東京海上日動火災保険は8月6日に事業戦略パートナーであるアイディア社から講師を招き、「船舶運航管理の『課題解決』の進め方~今できるデジタルトランスフォーメーション」と題したオンラ…続き
(6月26日) ▼代表取締役社長 小田雅人 ▼取締役副社長 渡辺明典=昇任 ▼専務取締役 藤岡伸吾 ▼同 浜野慎次郎=昇任 ▼常務取締役 渡部立夫 ▼同 吉井信吾=昇任 ▼取締役 …続き
商船三井は8日、ウェブ会議やデスクトップの背景として利用できるオリジナル背景画像を公開した。各船種やロゴなどの画像をホームページの専用ページ(https://www.mol.co…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は6日、津事業所で建造していた20万8千トン型バルカー“Friedrich Oldendorff”を引き渡した。 鉄鉱石/石炭の太平洋トレー…続き
神戸海洋博物館は7月7日~26日、「船・舟・舩・艦~ふね・ふね・ふね・ふね~展」を開催する。船のあれこれを、同博物館の貴重な収蔵品約50点とともに紹介する。船の種類では、客船“飛…続き
日本気象協会と日本無線は14日の午後3時~4時30分にかけて、海運・造船関係者向けにYouTubeでウェビナーを開催する。両者がそれぞれ船舶の運航性能効率化・航路最適化のために実…続き
大阪港振興協会の設立70周年記念誌として発刊。戦後「大阪の復興は港から」の信念のもと大阪港復興計画が推進される中、大阪港振興協会は1947年に設立され、一昨年70周年を迎え記念誌…続き
川崎重工業は2日、中国の南通中遠海運川崎船舶工程(NACKS)で建造していたMK CENTENNIAL MARITIME B.V.向け6万1000重量トン型バルカー“Green …続き
海上技術安全研究所(海技研)は7月28日と29日、第20回研究発表会をオンライン形式で開催する。海技研が取り組むプロジェクト研究の内容を紹介するほか、船舶の実海域での性能やデジタ…続き
川崎重工業は6月30日、中国合弁の大連中遠海運川崎船舶工程(DACKS)で建造していたKUMIAI NAVIGATION(PTE)LTD向け61型バルカー“KN Fortune”…続き
川崎重工業は6月30日、中国合弁の大連中遠海運川崎船舶工程(DACKS)で建造していたMK CENTENNIAL MARITIME B.V.向け61型バルカー“Ultra Vis…続き
ジャパンマリンユナイテッドは26日、舞鶴事業所で建造していた8万2400重量トン型バルカー“Sakizaya Treasure”を引き渡した。契約船主はLLOA WISDOM S…続き
名村造船所は29日、伊万里事業所で建造していた8万5000重量トン型“Camellia Island”を竣工した。契約船主はAMBITIOUS LINE, S.A.。グループの佐…続き
仏船級ビューローベリタス(BV)は23日、サイバーセキュリティをテーマにウェブセミナー(ウェビナー)を開催した。ウェビナーでは、サイバーセキュリティについて、BVのサービスなどを…続き
三井E&S造船は24日、玉野艦船工場で建造していたマーシャル諸島共和国、ブロンズ・マリタイム社向け6万6000重量トン型バルカー“Draftzilla”(1948番船)を引き渡し…続き
世の中が進化し、機械化や自動化、電子機器化が進んでも、船はロープで陸につながなければ安定しない。貨物や用具の固縛、風水害対策の防災・避難設備や人命救助などでもロープを欠かすことは…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は17日、呉事業所で建造していた18万2000重量トン型バルカー“Lady Deena”を引き渡した。 次世代省エネバルカーとして開発した「…続き
三井E&S造船は19日、千葉工場で建造していた6万4000重量トン型バルカー“Star Maru”(1968番船)を引き渡した。環境対応・低燃費船シリーズ「neo」の6万4000…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は15日、SUN ENTERPRISES LTD.向けに有明事業所で建造していた30万重量トン型VLCC“Aphrodite”を引き渡した。 …続き
シップデータセンター(ShipDC)は7月9日、会員組織「IoS-OPコンソーシアム」の第9回総会をオンラインで開催する。日本海事新聞社の山本裕史社長が基調講演するほか、海事産業…続き