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2025年5月16日
(6月24日) ▼常務取締役(取締役) 目黒公規 ▼常務取締役(取締役) 伊藤彰浩 ▼取締役(参与) 大庭智宏 ▼取締役(参与) 川合佳行 ▼取締役(参与) 牧野和晃 …続き
米国のデカルト・データマインが14日に公表した統計によると、2025年3月の米国発アジア10カ国・地域向けコンテナ輸送量は、前年同月比23.8%増の55万5870TEUとなった。…続き
米国の海運向けITソリューション・船舶データ大手ベソン・ノーティカルは7日、クラウドサービスの情報セキュリティに関する国際規格「ISO27017:2015」とプライバシー情報の管…続き
デンマークの不定期船大手ノルデンはこのほど、米国から初めてバイオ燃料を使用した航海を実施したと発表した。再生可能エネルギープロバイダーのアルビオマと共同で行った。バイオ燃料航海は…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は13日、有明事業所で建造していた18万1000重量トン型バルカー“FRONTIER WISH”を引き渡した。最新の省エネ技術を織り込んで開発…続き
(6月27日) ▼国際本部長を解く 代表取締役社長社長執行役員営業本部長兼管理本部長 安藤 仁 ▼代表取締役専務執行役員営業本部副本部長(常務執行役員中部支社長、営業開発室担当…続き
国土交通省海事局内航課は15日、安定・効率輸送協議会を3部会合同で開催した。海事産業強化法の施行を踏まえた内航アクションプランのフォローアップについて各団体が説明したのに加え、日…続き
日本貨物鉄道(JR貨物)は13日、「今後の鉄道物流のあり方に関する検討会」中間とりまとめに対するKGI/KPIの達成状況を発表した。国際海上コンテナの海陸一貫輸送の対応については…続き
米NASDAQに上場するバルカー船社スターバルク・キャリアーズの2025年1~3月期業績は、売上高が前年同期比11%減の2億3065万ドル、営業利益が84%減の1507万ドル、純…続き
日本中小型造船工業会は13日、早稲田大学の学生とのタイアップによる地域活動に関する交流会「地域カフェ」を開催したと発表した。中小型造工が行った初の学生団体との連携イベントで、地域…続き
(5月16日) ▼海事局付・休職<日本船舶技術研究協会主任研究員>(海事局海洋・環境政策課技術企画室長 )松本友宏 ▼海事局海洋・環境政策課技術企画室長(海上・港湾・航空技術…続き
5月22~24日に今治市で開催される国際海事展「バリシップ2025」で、商船三井テクノトレードの水素・バイオ燃料ハイブリッド旅客船“HANARIA”が今治…続き
名港海運の2025年3月期連結決算は、経常利益が前期比22.1%増の79億8100万円だった。輸出貨物は機械などの取り扱いが減少した。輸入貨物は油脂原料などの取り扱いが増加した一…続き
ノルウェーのケープサイズ船社2020バルカーズがこのほど発表した2025年1~3月期業績は、売上高が前年同期比77%減の950万ドル、営業利益が94%減の200万ドル、純利益が9…続き
日本中小型造船工業会(CAJS)は、22~24日に今治市で開催される国際海事展「バリシップ2025」に進水式体験ブースを初の試みとして出展する。 出展するブースでは、来場者に…続き
5月13日死去。満79歳。通夜は14日、告別式は15日に執り行った。喪主はご令室の西田ツネ子さん。故人の遺志により、香典は辞退している。 西田氏は1969年4月に上組へ入社。…続き
ギリシャ船主ダナオス・コーポレーションは9日米国証券取引委員会(SEC)に提出した報告書で、米NASDAQに上場するバルカー船社スターバルク・キャリアーズの保有株式を613万61…続き
名港海運は12日、2025年度から29年度までの5カ年を計画期間とする中期経営計画「MX2029」を策定したと発表した。同計画で売上高と営業利益で2ケタ増を目指し、最終年度となる…続き
今治造船が制作に協力した、学研の小中学生向け学習教材「学研まんがでよくわかるシリーズ」の『造船のひみつ』がこのほど発行された。 1万4000TEU型コンテナ船の建造プロジェク…続き
川崎重工業は14日、南通中遠海運川崎船舶工程(NACKS)で6万4000重量トン型バルカー“SUMMER QUEEN”(川重8101番船/NACKS468番船)を引き渡した。 …続き
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