日本海事センターは来年2月5日、都内で「第35回海事立国フォーラムin東京2025」を開催する。「海事産業のデジタル化・グリーン化に向けた海事人材の確保・育成」をテーマに、講演や…続き
大阪港振興協会は来月20日、大阪市内で特別講演会「物流2024年問題を含めた物流環境変化と新たな輸送手段の可能性」を開催する。流通科学大学の森隆行名誉教授が「新たな輸送手段として…続き
国土交通省中部運輸局は、海運事業者と船員志望者のマッチングを目的とした「めざせ!海技者セミナー in 静岡」を静岡市で12月14日に開催する。場所は清水マリンターミナル(静岡県静…続き
神戸海洋博物館は23日から、特別展「海を渡るテディベア展〜タイタニック ベア オセロの物語〜」を開催している。 1912年に発生した客船“タイタニック”の沈没事故の悲劇をいた…続き
三村小松法律事務所(東京都千代田区)の海事・物流部門(代表:大口裕司弁護士)は、「海事・物流シリーズセミナー」の第4シリーズとして12月から航海用船契約をテーマにオンラインセミナ…続き
日本内燃機関連合会は事務所を移転し、26日から新事務所で業務を開始する。21日〜25日にかけては移転作業を実施するため、一時、メール、電話などがつながりにくくなる場合がある。移転…続き
福井県と敦賀港国際ターミナルは12月6日、福井市で「敦賀港モーダルシフト促進事業助成制度説明会」を開催する。ウェブ併用で実施し、県内の荷主や物流関係者に敦賀港の概要や「敦賀港モー…続き
日本船舶技術研究協会は12月17日、「IMOにおける安全関係諸基準の策定状況および関係者の取組状況(代替燃料船関係)」をテーマに、都内で船舶基準セミナーを開催する。 脱炭素化…続き
アルファ・ラバル傘下で、船舶運航最適化ソリューションを提供するストームジオと日本海事協会(NK)は26日、都内の海運クラブで、「海運の脱炭素化への道:CIIからFuelEU Ma…続き
大阪港振興協会と大阪港埠頭会社は12月13日、統計データを交えて内航海運やフェリー業界の現状と課題をまとめたレポート「内航海運・フェリー業界の現状と課題—内航海運・フェリー業界の…続き
大阪港振興協会は、2025年版大阪港カレンダーの購入申込を受け付けている。サイズはB4横、壁掛けタイプのカラー版で、2カ月分で1ページ(掲載写真はフェリー、客船、コンテナターミナ…続き
みなと総合研究財団は今月8日から12月13日にかけて、「第2回全国海の再生・ブルーインフラ賞」の募集を行う。同賞は、海辺空間の環境再生のほか、ブルーインフラ(藻場・干潟など、生物…続き
京都府と舞鶴市、京都舞鶴港振興会は13日、京都府福知山市で「京都舞鶴港セミナーin福知山」を開催する。第一部で「京都舞鶴港の概要説明」として、韓国定期コンテナ航路や国際フィーダ航…続き
米国船級協会(ABS)は今月28日、都内で風力補助推進技術の最新状況などを議題としたセミナーを開催する。ABSが各種トピックスに関連するプレゼンテーションを行うほか、セミナー後に…続き
船舶設計システム「AVEVA」などを手掛けるアヴィバ社は11月21日、都内でセミナー「アヴィバ・デイ・ジャパン2024」を開催する。日本と韓国の造船所のデジタルツールの活用事例の…続き
福岡市港湾空港局と博多港振興協会は28日、台湾・台北市で「博多港振興セミナーin台湾2024」を開催する。新たに開設された航路やサービスなどを紹介する。セミナー後には、参加者交流…続き
海上保安大学校は23日に日本財団海上保安研究基金により、海上保安協会との共催で学術シンポジウムを初開催する。「海上保安における競合と協力—今日の国際環境といかに向き合…続き
近年は物流やサプライチェーンを取り巻く環境が大きく変化している。国際物流においては、コロナ禍に伴う混乱や、世界各地での港湾労働ストライキ、相次ぐ自然災害、航路迂回に伴う船腹供給制…続き
日本海事広報協会は「海の日」のキャッチフレーズを募集する。最優秀作品はホームページやポスター、新聞など「海の日」のキャンペーンに関わるツールや活動にロゴマークとともに活用する。「…続き
商船三井グループの商船三井ロジスティクス(桜田治社長)は、欧州物流事情をテーマとするウェビナーを11月20日に開催する。 欧州の物流における地理的特性や、品質(Quality…続き