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2025年8月1日
飯野海運の2025年4~6月期決算は、営業利益が前年同期比58%減の23億円、経常利益が66%減の22億円だった。ケミカル船やドライバルク船の市況軟化や、大型ガス船における一部船…続き
中国遠洋海運集団(チャイナ・コスコ・シッピング)グループが大規模新造整備を継続して進めている。同グループの中遠海運発展は7月29日、21万重量トン型バルカー10隻とアルファルト船…続き
(10月1日) ▼安全管理グループを「海技人材グループ」と「安全管理グループ」の二グループへ分割する。 ▼子会社のNSユナイテッドマリンサービスで鋼材・プラントなどの積み付け計…続き
OPECプラスが9月から原油生産量を大幅に増産することが見通される中、プロダクト船社スコルピオ・タンカーのジェームズ・ドイル経営企画責任者は「最近竣工した原油船の多くはプロダクト船…続き
栗林商船は7月31日、同社グループの大和運輸が、丸一鋼管と同社の構内作業・一次輸送を担う平岩運輸の2社と連携し、大阪―東京での鋼管輸送を、2024年4月から海運モーダルシフトへ全…続き
横浜川崎国際港湾会社(YKIP)とJFEエンジニアリングは7月31日、横浜港南本牧ふ頭で国内港湾初となる大型ガントリークレーン(GC)の遠隔操作化にかかる実証実験を開始すると発表…続き
三井海洋開発(MODEC)は、浮体式洋上風力発電システム「iTLP2-FOWT」に関する基本設計承認(AiP)を米国船級協会(ABS)から取得した。7月31日発表した。風車本体を…続き
別項のとおり、中国遠洋海運集団(チャイナ・コスコ・シッピング)グループの舟山中遠海運重工(COSCO舟山)は、同グループの中遠海運発展から21万重量トン型バルカー6隻を受注した。…続き
(8月1日) ▼インハウス船舶管理会社統合プロジェクトチームプロジェクトマネージャー<海上安全部副部長兼務>(自動車輸送事業群自動車輸送営業ユニット副ユニット長)井上和夫
韓国のハンファオーシャンは7月29日、上半期(1~6月)決算発表会見でLNG船の新造需要が今年も継続するとの見通しを示した。要因として米国の輸出プロジェクトの増加と、蒸気タービン…続き
日本郵船は2024年度の国内外主要連結子会社を含めた同社グループの温室効果ガス(GHG)排出データをウェブサイトで開示した。7月31日に発表した。国際的な算定、開示基準のGHGプ…続き
国土交通省関東地方整備局は8月13日と14日に横浜港本牧ふ頭BCコンテナターミナル(BC2ゲート)で搬出入受付を行う全てのコンテナを対象に、新・港湾情報システム「CONPAS」に…続き
日本自動車工業会の集計による2025年6月の自動車輸出台数(KD車を含む新車)は前年同月比1.9%増の36万9707台で、2カ月連続の前年比プラスとなった。今年1~6月の累計輸出…続き
(8月1日) ▼契約第1部部長補佐 石井 誠
CMA-CGMグループは、CKハチソン・ホールディングスの港湾事業の買収に関心を示している。ハチソンは今年3月、グループが所有・運営・開発する23カ国43港、計199バースのター…続き
国土交通省港湾局は7月28日、今年度第2回目となる「クルーズ等訪日旅客の受入促進事業」の公募を開始すると発表した。クルーズ船の受け入れ体制の強化やクルーズ旅客などの満足度向上、地…続き
小型船向け自動運航技術の開発を進めるスタートアップ、エイトノット(本社堺市、木村裕人代表取締役)は7月31日、同社と米国の電動推進機メーカーであるイーフォースマリン(E-Forc…続き
(8月1日) ▼港湾グループグループ長兼貨物航空事業グループグループ長(貨物航空事業グループグループ長兼日本貨物航空<東京>兼港湾グループグループ長)高野 薫 ▼法務・フェアト…続き
川崎市は7月29日、海の月間イベント「川崎港を見てみよう!外航船見学会」を開催した。市内の小学生35人が参加した。日本郵船が協力し、自動車専用船“GREEN WAVE…続き
韓国のハンファオーシャンは7月29日、韓国海洋水産部から次世代型の砕氷研究船1隻を受注したと発表した。砕氷能力試験を含めて2029年12月までに引き渡す予定。砕氷研究船も米国への…続き
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