日付を指定して検索
~
まで
該当記事:197,834件(15561~15580件表示)
2024年5月14日
井本商運は来月上旬から、北九州港(ひびきコンテナターミナル)経由で日本海側港湾と阪神港を結ぶ内航フィーダー航路で、新潟県の直江津港に追加寄港する。さらに今月中旬からは、北海道の十…続き
ニューヨーク証券取引所に上場するドライバルク船社ジェンコ・シッピング・アンド・トレーディングの2024年1〜3月期業績は、売上高が前年同期比24%増の1億1744万ドル、営業利益…続き
旭洋造船は4月29日、1096TEU型コンテナ船“A SUWA”(S572番船)を竣工した。契約船主はNEW GENERAL AVIATION INTERNATIONAL PTE…続き
ダイハツディーゼルの決算会見で一通り話し終えた後、堀田佳伸社長は「ペーパーは準備しておりませんが、昨年11月にこの場で商号変更を予定していますという話をしました」と続け、新社名「ダ…続き
広島銀行が100%出資するシンガポール現地法人「HIROGIN GLOBAL CONSULTING PTE. LTD.」が今月13日に営業を開始した。広島銀行が10日に発表した。…続き
上組の2024年3月期連結決算は、経常利益が前年同期比2.5%減の342億円だった。売上高は2.7%減の2668億円、営業利益は3.1%減の306億円、純利益は1.7%増の250…続き
揚子江船業グループは、ギリシャ船主パフォーマンス・シッピングから7万5000重量トン型のLRⅠ型プロダクト船1隻を受注した。パフォーマンス・シッピングがこのほど発表した。江蘇新揚…続き
「私は道産子で、大学まで北海道で過ごしました。1991年に日本郵船に入社したので、33年ぶりに地元に戻ってきました。“カムバックサーモン”と呼ばれています」と笑うのは日本郵船の森本…続き
ロンドン市場のケープサイズ・バルカー主要航路平均用船料の10日付は、前週末比5135ドル高い2万7301ドルだった。航路別の用船料気配値は、太平洋航路が前週末比5032ドル高い2…続き
日本郵船とMTIは先月25日、MTIの創業20周年パーティーを本店で開催した。日本郵船が今月13日に発表した。日本郵船の曽我貴也社長、鹿島伸浩専務執行役員、MTIの鈴木英樹社長を…続き
アジア発欧州・地中海向けのコンテナ運賃が4月中旬以降、急速に上昇している。上海航運交易所がまとめるSCFIによると、5月10日付の上海発欧州向けのスポット運賃指標は、4月26日比…続き
乾汽船が13日発表した2025年3月期通期業績予想は、売上高が前期比21%増の355億5200万円、営業利益が19%増の20億100万円、経常利益が5%増の20億1300万円、当…続き
ケミカル船市場で、中国造船所による10隻規模でのロット受注が相次いでいる。中国船舶集団(CSSC)グループの武昌船舶重工集団が11日、2万5900重量トン型ケミカル船5隻プラス・…続き
ドゥルーリーが9日に公表したコンテナ船運賃指標WCI(ワールド・コンテナ・インデックス)によると、上海発欧州・地中海向けと北米向けの運賃が大幅に上昇した。総合指標も前週比16%増…続き
IMO(国際海事機関)の第108回海上安全委員会(MSC108)が15日から24日にかけて開催される。今次会合では、主にRORO旅客船の火災安全対策にかかる条約などの改正案の採択…続き
プロダクト船社トームの2024年1~3月期決算は純利益が前年同期比36%増の2億920万ドルとなった。売上高は前年同期比14%増の4億4410万ドル、EBITDA(金利・税・償却…続き
東京計器は10日、2024年度からの3カ年中期経営計画を発表した。船舶港湾機器事業では、造船所の建造能力は急伸しないものの、今後も船腹需要の増加が見込まれるため、中長期にわたり売…続き
台湾船社ヤンミン・マリン・トランスポートが10日に発表した2024年第1四半期(1〜3月)決算は、親会社株主に帰属する当期純損益が前年同期比約2.8倍の93億7950万台湾ドル(…続き
海運先進国当局間会議(CSG)と、米国海運関係当局とCSG間の政策対話(US−CSG)が先月29日から今月1日に米国で開催され、日本も参加した。最近の各国の海事政策や海運の脱炭素…続き
ノルウェーのハンディマックス・バルカー船社ベルシップスの2024年1~3月期業績は、売上高が前年同期比5%減の1億5478万ドル、EBIT(金利・税引前利益)が37%減の2135…続き
大
中