2018年12月3日
内航登録船管会社に4者追加国交省海事局、計18者に 国土交通省海事局は11月30日、内航海運の事業基盤強化に向けて4月から運用している登録船舶管理事業者制度で、新たに4者を登録した…続き
2018年11月20日
国交省・内航統計8月、輸送量4%減 国土交通省総合政策局が19日発表した8月の内航船舶輸送統計月報によると、総輸送量は前年同月比3.7%減の2856万6000トンだった。トンキロベ…続き
2018年11月2日
港湾電子化推進で委員会設立内閣官房/国交省、きょう第1回会合 内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室と国土交通省港湾局は2日、「港湾の電子化(サイバーポート)推進委員会」を設置する…続き
2018年10月30日
高潮リスク低減検討会を設立国交省港湾局、ガイドラインに反映へ 国土交通省港湾局は26日、港湾における高潮リスク低減方策検討委員会を設立し、初会合を開催した。今年9月…続き
2018年10月19日
輸送量は6%減の2881万トン国交省・内航統計7月 国土交通省総合政策局が17日発表した7月の内航輸送統計月報によると、総輸送量は前年同月比6.2%減の2881万トンだった。トンキ…続き
2018年10月19日
コンテナ流動調査、11月に実施国交省港湾局 国土交通省港湾局は17日、5年に1度行っている全国輸出入コンテナ貨物流動調査を11月1日から30日までの1カ月間で実施すると発表した。全…続き
2018年10月9日
国交省クルーズ拠点、3次募集開始 国土交通省港湾局は5日、「官民連携による国際クルーズ拠点形成計画書(目論見)」の3次募集を開始したと発表した。締め切りは12月27日で、国交省港湾…続き
2018年10月5日
国交省港湾局、「PORT 2030 シンポジウム」来月開催 国土交通省港湾局は、港湾の将来像をテーマとした「PORT 2030 シンポジウム」を11月13日に都内で開催する。みなと…続き
2018年9月18日
国交省・内航統計6月、輸送量5%減 国土交通省総合政策局が14日発表した6月の内航輸送統計月報によると、総輸送量は前年同月比5.4%減の2876万トンだった。トンキロベースでは4.…続き
2018年9月13日
生産性革命、成果融通し効率推進国交省・森事務次官 国土交通省の森昌文事務次官は11日に交通運輸系専門紙の合同インタビューに応じ、就任の抱負や国土交通行政の重点課題などについて語った…続き
2018年9月12日
船技協、国際規格作成で研修 日本船舶技術研究協会(船技協)は7日、広島で第6回標準化研修(中級編)を開催した。今回の研修は国際規格作成のためのエキスパートを養成する狙いで、国際標準…続き
2018年9月5日
登録船舶管理会社、新たに5者国交省海事局、内航海運の事業基盤強化へ 国土交通省海事局は8月31日、内航海運の事業基盤強化に向けて今年4月から運用している登録船舶管理事業者制度で、新…続き
2018年9月3日
「開かれた海事行政目指す」国交省・水嶋海事局長が就任会見 国土交通省の水嶋智海事局長は8月31日に専門紙記者と懇談し、「(海運税制で)船舶に係わる特別償却制度が2年ごとの更新の時期…続き
2018年8月30日
SOx・GHG対策予算を増額国交省海事局、19年度概算要求 国土交通省海事局は2019年度予算の概算要求で、20年のSOx(硫黄酸化物)排出規制発効に向けた取り組みに前年度比3.3…続き
2018年8月30日
NEAL-NETを拡充国交省物流部門・19年度概算要求 国土交通省物流審議官部門の2019年度予算概算要求額は、物流部門(一般会計)で前年度比61%増の1億4300万円を計上した。…続き
2018年8月30日
港湾の完全電子化に4億円国交省港湾局・19年度概算要求 国土交通省港湾局は2019年度予算の概算要求で、港湾の完全電子化を推進するための費用を新規に盛り込んだ。19・20年度の2カ…続き
2018年8月30日
基幹航路拡大へとん税減免要求国交省港湾局・19年度税制改正 国土交通省港湾局は2019年度税制改正で、国際基幹航路を運航する定期コンテナ船にかかるとん税・特別とん税の減免措置などを…続き
2018年8月27日
新技術を積極的に活用国交省・菊地技監、生産性革命を強力推進 7月31日付で就任した国土交通省の菊地身智雄技監は24日、専門紙記者と会見し、抱負を語った。「国交省は国民の安全・安心や…続き
2018年8月23日
無人運航ビジネスモデル調査研究船技協、第1回会合開催 日本船舶技術研究協会(船技協)は10日、「第1回無人運航ビジネスモデル調査研究委員会」を開催し、同事業計画や今年度の進め方など…続き
2018年8月17日
船技協、広島で標準化研修の中級編 日本船舶技術研究協会は9月7日に広島で第6回標準化研修(中級編)を開催する。国際標準化の分野で一定の経験があり、国内・国際の場で更なる活躍を目指す…続き