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2025年2月4日
◆「新造船価は円建て換算で私が入社した当時(80年代)の水準にやっと戻ってきた。実に40年近い年月がかかった」―造船所で長年営業を担当されてきたある関係者の話だ。例えば、足元の日本…続き
2025年2月3日
アングロ・イースタンは、740隻に及ぶ多様な船種を管理している。全面的に技術管理している船舶のほかに、乗組員管理している船舶が500隻含まれる。42カ国に3万9000人以上の船員…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は1月31日、2025年3月期(24年4月~25年3月)の決算見通しを上方修正した。新たな税引き後利益予想は40億3400万ドルと…続き
韓国造船大手ハンファオーシャンは1月24日、2024年12月期の連結税引前利益が1779億ウォン(125億円)だったと発表した。LNG船の船価改善などにより収益性が向上し、前の期…続き
(4月1日) ▼上席理事南アジア・中東地域担当執行役員補佐兼南アジア・中東コーポレート機能統括委嘱兼MOL Middle East FZE兼MOL (India) Pvt Ltd…続き
「今年も昨年に続いて変化の大きな年になりそうですが、変化に対応・適応するだけでなく、変化を起こす側に身を置いてものごとを進めていくことが重要ではないかと常々考えています」と日本財団…続き
日本郵船グループのハンディバルカー・多目的船・重量物船運航船社のNYKバルク・プロジェクト(NBP)は1月31日、日本郵船執行役員の栁澤晋一(やなぎさわ・しんいち、写真)氏が4月…続き
四日市港利用促進協議会は1月23日、大阪市内で「四日市港セミナー」を開催した。荷主企業や船会社など50社・団体から103人が参加した。セミナー後は、懇談会も行った。 同セミナ…続き
川崎近海汽船でフェリー・内航RORO船部門を担当する岡田悦明専務取締役。「物流2024年問題に直接的に関係する部門を担当しておりますが、今のところ大きな変化は起こっておりません。た…続き
ベッセルズ・バリューのデータと各社発表によると、全世界のケープサイズ船隊(鉱石専用船を含む)は2024年末時点で1883隻で、前年末の1850隻から33隻増加した。ただ船齢別では…続き
商船三井は1月31日、2025年3月期通期の経常利益が前期比1511億円増の4100億円となる見通しを発表した。コンテナ船、自動車船などの製品輸送事業が前期比で1645億円の増益…続き
東京都港湾局は1月31日、東京港のコンテナふ頭の2050年の将来像とその実現に向けた戦略を指し示す「Tokyo Container Vision 2050」を策定すると発表した。…続き
クラブネス・コンビネーション・キャリアーズ(KCC)は中国の造船所で来年竣工予定の苛性ソーダ・バルク兼用船1隻に、バウンド4ブルーの風力推進装置を搭載する。新造船部門責任者アンドレ…続き
NSユナイテッド海運が1月31日に発表した2024年4~12月期業績は、売上高が前年同期比10%増の1893億9100万円、営業利益が2%減の168億6200万円、経常利益が3%…続き
商船三井は1月31日、4月1日付の組織改編を発表した。シンガポールの主要子会社を新たに設置する「シンガポール準本社」として括り、新たに任命する「シンガポール準本社統括」の指揮の下…続き
北九州港航路集貨対策委員会と北九州市は1月27日、北九州市内で「北九州市モーダルシフトセミナー」を開催した。北九州圏を中心とする荷主や物流企業などを対象に、物流セミナーや北九州港…続き
飯野海運は1月31日に発表した2024年4~12月期決算の中で、5000立方メートル型の小型ガス船1隻を新造用船することを明らかにした。26年度中の引き渡しを予定している。 …続き
商船三井は1月31日に開催した取締役会で、4月1日付の取締役、執行役員人事と、6月24日に開催予定の定時株主総会に付議予定の取締役、監査役人事を決議した。同日発表した。代表取締役…続き
東京都は1月31日、2025年度当初予算案を発表した。港湾局関連では、新規事業として大井コンテナふ頭の再編整備の推進に698億円を盛り込んだ。再編整備に合わせて大井ふ頭を拡張する…続き
飯野海運の2024年4~12月期決算は、営業利益は前年同期比4%減の137億円、経常利益が同7%減の142億円だった。VLCCは好調だったが、ケミカル船が前期比で利益が減少したこ…続き
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