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2025年5月15日
日本海事協会(NK)は14日、新来島豊橋造船に対して労働・安全・環境での国際規格基準のHSEマネジメントシステム鑑定を実施し、鑑定書を発行したと発表した。 NKは、第三者の立…続き
ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ系船主コスタマーレの2025年1~3月期業績は、売上高が6%減の4億4623万ドル、営業利益が4%増の1億767万ドル、純利益が2%減の1…続き
マルクラ・グループ(本社:アラブ首長国連邦ドバイ)が一昨年に買収した海運系電子商取引サービスなどを手掛けるShipServ(シップサーブ)の本格的な展開を開始し、日本でのサービス…続き
エバーグリーンマリンは13日に開催した取締役会で、3月に発表していたエジプトのアブキール・コンテナターミナルの運営会社に5%追加出資することを取り止めることを決めた。同日発表した…続き
ジャパンエンジンコーポレーション(J-ENG)は13日、2025~27年度の3カ年の中期事業計画を発表した。環境対応への取り組みとUEエンジンのさらなるシェア拡大を戦略の軸に据え…続き
万国海法会(CMI)の国際会議が13日から17日にかけて都内で開催されている。この国際会議が日本で開催されるのは56年ぶり。53カ国・約450人の海事業界の法務、保険の関係者が参…続き
日本港運協会の久保昌三会長は14日、都内で記者会見を開催し、港湾運送業界における人手不足問題に対して言及した。「どの産業でも人手不足が問題となっているが、特に港湾は深刻となってお…続き
飯野海運は14日、国際的な評価機関であるエコバディス社のサステナビリティ評価において、受審企業全体の上位9%に相当するスコアを取得し、上位15%以内の企業に与えられる「シルバー」…続き
常石造船は13日、常石工場で世界初のメタノール二元燃料6万5700重量トン型バルカーを引き渡したと発表した。これを皮切りに、国内外3工場でメタノール燃料船を建造する。 1番船…続き
ハパックロイドが14日に発表した2025年1~3月期決算は、グループの当期純利益が前年同期比45%増の4億6900万ドルだった。コンテナ輸送量の増加と運賃上昇により、大幅な増益と…続き
名村造船所グループの佐世保重工業と函館どつくの2025年3月期決算は、いずれも大幅な増収増益となった。函館どつくは純利益が前の期比62%増の53億円で、確認できる1984年以来の…続き
韓国船社HMMは14日、2025年1~3月期決算を公表した。売上高は前年同期比23%増の2兆8550億ウォン(約20億1200万ドル)、営業利益は51%増の6140億ウォン(約4…続き
2025年港湾春闘は14日、都内で第5回中央団体交渉を行い、組合が要求していた項目について労使が妥結した。25年度の労働条件改善について、日本港運協会と全国港湾労働組合連合会(全…続き
国際海事展「バリシップ2025」のオフィシャルカタログです。 今年の「バリシップ」は、新燃料や省エネ、安全運航やDXなどの最新技術が目白押し。 カタログでは、3日間のセミナー全…続き
◆邦船大手の2025年度通期業績予想が出揃った。最大の注目点は、今期の海運マーケットの大きな変動要素である米国の政策と紅海情勢を業績にどのように織り込むかだが、ひょっとしたら邦船大…続き
2025年5月14日
英国市場の先週末9日付の中古船価気配値(船齢5年)は、バルカー/タンカーの全船型が下落した。バルカーのケープサイズ/スープラマックス/ハンディサイズは2週ぶりに反落。パナマックス…続き
日本の主要な沖修理会社に現状や今後の展開などを聞く連載、TOWATECHNO(本社:兵庫県神戸市)は、高口明浩社長がインタビューに応じた。モーター・発電機メンテナンスを一気通貫で…続き
商船三井は4月1日付で「シンガポール準本社」を設置した。シンガポールで海運事業などを営む主要子会社6社を準本社として括り、各社の経営の独立性を保ちつつ連携を強化する。シンガポール…続き
東京港・大井コンテナふ頭の再編は、現在整備中の中央防波堤外側コンテナターミナル(CT)「Y3」を工事用の種地として活用しながら進めていく計画だ。Y3は2027年度末までに整備工事…続き
(6月26日) ▼経営企画部事業管理課長(事業戦略部海外戦略課長)渡邉桂太郎 ▼事業戦略部海外戦略課長(事業戦略部事業開発課長)佐藤泰介 ▼事業戦略部事業開発課長(貨物船部不…続き
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