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2025年6月2日
― 4月に執行役員に就き、シンガポールのNYKシップマネージメント(NYKSM)に赴任しました。 「NYKSMでの勤務は3回目です。最初は発足直後の2002年に研修生としてき…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は5月28日、呉事業所で建造していたたインターエイシアラインズ・シンガポール向け3055TEU型コンテナ船“INTERASIA TRIUMPH…続き
近畿舶用工業会は5月19日、第33回通常総会を開催し、2025年度事業計画や予算案などを承認した。 総会後の懇親会で、久貝泰洋会長(キムラ海陸通商社長)は、「大手造船や海運関…続き
NSユナイテッド海運が5月29日にメディア懇親会を都内で開催し、同社とグループのNSユナイテッド内航海運、NSユナイテッドタンカーの幹部が出席した。山中一馬社長が冒頭あいさつし、…続き
◆以前、船員の方に話を伺った際に、「乗船期間が長いと、なかなか子どもに会えないのがつらかったね」と話され、「それはお子さんも寂しいですね」と返したところ、「そうでもないのが寂しいん…続き
MOUは、契約や条約、協定の正式締結に先立つ合意文書(Memorandum of Understanding)で、了解覚書や基本合意書とも呼ばれる。本項ではPSCに関する各国間のば…続き
2025年5月30日
川崎汽船の製品輸送事業ユニット(自動車船)統括に3月28日付で就任した杉本治彦常務執行役員は本紙インタビューで、米国の通商政策によって増大する事業環境の不確実性に対して「物事を慎…続き
邦船オペレーター向けに実質的なBBC(裸用船)による長期用船ビジネスと、自己資金を厚く投入して建造したバルカーによる短期TC(定期用船)ビジネスを展開する海祥海運(本社=東京)。…続き
東京港埠頭会社は東京港の利用拡大に注力している。昨年度はコンテナターミナル(CT)周辺の交通混雑緩和に向けて、CTの「混雑傾向の分析結果の公表」を開始。渋滞対策で利便性向上を図っ…続き
トルコのベシクタシュ・シップヤードは28日、新たな浮きドック1基がヤローヴァ工場で稼働開始したと発表した。同日、初の船舶であるFSRU(浮体式LNG貯蔵・再ガス化設備)が入渠した…続き
(6月1日) ▼Kawasaki Heavy Industries<U.K.>Ltd.出向(エネルギーソリューション&マリンカンパニー船舶海洋ディビジョン営業総括部副総括部長)高…続き
「サステナビリティは経営のバックボーンであるということをしっかりと見せていくことが私の使命です」と語る日本郵船の豊住洋子執行役員。同社に伝わる岩崎弥太郎の一説『我ら一艘の船を浮かべ…続き
日本郵船のインハウス船舶管理会社でシンガポールに本社を置くNYKシップマネージメント(NYKSM)は日本郵船グループ向けの管理需要の増加や、新燃料船管理への備えを進める。コスト競…続き
韓国船社HMMは26日、華北―インドネシア間のコンテナサービス「NIS」を6月から開始すると発表した。PILやXプレス・フィーダーズとの共同運航サービスとなり、4000~5000…続き
ドイツのバルカー運航大手オルデンドルフ・キャリアーズは28日、長年にわたる継続的なインクルージョン・イニシアチブの取り組みの結果、女性船員が17カ国・約125人に拡大したと発表し…続き
常石グループは29日、2024年のエネルギー消費量や二酸化炭素(CO2)排出量の速報値を公表した。このうち、サプライチェーン全体に関わる排出量「スコープ3」に該当する「販売した製…続き
(6月25日) ▼執行役員、東日本統括<北海道・東北・関東・中部担当>兼関東支店長(執行役員、東日本統括<北海道・東北・関東・中部担当>)倉持大輔 ▼理事、ジャペックスエネルギ…続き
「港湾運送事業の労働力不足は他の事業に比べて深刻な状況です。原因の1つとして、港湾地区という日常生活では直接目にする機会が少ない場所での業務のため、業種としての認知度の低いことがあ…続き
国土交通省の宮武宜史海事局長は29日に専門紙記者と懇談し、安定・効率輸送協議会などで議論される内航海運業界における「標準的な考え方」について、「運賃や用船料を構成する費目に関する…続き
CMA-CGMグループは、6月9日から13日までフランス・ニースで開催される第3回国連海洋会議(UNOC-3)のグローバルパートナーとして協力する。5月26日に発表した。 U…続き
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