検索結果

  • 複数のキーワードを半角スペースで区切るとAND検索になります。
  • 検索キーワードは単語のみ。・,-,などの記号は検索対象になりませんので、キーワードから外してください。

該当記事:197,598件(1061~1080件表示)

2026年1月28日

NSU海運、練習船内教室の命名権取得

 NSユナイテッド海運は27日、同社グループとして海技教育機構(JMETS)が所有する大型練習船“銀河丸”第一教室のネーミングライツ(命名権)に応募し、採択されたと発表した。今年4続き

2026年1月28日

古野電気、阪神電車で交通広告を展開

 古野電気は26日、兵庫と大阪を結ぶ阪神電車の各種交通広告媒体を活用し、企業広告「FURUNOを知ってほしくてシリーズ」を掲出すると発表した。同日から順次掲出を開始し、古野電気の本続き

2026年1月28日

アジア発米国向け、25年は微増の2177万TEU、関税で後半失速

 日本海事センターが27日に発表した、2025年通年(1~12月)のアジア18カ国・地域発米国向け東航コンテナ荷動き量(速報値)は、前年比0.5%増の2176万8231TEUとなっ続き

2026年1月28日

アジア発欧州向け、11月は16%増の168万TEU、海事センター調査

 日本海事センターが27日に発表した、CTS(Container Trades Statistics)に基づく2025年11月のアジア16カ国・地域発欧州53カ国・地域向けコンテナ続き

2026年1月28日

古野電気、テレ東「カンブリア宮殿」で特集

 テレビ東京の経済番組「日経スペシャル カンブリア宮殿」で、「人々を驚かす!『見えないものを見る』技術」をテーマに、古野電気が取り上げられる。  放送はテレビ東京で、29日午後1続き

2026年1月28日

日中コンテナ、11月は0.7%増の251万トン、海事センター調査

 日本海事センターが27日に発表した、2025年11月の日本―中国間のコンテナ荷動き量(トンベース)は、前年同月比0.7%増の251万4298トンとなった。日本から中国への輸出が3続き

2026年1月28日

アジア域内コンテナ、11月は5%増の440万TEU、過去最高

 日本海事センターが27日に発表した、CTS(Container Trades Statistics)に基づく2025年11月のアジア域内のコンテナ荷動き(速報値)は、前年同月比5続き

2026年1月28日

関光ロジNEXT、3案件が総合効率化計画に認定、内航転換・共同輸送で

 SHKライングループの中核物流会社である関光ロジNEXT(本社=山口県下関市、入谷一成社長)は26日、荷主企業と連携した物流効率化の取り組み計3案件について、国土交通省から総合効続き

2026年1月28日

日本港湾協会など5団体、賀詞交歓会、進藤会長「政策の実行を支援」

 日本港湾協会、全国港湾知事協議会、港湾都市協議会、日本港湾振興団体連合会、港湾海岸防災協議会の港湾関係5団体は22日、都内で新春賀詞交歓会を開催した。国会議員や全国の港湾管理者、続き

2026年1月28日

釜山発コンテナ運賃指標、欧米向けが下落、総合指標5%減

 韓国海洋振興公社(KOBC)が26日に公表した韓国・釜山発の短期コンテナ運賃指標「KOBC Container Composite Index(KCCI)」は、総合指標が前週比5続き

2026年1月28日

【青灯】船価への視点

◆今年も船価が業界最注目の1つだろう。日本の造船所では2030年納期の商談も具体化し始め、インフレ経済の中で船価が下がる要素は少ない。環境規制の導入も不透明で、環境対応船の本命は不続き

2026年1月27日

【ログブック】赤松宏樹・第三管区海上保安本部長

「住民の移動手段、生活の手段、輸送手段として、旅客船航路の重要性を肌身で実感しました」と振り返るのは、第三管区海上保安本部の赤松宏樹本部長。関東旅客船協会の新年賀詞交換会でのあいさ続き

2026年1月27日

海技研、水素燃料電池や機関の取組紹介、海事産業の脱炭素をテーマに講演会

 海上技術安全研究所(海技研)は23日、三鷹市公会堂とオンラインのハイブリッド形式で、第25回海技研講演会を開催した。テーマは「海事産業における脱炭素とGXの最新動向」。水素をはじ続き

2026年1月27日

新潟県村上市・胎内市沖洋上風力、風車小型化、基数増加へ変更検討無料

 三井物産らが出資する村上胎内洋上風力発電は、新潟県村上市・胎内市沖洋上風力発電事業で使用する風車について、15MW級風車46基での検討を進めていることを明らかにした。新潟県で20続き

2026年1月27日

ナカシマプロペラ、2月に都内で技術セミナー

 ナカシマプロペラは2月25日、都内で技術セミナーを開催する。各技術の搭載実績や開発・検討状況について紹介する。  セミナーでは、新製品である空気潤滑システム(ZERO)の実船搭続き

2026年1月27日

福神汽船・瀬野直人新社長に聞く、バランス経営と自社管理で成長目指す

 船主業の福神汽船(本社=愛媛県今治市)が創業150周年を迎えた2025年。7月1日付で社長に就任した瀬野直人氏は本紙インタビューで、自社が目指す姿について「組織としてスピード感の続き

2026年1月27日

《連載》港湾労働者不足とコンテナ船②、定時性改善へ港湾の重要性高まる

 コンテナ船社は、持続安定的な港湾サービスを求めている。コロナ禍以降は世界全体で本船のスケジュール順守率が低下し、荷主に対する信頼性の回復が大きな課題となっている。港湾ターミナルに続き

2026年1月27日

ドライバルク市況週間レポート(1月19日~23日)、ケープ反発、2.3万ドル

 ロンドン市場のケープサイズ・バルカー主要航路平均用船料の23日付は、前週末比3258ドル高い2万3431ドルだった。2月中旬の春節に向けた駆け込み需要などにより、3週ぶりに反発し続き

2026年1月27日

アジア発欧米向け、短期コンテナ運賃の下落続く、旧正月前も弱く

 アジア発欧米向けの短期コンテナ運賃が下落している。上海航運交易所がまとめる上海発のコンテナ運賃指標SCFIによると、1月23日付の上海発欧州向けの短期コンテナ運賃は前週比4.8%続き

2026年1月27日

HD現代、スエズ型タンカーとLR2型受注、各2隻成約

 韓国のHD現代は16日、大洋州地域の船主から15万7000重量トン型のスエズマックス・タンカー2隻と11万5000重量トン型のLR2型プロダクト船2隻の計4隻を受注したと証券取引続き