新潟原動機、マリンエンジ学会でDF機関の講演 新潟原動機は、来月16~17日に東京海洋大学で開催される第87回マリンエンジニアリング学術講演会で、デュアルフューエル機関の燃料技…続き
内海造船、フェリー“カランセ奥尻”完工 内海造船は20日、瀬戸田工場で建造していたハートランドフェリー向け3650総トン型旅客船兼自動車航送船&ldqu…続き
日本通運、組織改正 日本通運は5月1日付で組織改正を実施する。本社組織で現行の3本部(海外事業本部、グローバル営業戦略本部、管理本部)に加え、ネットワーク商品事業本部を新設し4…続き
マリンネット、本社移転 海運・造船業界向けポータルサイト運営、船価評価、コンサルティングのマリンネット(谷繁強志社長)は5月1日付で本社事務所を移転する。 ▼新住所=〒105-…続き
海洋大、海洋資源環境学部の開設記念行事 東京海洋大学は21日、海洋資源環境学部の開設(4月1日)を記念した式典と講演、祝賀会を開催する。 ▼日時=4月21日<式典>午後3時~、…続き
近畿海事広報協会、「海の写真コンクール」作品募集 近畿海事広報協会は「第39回海の写真コンクール」で作品を募集している。今年は大阪港が開港150年を迎えるため、テーマを「海」「…続き
JMU、VLCC“Agios Sostis I”竣工 ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は11日、有明事業所で建造していたVLCC“Agi…続き
日本海運、給油船“愛光丸”進水 日本海運は11日、本瓦造船(広島県福山市)で499総トン型バンカー専用給油船“愛光丸”の進水式を…続き
海洋政策研究所、フォーラム 笹川平和財団海洋政策研究所は25日、「我が国の海洋政策の現状と今後の課題」と題して海洋フォーラムを開催する。内閣府総合海洋政策推進事務局長の甲斐正彰…続き
海洋政策研究所、フォーラム 笹川平和財団海洋政策研究所は25日、「我が国の海洋政策の現状と今後の課題」と題して海洋フォーラムを開催する。内閣府総合海洋政策推進事務局長の甲斐正彰…続き
内海造船、38型貨物船“Glenpark”進水 内海造船は11日、因島工場で建造していた3万7510重量トン型一般貨物船“Glenpark&…続き
国交省、船員安全・労働環境取組大賞を募集 国土交通省は2014年度から実施している「船員安全取組大賞」を発展・拡大し、2017年度から「船員安全・労働環境取組大賞」として表彰す…続き
新刊紹介『水先案内人-瀬戸内海の船を守るものたち-』 海に精通し、船舶が行きかう港や、海峡、内海で船舶を安全に導くという重要な役割を担うスペシャリスト-水先案内人の職業の魅力に…続き
船協、中学生向け商船5高専進学ガイダンス 日本船主協会は、中学生向けの国立高等専門学校(商船学科)5校(富山、鳥羽、広島、大島、弓削)の合同進学ガイダンスを6月~7月に4カ所(…続き
船協、中学生向け商船5高専進学ガイダンス 日本船主協会は、中学生向けの国立高等専門学校(商船学科)5校(富山、鳥羽、広島、大島、弓削)の合同進学ガイダンスを6月~7月に4カ所(…続き
B&G財団、海と山の川柳募集 ブルーシー・アンド・グリーンランド財団(B&G財団)は失敗体験を題材とした川柳「やらかし川柳」を5月1日から募集する。今回のテーマは「海・山」。応…続き
那覇港物流センター、運営事業の募集要項を公表 那覇港管理組合はこのほど、那覇港背後で整備している「那覇港総合物流センター」における運営者の募集要項を発表した。那覇港管理組合が施…続き
日本通運、RORO船“ひまわり8”進水 日本通運は3月30日、三菱重工下関造船所でRORO船“ひまわり8”の進水式を行った。同船…続き
JMEC、海底鉱物資源研修の参加者募集 国際資源開発研修センター(JMEC)は3日、海底鉱物資源開発研修の募集を開始した。海底鉱物資源開発に関する基礎的な知識の学習と現状理解を…続き
JAMSTEC、研究船を一般公開 海洋研究開発機構(JAMSTEC)は3日、2017年度の研究船の一般公開のスケジュールを発表した。毎年実施しているもので、今年度から初めて事前…続き