2022年9月16日
<座談会参加者>(社名五十音順) 伊予銀行 佐藤浩一・シップファイナンス部長 愛媛銀行 品部雄二郎・船舶ファイナンス部長 広島銀行 吉崎能章・船舶ファイナンス部長 <司会>…続き
2022年9月15日
<座談会参加者>(社名五十音順) 伊予銀行 佐藤浩一・シップファイナンス部長 愛媛銀行 品部雄二郎・船舶ファイナンス部長 広島銀行 吉崎能章・船舶ファイナンス部長 <司会>…続き
2022年9月14日
超高額船や環境対応船への融資案件が増え、船舶ファイナンスは近年その難易度を増している。その中で地場産業である国内船主(船舶オーナー)への支援姿勢を明確にし、事業環境が良い時も悪い…続き
2022年9月13日
<座談会参加者> 瀬野汽船 瀬野洋一郎社長 山口銀行 岩田圭司・今治支店長 山口フィナンシャルグループ 新谷耕実・営業戦略部シップファイナンス室長 <司会> 海事プレス編…続き
2022年9月12日
<座談会参加者> 瀬野汽船 瀬野洋一郎社長 山口銀行 岩田圭司・今治支店長 山口フィナンシャルグループ 新谷耕実・営業戦略部シップファイナンス室長 <司会> 海事プレス編…続き
2022年9月9日
<座談会参加者> 瀬野汽船 瀬野洋一郎社長 山口銀行 岩田圭司・今治支店長 山口フィナンシャルグループ 新谷耕実・営業戦略部シップファイナンス室長 <司会> 海事プレス編…続き
2022年9月8日
堅調な海運マーケット、為替の円安など国内船主(船舶オーナー)の事業環境は良好だが、新造船価の高騰や有望案件の不足、環境対応、船舶管理品質の維持・向上などの課題に対して難しいかじ取…続き
2022年8月12日
― 中古船の買い手の顔ぶれや動向に変化はあるか。 加納「ここ数年で言えば、中国バイヤーのパフォーマンスが非常に良くなっていると感じる。日本人のことを非常に信用してくれており、…続き
2022年8月10日
― 海外勢を中心とする中古船の買い手側の現状は。 中條「国際海事展のポシドニアが終わってから、ギリシャのシップブローカーが頻繁に日本に来るようになった。コロナ下の渡航制限が緩…続き
2022年8月9日
本紙は日本シップブローカーズ協会の協力を得てシップブローカー座談会を実施した。先週掲載の「ドライバルク編」に続いて行った「売買船マーケット編」の座談会では、中古船マーケットの日本…続き
2022年8月4日
― バルカーの新造発注の見通しは。 藤井「バルカーの新造発注は一時から7~8割減っている状況だ。要因は2つあり、1つはバルカーの好況が新造船の竣工時にも続いているのかという懸…続き
2022年8月3日
― ドライバルク市況の今後の見通しは。 酒井「中国の景気刺激策の効果がどれだけ出るか次第だ。中国の鉄鉱石の在庫は一時期に比べて減っているため、中国の粗鋼生産が回復すれば鉄鉱石…続き
2022年8月2日
本紙は日本シップブローカーズ協会の協力を得て、ドライバルク・マーケットに関するシップブローカー座談会を行った。ドライバルク市況は中小型船を中心に引き続き高水準で推移しているが、新…続き
2022年3月2日
ONEジャパン座談会の最後では、統合後の第一世代として2019年度に入社した3人の若手社員に話を聞く。入社してほどなくコロナ禍に見舞われた若手社員の目に、現在のコンテナ船輸送サー…続き
2022年2月22日
ONEジャパン座談会3回目は、前回に続き、3人の部長による対談をお届けする。 <座談会参加者> オーシャン・ネットワーク・エクスプレス・ジャパン 池山恵介 マーケティン…続き
2022年2月17日
ONEジャパン座談会の2回目は、コンテナ船輸送における日本マーケットの現状と今後について、第一線で対応に当たる3人の部長に話を聞く。輸送遅延や船腹不足といった未曽有の環境が長期に…続き
2022年2月8日
コンテナ輸送を巡る混乱は3年目に入ろうとしている。依然として収束の見通しは立たないが、一方で少しでも輸送安定化やサービス改善を果たすべく、コンテナ船社側もさまざまな取り組みを行っ…続き
2021年11月30日
■まずはフェーズ3船 司会 脱炭素化に向けた今後の投資方針は。 渡辺(卓)「2050年のカーボンニュートラルに向けて、将来的には水素やアンモニアが新たな燃料になっていく…続き
2021年11月29日
本紙は、広島県呉市の船主親睦団体「喜望峰の会」による船主座談会を2年ぶりに開催した。同会に所属する船主7社はそれぞれの経営方針のもと、新造船や中古船、定期用船(TC)や裸用船(B…続き
2021年9月8日
■融資で船舶管理を評価 司会 国内船主の船舶管理能力について、銀行としてどのように融資評価などに反映させていくのか。 藤村 それはわれわれもずっと悩んでいることの1つだ。その…続き