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2025年3月14日
米国船級協会(ABS)は3月26日午後3時~3時30分にかけて「ABSスマート機能のナビゲート」と題したウェビナーを日本語で開催する。 ウェビナーでは、ABSスマート機能レビ…続き
イスラエル船社ZIMの2024年決算は、当期純損益が21億5400万ドルの黒字となった。前年の26億8800万ドルの赤字から黒字に転換した。コンテナ輸送量の大幅な増加に加え、太平…続き
ノルウェー船主トール・オラフ・トロイム氏が率いるヒマラヤ・シッピングは11日、市況連動型契約で貸船しているLNG二元燃料ケープサイズ・バルカー2隻について、今年4月から12月末ま…続き
中国民営造船所の南通象嶼海洋装備はこのほど、6万3500重量トン型バルカーの累計建造70隻目を引き渡した。中国船舶工業行業協会(CANSI)が2月27日発表した。ウルトラマックス…続き
ヤンミン・マリン・トランスポートが12日に発表した2024年決算は、売上高が前年比58.4%増の2227億595万台湾ドル(約69億4000万ドル)、親会社株主に帰属する当期純利…続き
カデラーは12日、中遠海運重工(COSCO造船)でSEP船の命名式を行ったと発表した。同社7隻目となるSEP船で“WIND PACE”と命名された。同船は引き渡し後、米国向けの洋…続き
寺崎電気産業は10日、同社が製造・販売する新型高圧配電盤「HS50」を搭載した1万6828TEU型コンテナ船“OOCL BAUHINIA”が、2024年12月に運航を開始したと発…続き
ドイツ・ハンブルク港のターミナルオペレーターHHLAは12日、コンテナ・ターミナル・アルテンヴェルダー(CTA)の敷地内で第5世代移動通信システム「5G」のネットワーク試験プロジ…続き
古野電気は12日、経済産業省が定めるDX(デジタルトランスフォーメーション)認定制度に基づく「DX認定事業者」の認定をこのほど取得したと発表した。 同社は、海のDXに向けた事…続き
シンガポール船社PILはこのほど、中国の江南造船所で、1万4000TEU型LNG二元燃料コンテナ船の命名式を行ったと発表した。1万4000TEU型4隻シリーズの4番船で、同社とし…続き
三菱重工マリタイムシステムズは12日、玉野本社工場で海上保安庁向け3500トン型巡視船“だいとう”の命名・進水式を開催した。 2021年度受注船で、今後艤装工事を行い、2025年…続き
大阪港湾局は9日、阪九フェリーの協力のもと、堺泉北港でフェリーに関する体験型セミナーを開催した。泉大津フェリーターミナルで大阪港湾局と阪九フェリーによる講演会を行ったほか、阪九フ…続き
三井E&S DUはこのほど、2025年度版のエンジンカタログを作成した。最新版カタログでは、WinGD社の低速2ストロークエンジンと、MANエナジーソリューションズ社(S.E.M…続き
スペインのエンジニアリング企業バウンド4ブルー(bound4blue)は12日、ケミカル船大手のオドフェルの4万9000重量トン型ケミカル船“BOW OLYMPUS”に、同社製の…続き
◆先週、商船三井が2023年の既存クルーズ船の購入に続き、もう1隻、追加で購入し引き渡しを受けたとの発表があった。24年12月から商船三井クルーズの下で運航されている“MITSUI…続き
2025年3月13日
ベッカーマリンシステムズは、環境規制強化を背景に、省エネ装置(ESD)の販売実績が急増している。2020年頃には50基だった年間のESD販売台数は、現在300基にまで増えた。風力…続き
プロダクト船社トームの2024年通期決算は、純利益が前年比6%減の6億1200万ドルとなった。売上高は前年比3%増の15億5900万ドル、EBITDA(金利・税・償却前利益)が前…続き
国内船主による今年の投資ターゲットはバルカーが中心になりそうだ。昨年まで投資対象としてリスクが高いとみなされてきたケープサイズに関心を示す船主が増えているのが特徴的。将来の船腹不…続き
北米東岸港湾の労使交渉が現地時間11日に妥結した。使用者団体の米国海洋連合(USMX)と労働組合である国際港湾労働者協会(ILA)が同日、米国・ニュージャージーで、2024年10…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は3月27日午前に、初の自社保有新造コンテナ船“ONE SPARKLE”(1万3800TEU型)が横浜港に入港するのに合わせて、小…続き
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