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2025年12月23日
「富山県出身者には、NBAのロサンゼルス・レイカーズに所属している八村塁選手がいます。彼はオフェンスとディフェンスをつなぐ『リンクマン』のような役割をしているプレイヤーです」と話す…続き
日本郵船は山下公園前(横浜市)に係留保存している同社保有の国指定重要文化財「日本郵船氷川丸」の長期保存プロジェクトを本格的に始動させる。22日発表した。2026年1月8日に長期保…続き
名古屋港管理組合が16日公表した、名古屋港の11月の外貿コンテナ取扱量(概数、空コンテナを含む)は前年同月比6.7%増の22万5150TEUだった。2カ月連続でプラスとなった。こ…続き
日本郵船グループと商船三井はそれぞれ、JERAと大型アンモニア輸送船2隻の定期用船契約に関する基本条件合意書を締結した。22日、日本郵船と商船三井が発表した。JERAが米国ルイジ…続き
日本造船技術センターと日本海事協会(NK)は22日、エネルギー効率設計指標(EEDI)の性能認証試験を現在の水槽試験から高精度のコンピューターシミュレーション(CFD)で完全代替…続き
「保険会社・P&Iクラブと顧客の交渉の間に立つ“ブローキング(仲介)にこだわることなく、顧客を後方から支援する“コンサルティング”や“アドバイザリー”など、希望されるスタイルにあわ…続き
川崎汽船は22日、東南アジア各地で11月に発生したサイクロンによる豪雨被害の被災者救済と被災地の復旧・復興に向け、総額700万円の義援金を拠出することを決定致したと発表した。
マースクは19日、インド―北米東岸コンテナ航路「MECL」に投入している6500TEU型コンテナ船“MAERSK SEBAROK”がバブ・エル・マンデブ海峡を通過し、紅海を通航し…続き
日本郵船は19日夕刻、シップブローカー謝恩パーティーを開催した。ブローカー関係者205人が出席し、郵船グループの役員・社員205人が迎えた。冒頭あいさつした曽我貴也社長は「今年が…続き
ジャパン マリンユナイテッド(JMU)は19日、横浜事業所磯子工場で建造していた海上保安庁向け砕氷型巡視船“そうや”(PLH01)を引き渡した。2代目“そうや”(1978年日本鋼…続き
飯野海運は22日、同社100%出資の合同会社が保有する秋田申川(さるかわ)太陽光発電所が運転を開始したと発表した。同発電所は石油資源開発(JAPEX)の開発支援のもと、同社が秋田…続き
欧州連合(EU)は、欧州委員会が17日に発表した草案に基づき、環境規制の緩い国からの輸入品に事実上の課税を行う炭素国境調整メカニズム(CBAM)の規制対象範囲を2028年1月から…続き
ロンドン市場のバルカー主要航路平均用船料の19日付は、ケープサイズが前週末比679ドル安い3万52ドルとなった。小幅下落となったものの、3万ドル台を維持した。 ケープサイズの…続き
台湾船社ヤンミン・マリン・トランスポートは19日、日本の造船所2社にハンディマックス・バルカー計4隻の新造整備を決めたと証券取引所に告示した。日本シップヤード(NSY)と大島造船…続き
先週はアジア発米国向けのコンテナ運賃が上昇した。上海航運交易所がまとめるコンテナ運賃指標SCFIによると、19日付の上海発米国西岸向けのコンテナ運賃は前週比11.9%増の1992…続き
国土交通省は22日、船員養成・就業拡大に向けた訴求強化戦略策定検討チームの2回目の会合を開催した。これまでの関係者との意見交換の結果を踏まえ、検討チームにおいて訴求強化戦略の方向…続き
中東―中国航路の前週のVLCCスポット運賃市況は週後半にかけて軟化が目立った。マーケットレポートによると、2025年第51週のワールドスケール(WS)週平均は120.75。前週の…続き
中国現地紙によると、招商局グループの招商局工業集団青島船廠は、鉄鋼最大手アルセロール・ミタル向けに21万重量トン型バルカー4隻を受注したようだ。納期や船価は不明。 招商局工業…続き
米国のユニオン・パシフィック鉄道(UP)とノーフォーク・サザン鉄道(NS)は現地時間19日、規制当局となる米国陸上運輸委員会(STB)に対し、両社の合併承認を求める申請書を提出し…続き
中国自動車工業協会(CAAM)が発表した2025年11月の自動車輸出台数は前年同月比48.5%増の72万8000台で、初めて月間70万台を突破した。 25年1~11月の累計輸…続き
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