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2025年5月19日
キューネ・アンド・ナーゲルの日本法人は15日、都内で顧客イベントを開催し、海上輸送を中心とした昨今のサプライチェーン(SC)を取り巻く状況や、課題への対応策などを説明した。足元の…続き
コンテナ船の大手船主シースパンが今年3月にオーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)の株主である邦船大手から7000台積みLNG燃料自動車船2隻を総額2億1065万ドルで購…続き
産業用ポンプを手掛ける帝国電機製作所(本社=兵庫県たつの市、村田潔社長)は、船舶向けの展開強化を狙っている。アンモニアをはじめとする新燃料への移行に伴い、ポンプに対してこれまで以…続き
三浦工業の2025年3月期連結決算は、売上収益が前の期比57%増の2513億円、営業利益が10%増の253億円、純利益が20%増の233億円だった。期末配当は前回予想から6円引き…続き
2025年4月の中東―中国航路のVLCCスポット運賃マーケットは、月後半に上昇傾向となった。マーケットレポートによると、4月の平均値がWS(ワールドスケール)が61.55となった…続き
商船三井は16日、MOLアンバサダーに向けて海運業や同社事業を学ぶワークショップをこのほど開催したと発表した。2024年に同社が開所した「虎ノ門エンパワーメントセンター『SANG…続き
北米主要11港の3月のコンテナ取扱量は、前年同月比11.5%増の474万TEUとなった。米国の関税引き上げ前の駆け込み需要などもあり、好調に推移した。これにより、1~3月期累計の…続き
神戸観光局や神戸市などは11日、「第47回神戸港カッターレース」を神戸港の新港第1突堤西側海域で開催した。まずまずの天気となった本大会は、再開発が進む新港突堤で1回戦から熱戦が繰…続き
米国ロングビーチ港の4月のコンテナ取扱量は、前年同月比15.6%増の86万7493TEUとなった。2022年4月に記録された4月実績の過去最高を5.7%上回った。一方で、米国が4…続き
プロダクト船社ダミコ・インターナショナル・シッピングの2025年1~3月期決算は純利益が前年同期比67%減の1887万ドルとなった。売上高は前年同期比33%減の8858万ドル、E…続き
オーケーエムの2025年3月期連結決算は、売上高が前の期比10%増の104億円、営業利益が17%増の7億8300万円、経常利益が1%減の7億4000万円、純利益が8%増の5億53…続き
MSCがドイツ・ハンブルクのハーフェンシティに建設するドイツ新本社の建築コンペが完了した。フランクフルトを拠点とするヴァンデル・ロルヒ・ゲッツェ・ヴァッハ(Wandel Lorc…続き
海外紙によると、エクイノールは、米国政府の命令を受け建設工事を停止しているニューヨークの洋上風力プロジェクト「エンパイア・ウインド」について、命令が直ちに解除されない場合、プロジ…続き
寺崎電気産業の2025年3月期連結決算は、売上高が前の期比8%増の564億円、営業利益が14%増の56億円、経常利益が5%増の61億円、純利益が11%増の45億円だった。また、期…続き
フィリピンに本拠を置くターミナルオペレーターICTSIは13日、ポーランド・グディニア港のバルチックコンテナターミナル(BCT)において2段階に分けて行う改修工事のフェーズ1を完…続き
神奈川県トラック協会(神ト協)海上コンテナ部会は12日、横浜港の各コンテナターミナル(CT)における昨年12月時点の海上コンテナ車両の待機時間調査の結果を公表した。輸出(実入り搬…続き
◆弊紙で4月から始めた新連載「投資難の時代を切り拓く」は当初、船価高、先物納期、環境対応不透明な中での投資戦略を国内船主やオペレーターに聞く構想で始めた。船価・納期・環境対応は「船…続き
今年6月26日、いよいよ「シップリサイクル条約(香港条約)」が発効する。船舶関係者は有害物質一覧表(IHM)作成などの準備が必要になる。 日本海事協会(NK)に、条約の概要や実務…続き
2025年5月16日
四国溶材は、このほど開発した高能率なガスシールドアーク溶接法「HPF-MAG法(High Penetration Force MAG)」の実用化に向けた取り組みを進めている。溶接…続き
川崎汽船のシンガポール現地法人“K” Line Pte Ltd(KLPL)は、グループ全体で注力する「広域アジア」への展開を主力の中小型バルカー事業で推進…続き
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