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該当記事:197,756件(10821~10840件表示)

2024年11月27日

JX石油開発ら、ベトナムでCCSワークショップ

 JX石油開発はベトナム国営石油会社ペトロベトナムとエネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)に協賛し、10月30日にベトナムのダナン市でCCS(CO2回収・貯留)ワークショップ続き

2024年11月27日

関東運輸局、労働安全で造舶経営講習会

 関東運輸局は22日、「中小造船業・舶用工業経営技術講習会」を開催したと発表した。今年度の講習会は「造船所における労働安全衛生に係る取組み」をメインテーマとして実施した。  講習続き

2024年11月27日

【青灯】緻密な受注戦略

◆「中国は4割バッターどころか、5~7割バッターになった」。ある造船所の関係者の話で、国別の造船所の受注・建造シェアを野球の打率で例えたものだ。日本のプロ野球でのシーズン最高打率が続き

2024年11月26日

【ログブック】栗林広行・栗林商船常務取締役

栗林商船グループでは、昨年からグループ合同研修を実施している。栗林広行常務取締役は「私自身もグループ会社の皆さんと直接触れ合えるいい機会になっています」とメリットを語る。「当社グル続き

2024年11月26日

《連載》マーケットを読む!㉖<自動車船>、川崎汽船 丸山隆司自動車船営業グループ長/太田亮自動車船事業グループ長、コンテナ影響・中国要素など変数拡大

 — 過去1年の自動車船マーケットの評価は。  「船腹が非常にタイトな1年で、これまでで最も厳しかったのではないか。滞船が豪州、メキシコ、欧州などのさまざまな地域でわれわれが経験続き

2024年11月26日

《シリーズ》人材のヒント、栗林商船、グループ9社横断で社員研修、社員のエンゲージメント向上に力

 栗林商船グループは社員のエンゲージメント向上に力を入れている。2022年に発足した人材開発部の主導でグループ9社横断での社員研修を実施。グループ各社の垣根を越えた交流を促進するこ続き

2024年11月26日

オーブコム、輸送安全性強化へ新デバイス発表、コンテナ火災など検知可能

 IoTソリューションプロバイダーのオーブコムはこのほど、ドライコンテナの火災や不正開封、損傷を検知する最新のソリューションを発表した。コンテナ内のセンサーによるモニタリング機能を続き

2024年11月26日

中国造船業の受注急増、新造船の「竣工実現性」が課題、読めぬ先行き

 中国造船業の新造船受注が急拡大する中、その「実現性」に関心が寄せられている。休眠設備の再稼働や新工場建設によって建造能力を高めた造船所が、大量に受注を獲得していることも多く、これ続き

2024年11月26日

中部運輸局、静岡市で海技者就職セミナー

 国土交通省中部運輸局は、海運事業者と船員志望者のマッチングを目的とした「めざせ!海技者セミナー in 静岡」を静岡市で12月14日に開催する。場所は清水マリンターミナル(静岡県静続き

2024年11月26日

日本郵船とオオノ開發、船舶リサイクル事業、年20隻規模で、28年開始目指す

 日本郵船はオオノ開發と共同で「未来志向型グリーン船舶リサイクル」の事業化を通じた循環型経済と脱炭素化の推進を目指す。オオノ開發が愛知県知多市に所有するドライドックを活用し、年間約続き

2024年11月26日

国交省港湾局、循環経済拠点港湾で検討会、28日に初会合

 国土交通省港湾局は、循環経済拠点港湾(サーキュラーエコノミーポート)(仮称)のあり方に関する検討会を立ち上げ、28日に初会合を開催する。循環資源に関する物流ネットワークの拠点とな続き

2024年11月26日

ユーロドライ、64型バルカー2隻を新造発注、27年竣工

 米NASDAQに上場するバルカー船主ユーロドライは21日、中国の南通象嶼海洋装備に6万3500重量トン型ハンディマックス・バルカー2隻を新造発注したと発表した。船価は総額で718続き

2024年11月26日

<造船DX>アヴィバ、設計と運航のデータ連携が必須に、「デジタル・ハンドオーバー」実現へ

 設計システム大手の英アヴィバ(AVEVA)は、船舶の設計と実運航の間のデータ連携の重要性を指摘する。新燃料船など高度化する船舶では設計・建造・運航の相互のデータ活用が重要になると続き

2024年11月26日

日本郵船、人事異動

(12月1日) ▼製鉄原料グループ調査役<船長>(海上<船長>)井上真一

2024年11月26日

【ログブック】鈴木健一・神奈川臨海鉄道常務取締役

「物流の2024年問題の年となり、物流が特に話題になっています。おかげさまで鉄道輸送は少しずつ増加しております」と話すのは、神奈川臨海鉄道の鈴木健一常務取締役。鉄道輸送の特性につい続き

2024年11月26日

川崎近海汽船、人事異動

(12月1日) ▼参与八戸支社長(理事八戸支社長)大坪真二

2024年11月26日

【ログブック】深田雄・全日本マリンサプライヤーズ協会理事長

全日本マリンサプライヤーズ協会が開催した懇親会であいさつに立った深田雄理事長(富士貿易社長)は、「ロシア・ウクライナ紛争、紅海での商船への攻撃などがあり、世界経済は予断を許さない状続き

2024年11月26日

海技大学校、船員なり手確保へ新3級対象拡大、時代に合わせコース多様化

 国土交通省所管の独立行政法人海技教育機構(JMETS)傘下の船員教育機関、海技大学校(兵庫県芦屋市)は時代の要請に合わせて教育・訓練コースや受け入れ対象を広げている。2025年度続き

2024年11月26日

室蘭港、都内で利用促進懇談会を開催、洋上風力の取り組みなど紹介

 室蘭市と室蘭港湾振興会、室蘭商工会議所は22日、都内で室蘭港利用促進懇談会を開催した。昨年10月に開設した室蘭—青森間のフェリー航路の活用状況など、近況を報告。洋上風力発電や、に続き

2024年11月26日

ドライバルク市況週間レポート(11月18日〜22日)、ケープサイズ反落、2.1万ドル台

 ロンドン市場のケープサイズ・バルカー主要航路平均用船料の22日付は、前週末比4999ドル安い2万1778ドルだった。3週ぶりに反落した。  ケープサイズの航路別の用船料気配値は続き