2024年3月29日
商船三井の橋本剛社長は同社グループの未来を変え得る取り組みとして、海運の環境対応や海洋事業のかじ取りなどを挙げる。船舶の脱炭素燃料の選択は2030年前後になると予測したうえで、「そ…続き
2024年3月29日
三井E&S造船は4月10〜12日に東京ビッグサイトで開催される国際海事展「Sea Japan 2024」に出展する。常石造船の船舶データプラットフォーム運営合弁会社seawise…続き
2024年3月28日
次世代原子力技術「溶融塩高速炉(MCFR)」の船舶・海洋分野への展開を目指している英国のコアパワー。日本の海事関連企業からの出資も得て、洋上原子力発電や原子力推進船などの実用化に向…続き
2024年3月27日
海事産業の将来を変え得る革新的な技術が、続々と登場している。技術や人材を通じて、いかにして未来を切り開くか。国際海事展「Sea Japan2024」に合わせた連載企画『未来を創…続き
2024年3月27日
海事産業の将来を変え得る革新的な技術が、続々と登場している。技術や人材を通じて、いかにして未来を切り開くか。国際海事展「Sea Japan2024」に合わせた連載企画『未来を創る』…続き
2024年3月27日
中国塗料は、4月10〜12日に東京ビッグサイトで開催される「Sea Japan 2024」に出展する。出展はジャパンパビリオン内。 ブース出展(2D-18)では、外航船用船底…続き
2024年2月19日
海事プレス社は「内航NEXTセミナー」を4月11日に海事展「Sea Japan 2024」展示会場(東京ビッグサイト)で開催する。内航NEXTセミナーシリーズ初の会場開催となる今…続き
2022年6月22日
本邦初のLNG燃料自動車船“Sakura Leader”が2020年10月に就航した。“Sakura Leader”の建造に当たっては本邦初ということでいくつもの課題があり、自動…続き
2022年6月21日
2050年のゼロエミッションへのコミットメントが強まっている。一方、本当に辿り着けるかと感じている方々もいる。ゼロエミに向けた技術やインフラの状況と、50年への道についてお話した…続き
2022年6月20日
世界の物流が変わっていく。海運業を取り巻く事業環境の激変は、コロナとウクライナ情勢によりさらに加速している。変化の一つが、「ニューノーマル時代の到来」で、人の行動様式と価値観が変…続き
2022年6月17日
当社は15年前に起業した。ファンドという形で投資家から集めたお金を自己資金として、銀行からローンを借りて船を買って、その船を日本の海運会社に使ってもらうのが核のビジネスモデルで、…続き
2022年6月16日
<パネリスト> 川崎重工業・今村圭吾常務執行役員 ジャパンマリンユナイテッド・千葉光太郎社長 三井E&S造船・船津勇社長 三菱造船・北村徹社長 【司会】 日本船舶技術研…続き
2022年6月15日
<パネリスト> ・川崎重工業・今村圭吾常務執行役員 ・ジャパンマリンユナイテッド・千葉光太郎社長 ・三井E&S造船・船津勇社長 ・三菱造船・北村徹社長 【司会】 日本船…続き
2019年4月11日
「Sea Asia」で日本セミナー造船・舶用20社が技術や製品紹介 シンガポールで今月9~11日に開催されている国際海事展「Sea Asia 2019」で10日、日本が「造船・舶用…続き
2019年4月10日
星港で海事展「Sea Asia」開幕日本は中小型造船・舶用・NKがパビリオン シンガポールで9日、国際海事展「Sea Asia 2019」が開幕した。400社以上が出展し、初日から…続き
2019年1月31日
輸出額が過去最高、輸入2番目近畿圏貿易概況2018年、台風被災も伸長 大阪税関がこのほど発表した近畿圏(2府4県)の2018年(1~12月)貿易概況によると、輸出額は前年同期比3.…続き
2018年12月28日
【2018年 記事ランキング】国内造船再編、SOx規制が上位 2018年の「日刊海事プレス」記事アクセス数ランキングでは、今治造船の南日本造船買収をはじめとする国内造船所の再編や、…続き
2018年9月27日
東京湾大感謝祭2018、来月開催 東京湾の魅力や恵みを体験・発見してもらうイベント「東京湾大感謝祭2018」が10月18日と20~21日に開催される。国土交通省港湾局が26日、発表…続き
2018年7月4日
海と日本プロジェクト2018、16日に総合開会式 総合海洋政策本部・国土交通省・日本財団は、次世代を担う青少年の海への理解と関心を深めることを目的とした海の日行事“海と日本プロジェ…続き
2018年7月4日
海と日本プロジェクト2018、16日に総合開会式 総合海洋政策本部・国土交通省・日本財団は、次世代を担う青少年の海への理解と関心を深めることを目的とした海の日行事“海と日本プロジェ…続き