13日に神戸港カッターレース 第34回神戸港カッターレースが13日、神戸港メリケンパーク東側海域で開催される。主催は神戸市、神戸港振興協会、神戸市民祭協会など。20日に開催され…続き
【新刊紹介】コンテナ物流の基礎(臼井修一著) 商船三井出身の著者がまとめた同書は、輸出入コンテナの船積みの段取りやコンテナヤードでの貨物・業務の流れを、チャートや連続写真に沿っ…続き
大島造船、東京事務所入居のビル名変更 大島造船所の東京事務所入居のビル名称が変更となった。変更後の住所は下記のとおり。 ▼〒103-0023 東京都中央区日本橋本町1-7-2 …続き
タイ駐在員の手引書発刊、ANA・JAL元社員共著 タイ駐在員のための手引書「海外駐在員のための教科書」(副題:タイ駐在員と海外人事・労務担当者への手引き)がこのほど発刊された。…続き
IHIMU、8600TEU型コンテナ船竣工 アイ・エイチ・アイマリンユナイテッド(IHIMU)は4月27日、呉工場で建造していた8600TEU型コンテナ船“Hel…続き
川崎重工、58型バルカー竣工 川崎重工業は4月27日、南通中遠川崎船舶工程(NACKS)で建造していた5万8000重量トン型バルカー“Global Oriole&…続き
太洋産業貿易、本社移転 太洋産業貿易(今田俊介代表取締役)は本社を移転し、7日から新事務所で業務を開始する。 ▼新住所=〒234-0051 神奈川県横浜市港南区日野1丁目7番…続き
IHIMU、56型バルカー竣工 アイ・エイチ・アイマリンユナイテッド(IHIMU)は26日、横浜工場で建造していた5万6000重量トン型バルカー“Ttm Harve…続き
アーチ・ケミカルズ、事務所移転 アーチ・ケミカルズ・ジャパンは本社事務所を移転し、5月14日から新事務所で業務を開始する。 ▼新住所=〒104-6591 東京都中央区明石町8丁…続き
名村造船、鉱石船“Pilbara Maru”竣工 名村造船所は23日、伊万里事業所で建造していた22万5000重量トン型鉱石船“Pilbar…続き
内海造船、38型貨物船を進水 内海造船は23日、瀬戸田工場で建造中の3万8000重量トン型貨物船“Takeshio 丈潮”を進水した。契約船主はPEO…続き
JIFFA、EU24時間ルールでセミナー 国際フレイトフォワーダーズ協会(JIFFA)は5月8日、都内で「EU24時間ルールの現状と課題」と題したセミナーを開催する。 24…続き
海洋政策研究財団、事務所移転 海洋政策研究財団は海洋船舶ビルの建て替え工事に伴い事務所を仮移転し、23日から新事務所で業務を開始する。 ▼新住所=105-0001 東京都港区虎…続き
海技研など3研究所、施設一般公開 海上技術安全研究所と交通安全環境研究所、電子航法研究所は22日、「科学技術週間」行事の一環として、3研究所合同で研究施設を一般公開する。 海…続き
横浜で「石巻かほく復興写真展」 帆船日本丸記念財団とJTB法人東京共同事業体は、横浜みなと博物館特別展示室で、東日本大震災第1回石巻かほく復興写真展を開催する。東日本大震災を記…続き
海技研、ハイブリッド噴射公開を追加実施 海上技術安全研究所は25日、難燃性燃料に対応したハイブリッド・インジェクション・システムの燃焼改善効果を示す公開実験を三鷹本所で追加実…続き
郵船港運、組織変更 (4月1日) ▼本部制(物流営業本部、港運事業本部、管理本部)を導入し、併せて部・課の再編・新設を実施。 <管理本部>管理一部=総務課、人事課▼管理二部=経理…続き
郵船商事/SEA創研、3次元造船CADでセミナー 郵船商事とSEA創研は17日、都内で「NUPAS-CADMATICセミナー」を開催する。3次元造船CADをテーマに、「NUPA…続き
写真コンテスト「マリナーズ・アイ」作品募集 全日本海員福祉センターは第23回人と海のフォトコンテスト「マリナーズ・アイ」を開催する。海で働く人たち、海、船、港、海岸などを題材と…続き
長距離フェリー協会シンポ、災害時の役割分担 日本長距離フェリー協会は27日、第3回シンポジウム「大規模災害時の交通手段の役割分担を考える―東日本大震災救援輸送を経験して」を開催…続き