナビゲーション向け6万重量トン型バルカー“Federal Osaka(フェデラル オオサカ)”(196…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は3日、呉事業所でLOTUS SHIPHOLDING S.A.向けに建造していたVLCC“豊弥(とや)”を引き渡した。同船は硫黄酸化物(SOx…続き
IHI原動機は、東京、北海道、大阪の事務所部門に勤務する従業員を原則自宅待機・在宅勤務とする。新型コロナウイルスの感染拡大状況、政府・東京都・北海道・大阪府の方針・要請を踏まえて…続き
舶用空調冷凍のエンジニアリング会社であるダイキンMRエンジニアリングが九州支社を、長崎から福岡へ移転し、4月14日から新事務所で業務を開始する。 <九州支社> ▼新住所=〒812…続き
川崎近海汽船は九州支店を移転し、4月20日から新事務所で業務を開始する。 ▼新住所=〒802-0003 福岡県北九州市小倉北区米町1丁目3番1号 明治安田生命北九州ビル4F ▼代…続き
今治造船はこのほど、自社のホームページを全面リニューアルした。ページ構成やデザインを全面的に見直し、トップページは動画と線画を交えたインパクトのあるデザインに一新した。コンテンツ…続き
旭洋造船は3月26日、9100立方㍍型LPG船“Irene A”(S542番船)を引き渡した。船主はPROCEED SHIPPING S.A.。 小型LPG船は旭洋造船が得意と…続き
サノヤス造船は3月26日、水島製造所で建造していた8万2000重量トン型バルカー“AOM SophieⅡ”(1361番船)を引き渡した。サノヤスが開発した新型「サノヤスパナマック…続き
(4月1日) ▼東京支店に営業本部を設ける。 ▼船舶営業部に企画管理課を新設。 ▼船舶営業部カスタマーサービス課を廃止。
(4月1日) ▼統合推進室を廃止し、経営企画室を新設する。 ▼管理室経営企画部を廃止し、総務部を新設する。 ▼生産センター業績管理部総務グループを廃止し、管理室工場総務部を新設する…続き
(4月1日) 【事業開発本部】 ▼環境部を調査開発部に再編し、事業開発本部内における新事業に関する調査研究、開発、試行、定常化する前の事業実施を集約する。 ▼環境部が実施しているI…続き
(4月1日) ▼契約部第4チームを廃止し、第2チームに統合する。
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は30日、津事業所でチャイナ・スチール・エクスプレス・コーポレーション向けに建造していた20万8千トン型バルカー“CSC Victor”と“CS…続き
川崎重工業は30日、Mercy Marine Line S.A向けに建造していた6万1000重量トン型バルカー“Amis Unicorn”(川重1746番船)を引き渡した。 【主…続き
韓国の現代重工業グループの現代尾浦造船は20日、同国のシーワールド高速フェリー向けに建造中2万7000総トン級カーフェリー1隻を進水したと発表した。今年9月に木浦~済州航路に就航…続き
海上技術安全研究所、電子航法研究所、交通安全環境研究所は23日、新型コロナウィルスの影響を考慮し、4月19日に予定していた今年度の研究施設一般公開を中止すると発表した。 3研究…続き
日本船舶技術研究協会はこのほど、海外向けに日本の造船業・舶用工業の技術をピーアルする英文広報パンフレット「Shipbuilding in Japan」を発行した。2020年版は「…続き
(4月1日) ▼横浜事業所「艦船艤装部」を「艦艇工作部」に改称。 ▼横浜事業所「艦船船殻部」を「造船部」に改称。 ▼横浜事業所「艦船建造部」を「艦艇建造部」に改称。 ▼横浜事業所「…続き
(4月1日) ▼内航部門:内航運航部業務チームを廃止し、「内航統括チーム」を新設する。内航部門内の事業計画立案の統括的役割と営業支援、管理機能を担うチームを再編し、事業環境の変化に…続き