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該当記事:197,756件(9101~9120件表示)

2025年2月17日

CMA-CGM、印首相と仏大統領が本社訪問

 CMA-CGMグループは12日、インドのナレンドラ・モディ首相とフランスのエマニュエル・マクロン大統領がマルセイユのCMA-CGMグループ本社を訪問したと発表した。モディ首相のフ続き

2025年2月17日

カシワテックとサンフレム、新エネルギー総合展に出展

 カシワテックとサンフレムは、共同開発したアンモニア100%燃焼バーナー「Nexamo(ネクサモ)」を、今月19日~21日に東京ビッグサイトで開催される新エネルギー総合展「SMAR続き

2025年2月17日

北九州市・25年度予算案、港湾機能強化や洋上風力促進に注力

 北九州市は、北九州港の機能強化や洋上風力発電関連産業の総合拠点化の形成などに注力する。2025年度当初予算案では、新規事業で「新門司地区交通安全対策事業」や、洋上風力発電関連産業続き

2025年2月17日

BEMAC、風力発電展に初出展でDPSをPR無料

 BEMACは今月19~21日に東京ビッグサイト開催される「第15回WIND EXPO [春] 2025~[国際]風力発電展~」に愛媛県ブースにて初出展する。13日に発表した。同社続き

2025年2月17日

清水港、1月は2%増の3万TEU

 静岡県清水港管理局がこのほど公表した、清水港の1月の外貿コンテナ取扱量は、前年同月比2.3%増の3万175TEUだった。内訳は、輸出が2.1%減の1万3255TEU、輸入が6.1続き

2025年2月17日

日舶工、東京海洋大でキャリアデザイン講演会

 日本舶用工業会(日舶工)は1月29日、東京海洋大学越中島キャンパスで、同大学の「キャリアデザイン」の一環として、初めて講演会を開催した。同大学海洋工学部・海洋電子機械工学科の2年続き

2025年2月17日

国交省、循環経済拠点港湾のあり方議論

 国土交通省港湾局は14日、第2回循環経済拠点港湾(サーキュラーエコノミーポート)のあり方に関する検討会を開催した。循環経済拠点港湾のあり方の素案などについて議論した。  あいさ続き

2025年2月17日

住重・船舶、24年竣工はアフラ3隻

 住友重機械マリンエンジニアリングの2024年1~12月期の新造船竣工は前期比横ばいのアフラマックス・タンカー3隻だった。今年1月に1隻を引き渡しており、現在の受注残はアフラマック続き

2025年2月17日

「商船三井グループのシンガポール・東南アジアにおける地域戦略」 商船三井・牧英佑理事

 商船三井の東南アジア・大洋州地域コーポレート機能統括の牧英佑理事は「シンガポール日系海事産業セミナー」で、『商船三井グループのシンガポール・東南アジアにおける地域戦略』と題して講続き

2025年2月17日

「事故再発防止への取り組み」 川崎汽船・藤丸明寛常務執行役員

川崎汽船常務執行役員(ケイライン・マリン&エナジーCEO)の藤丸明寛氏は「シンガポール日系海事産業セミナー」で『事故再発防止への取り組み』と題して講演した。 どう事故を防続き

2025年2月17日

【青灯】「乗り納め」を楽しむ

◆このところ、フェリーを取り上げるテレビ番組が続いている。年末には、NHK「ドキュメント72時間 年末スペシャル2024」で、新日本海フェリーが運航する“らべんだあ”が舞台となった続き

2025年2月14日

《連載》コンテナ船上位10社の事業戦略④、CMA-CGM、陸海空で競争力強化

■低炭素船の整備促進 CMA-CGMは近年、コンテナ船事業の規模を拡大してきた。APLの買収に加え、南米域内のメルコスル・ラインや欧州域内のコンテナシップスなど多数の域内専業続き

2025年2月14日

《連載》船腹調査⑨大型LPG船、24年の新造発注60隻超、過去最大規模

 ベッセルズ・バリューのデータによると、世界の大型LPG船(VLGC)の就航隻数は2025年2月現在で400隻となった。大型アンモニア運搬船(VLAC)3隻を含むもの。24年に竣工続き

2025年2月14日

《連載》展望 船主ビジネス、投資は低調、市況下落が追い打ち、大手船主は投資継続、二極化へ

 2025年の国内船主のビジネスはどうなっていくのだろうか。業界関係者に聞き取り調査したところ、今年の投資活動は低調になるとの見方が支配的だった。昨年までの船価高、先物納期、環境対続き

2025年2月14日

国内舶用機関メーカー、24年4~12月期は4社が利益改善、機関の販売・メンテナンスとも堅調

 国内舶用機関メーカー5社(赤阪鐵工所、ダイハツディーゼル、阪神内燃機工業、ジャパンエンジンコーポレーション、三井E&S)の2024年4~12月期決算は、ダイハツディーゼル、ジャパ続き

2025年2月14日

三井海洋開発、役員異動

(3月27日の株主総会後) ▼取締役(現・常務執行役員・Group CFO)鈴木 亮=新任 ▼社外取締役(現・三井物産執行役員事業統括部長)清水一樹=新任 ▼社外取締役(現・続き

2025年2月14日

【ログブック】坂下治・日本郵船広報グループ長

日本郵船が展開しているCMのBGMは社歌。坂下治広報グループ長は「2019年にNIKKEI社歌コンテストで“歌詞に名言賞”を受賞した際、応募した動画をみてものすごく感動しました」。続き

2025年2月14日

《連載》次代への戦訓、日本郵船元副社長・石田忠正氏②、トリオの解体と国際海運の激変

 本社労務課で全社の業務改革に取り組んだ後は、ミラノ駐在として地中海地域を担当し、驚きと学びの毎日でしたが、公私ともに生涯の思い出の地となりました。帰国後は名古屋支店の課長を経て、続き

2025年2月14日

《連載》存在感増す海外船舶管理会社⑥、フリート・マネージメント、船員の安全と福利を常に最優先事項に

 フリート・マネージメントは香港のカラベル・グループ傘下の船舶管理会社。技術管理下にある船舶は約650隻、2万7000人以上の船員ネットワークを抱えるほか、陸上スタッフ 1200人続き

2025年2月14日

ワレニウス・ウィルヘルムセン、24年純利益10.6億ドル、過去最高

 自動車船・RORO船運航大手のワレニウス・ウィルヘルムセン(WW)が12日に発表した2024年通期業績は、売上高が前年比3%増の53億800万ドル、EBITDA(税・金利・償却前続き