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2025年2月4日
マースクとハパックロイドは1日、長期業務協定「ジェミニ・コーポレーション」を正式に発足した。東西基幹航路において両社が約340隻、運航規模で約370万TEUのコンテナ船を投入し、…続き
オランダのエコノウインド社のサクションウイング式風力推進装置「VentoFoil(ヴェントフォイル)」がこのほど、尾道造船建造の1万7500重量トン型近海船に搭載された。日本造船…続き
(4月1日) ▼退任 取締役会長執行役員尾本直俊※退任後、特別顧問に就任予定 ▼退任 執行役員青木剛志※退任後、宇徳監査役に就任予定 就任 ▼執行役員(商船三井カーボンソリ…続き
日本港湾協会が主催する「ポート・オブ・ザ・イヤー2024」に小樽港が選出された。表彰式で、同市の迫俊哉市長は「小樽は石炭の積み出しのために鉄道や港が整備されました。小樽にゆかりのあ…続き
IMO(国際海事機関)は1月27日~31日にかけて、汚染防止・対応小委員会(PPR)の第12回会合を開催した。既存の重油燃料の補給船により輸送可能なバイオ燃料混合油を拡大するため…続き
米国トランプ政権は現地時間4日、カナダとメキシコからの輸入品に25%、中国からの輸入品に10%の追加関税を課す。不法移民を阻止し、合成麻薬「フェンタニル」やその他薬物の流入を防ぐ…続き
ロンドン市場のケープサイズ・バルカー主要航路平均用船料の1月31日付は、前週末比904ドル安い7252ドルだった。3週続落した。中国を始めとするアジア諸国の春節入りによる需要の減…続き
交通政策審議会海事分科会で分科会長を務める明治大学専門職大学院法務研究科の野川忍教授は、海技人材の確保のあり方に関する検討会の中間とりまとめを受け、「海技教育機構(JMETS)の中…続き
外航船主業の明治海運を中心とする明海グループが1月31日に発表した2024年4~12月期業績は、経常利益が為替差損・デリバティブ評価損の減少などで前年同期比37%増の56億740…続き
東京都港湾審議会は3日、都内で第102回会合を開催した。事務局が東京港のコンテナふ頭の経営戦略案などについて報告した。その中で、東京都は来年度から大井ふ頭の一部ターミナルで「CO…続き
トヨタ自動車グループの海運・物流会社のトヨフジ海運(愛知県東海市、武市栄司社長)は3日、同社初で日本―東南アジア航路で業界初となるLNG燃料自動車船“TRANS HA…続き
阪九フェリーは3日、TBS系列テレビ番組「マツコの知らない世界」で同社の運航するフェリーが紹介されると発表した。4日午後8時55分から放送の「国内フェリーの世界」で取り上げられる…続き
ドゥルーリーが1月30日に公表したコンテナ船運賃指標WCI(ワールド・コンテナ・インデックス)によると、コンテナ運賃の総合指標は前週比2%減の3364ドル/FEUとなった。 …続き
米国による対ロシア制裁が強化される中、この間、ロシア産原油の主な向け先であった中国・インドが代替地からの原油調達を増やしているようだ。今後もロシアとウクライナの停戦に向けさらなる…続き
川崎汽船は3日、「ESGデータブック2024」の日本語版を発行した。同日発表した。冒頭に「At a Glance」のページを設け、同社のサステナビリティ・ESGに関する主要な定量…続き
韓国海洋振興公社(KOBC)が2月3日に公表した韓国・釜山発コンテナ船スポット運賃指標「KOBC Container Composite Index(KCCI)」は、総合指標が1…続き
商船三井と同社グループは今月19~21日に東京ビッグサイトで開催される「スマートエネルギーWeek2025」内の「WIND EXPO【春】~第15回【国際】風力発電展」に出展する…続き
ドゥルーリーが1月31日に公表したアジア域内のコンテナ運賃指標(IACI)は、FEU当たり726ドルとなり、2週間前と比べて12%下落した。 航路別のIACIを見ると、上海発…続き
港湾・海岸分野で総合コンサルティングサービスを展開する日本港湾コンサルタントは、日本の港湾のデジタル化を支援していく。韓国の海運・港湾物流IT会社サイバーロジテックと連携し、海外…続き
大手ターミナルオペレーターDPワールドと、オーストラリアのニューサウスウェールズ州港湾局は、シドニーのボタニー港における鉄道施設の増強に4億オーストラリアドル(約2億4900万ド…続き
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