日付を指定して検索
~
まで
該当記事:198,336件(153481~153500件表示)
2006年2月3日
CSIC、昨年の受注量373万重量㌧ 中国国営造船グループの中国船舶重工集団公司(CSIC)はこのほど、2005年の実績を公表した。グループ全体の受注高は680億元(9,950…続き
大宇造船、鄭社長が辞任 韓国の 大宇造船海洋の鄭聖立(Jung Sung-Leep=写真)社 長が辞任する。現地報道によると、先月の役員会で急遽辞意を表明したという。今年10月…続き
山崎福岡市長、博多港セミナーであいさつ 福岡市の山崎広太郎市長は、1日に大阪で開催した博多港振興セミナー後の交流会であいさつし、「東京一極集中はかえって非効率。九州と関西との連…続き
DHL、国連の災害救援物資輸送を支援 ディー・エイチ・エル(DHL)はこのほど、国連開発計画(UNDP)および国連人道問題調整事務所(OCHA)と災害管理のパートナーシップを締結し…続き
DHLジャパン、府中、熊本でTAPA認証A取得 ディー・エイチ・エル・ジャパン(DHLジャパン)の府中サービスセンターおよび熊本サービスセンターがTAPA(技術資産保護協会)の…続き
神戸港埠頭公社、東部第2工区用地売却 神戸港埠頭公社は、東部第2工区の用地(約1,617㎡、東灘区御影浜町3-10)の売却者を募集する。立地機能は臨港地区内の工業港区での施設。建ぺ…続き
2006年2月2日
日本郵船 中国の江蘇沙鋼集団と鉄原輸送で11年の契約 1997年竣工の170型バルカーを張り付け配船 日本郵船はこのほど、中国の江蘇沙鋼集団有限公司(江蘇省張家港市)とケープ…続き
液晶パネル新工場、海外含め候補地検討シャープ、生産拠点の一極集中は問題年内中にも生産規模、投資額など詰めへ シャープは今年中にも亀山工場(三重県)に続く、大型液晶テレビ用パネルの新…続き
トランスコンテナ、2008年度に200万㌧新中期経営計画「TIGER36」を策定売上高150億円超、経常利益3億円超目指す 大手コンソリデーター、トランスコンテナ(TCL)は、20…続き
技能工研修制度が各地で発足 呉で開講、因島・横浜でも設立総会 国内6拠点に、毎年新人200人を研修 全国の造船集積地で技能工の研修センターの設立が相次いでいる。既に研修事業をス…続き
(2月1日) ▼代表取締役社長 松村康範 ▼退任 代表取締役社長・石渡勝彦=取締役相談役に就任
自動体外式除細動器フェリー・旅客船各社で導入進む、普及促進 全国のフェリー、旅客船各社は自動体外式除細動器(AED)の船舶、ターミナルへの設置を進めている。既に約60カ所に設置済み…続き
商船三井 82型バルカーをENELに期間5年で貸船 商船三井が昨年11月に常石造船で竣工した8万2,500重量㌧型バルカー(通称:カムサマックス)を イタリアの大手電力会社E…続き
東日本造船技能研修センター 横浜で設立総会を開催、4月に研修実施 造船技能者の育成を目的とする「東日本造船技能研修センター」の設立総会が1日、アイ・エイチ・アイマリンユナイテッ…続き
APL九州・瀬戸内航路を2ループに分離・改編 APLは今月中旬、瀬戸内・九州サービス“SKX”を改編し、新“SKX”をスタートさせると同時に、新サービス“NKX”を開設する。現行の…続き
海賊・海上武装強盗対策国交省/海保庁が常設会議を設置 国土交通省と海上保安庁は1月31日、第4回海賊・海上武装強盗対策推進会議を開催し、今後も引き続き海賊・海上武装強盗対策を積極…続き
(2月1日) ▼出向・企画グループ付日本貨物航空<東京> 水上俊一郎(企画グループグループ長代理兼出向・企画グループ付日本貨物航空<東京>) ▼総務グループ調査役 蜂須賀正彦(…続き
(2月1日) ▼財務部会計統括グループマネージャー 町田恭子(商船三井キャリアサポート出向) ▼陸上勤務・技術部LNG船プロジェクトグループマネージャー 村上武雄(機関長) …続き
近海船 中東・インド向けの輸送拡大 近海船の大型化傾向に拍車 中東・インド向け貨物の輸送量増加に伴い、近海船の輸送水域が拡大している。同水域への輸送には1万2,000〜1万4,…続き
ジョージア州港湾局 06港湾会計年度、6カ月間で取扱量は16.2%増 米国ジョージア州港湾局は1月30日、サバンナ港が2006会計年度の6カ月間(05年7月〜05年12月)に取…続き
大
中