2026年3月23日
<登壇者> 極東海運実業・海部圭史社長 安保商店・和田連CEO・社長 (司会)海事プレス社 中村直樹 ■短期用船のメリット ― 両社の共通点として短期用船ビジネス…続き
2026年3月19日
<登壇者> 極東海運実業・海部圭史社長 安保商店・和田連CEO・社長 (司会)海事プレス社 中村直樹 ■バブルはまだ起きていない ― 船価高と先物納期はニューノー…続き
2026年3月18日
バルカーの定期用船(TC)ビジネスを主体に約20隻を保有する極東海運実業と、タンカーとバルカー計約25隻を保有しTCと裸用船(BBC)を展開する安保商店。極東海運実業は東京に本社を…続き
2026年3月17日
商船三井グループで海事技術を用いたサービスをグループ内外に提供する商船三井マリテックス。菊地和彦社長は「技術の進化と人手不足が同時並行的に進んでいる」と指摘し、それに対応するため…続き
2026年3月10日
日本長距離フェリー協会の入谷泰生会長は国内フェリー業界の未来を創るため、モーダルシフトの加速と人材確保を課題に挙げた。「労働集約的陸上輸送の見直しにより、モーダルシフトが進みやす…続き
2026年2月26日
日本内航海運組合総連合会(内航総連)の栗林宏𠮷会長は本紙インタビューで「強い船主が強い内航海運業界をつくる」との持論を語り、「外航船や陸上の事業との兼業もあれば、内航船に特化する…続き
2026年2月13日
美須賀海運(本社=東京、四国事務所=愛媛県四国中央市)はドライバルク船の総合船舶管理会社として専門性を高める。新技術への対応では、グループ会社がLNG二元燃料バルカーを保有して新…続き
2026年2月6日
大手船主である瀬野汽船(愛媛県今治市)の瀬野洋一郎社長は自社の未来像として、「バルカーのLNG二元燃料船を自社で船舶管理し、荷主やオペレーターから信頼される船主になる」と語る。中…続き
2026年1月5日
― 次に2026年の海事業界の事業環境の展望を伺いたい。まず、国際海事機関(IMO)のネットゼロ・フレームワーク(NZF)採択の見通しを長澤会長にお聞きしたい。 長澤「採択は…続き
2026年1月5日
■日本になくてはならないインフラ ― 次に、海事産業の未来について伺う。長澤会長は未来の日本の海事産業はどのような姿であってほしいか。 長澤「強い産業であってほしい。日…続き
2026年1月5日
海事プレス社は2026年に創立70周年を迎える。その記念企画として「未来を探せ」と題し、業界を代表する70人の座談会・対談・インタビューで海事業界の未来について語っていただく。本企…続き