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2017年2月2日
千代化、サブシー事業で通期業績を修正へ 千代田化工建設は1月31日、35%出資するサブシー事業会社EMAS CHIYODA Subsea(ECS社)の事業収益が将来の想定を大幅…続き
IHI・海洋、4~12月営業損失167億円 IHIが1日発表した2016年4~12月期の社会基盤・海洋セクターの連結営業損失は167億円(前年同期は357億円の赤字)だった。大…続き
洋上風力のゾーニングに向けた調査を開始 自然電力は1月31日、徳島県鳴門市や徳島地域エネルギーと共同提案した環境省の公募事業「平成28年度風力発電などに係るゾーニング手法検討モ…続き
ABS、LNGバンカリングガイド発行 米国船級(ABS)はこのほど、LNGバンカリングシステムを搭載する液化ガス運搬船の設計、建造、検査の基準をまとめた「ABS Guide f…続き
2017年のドライバルク市況は、大底を脱し回復軌道に乗った昨秋以降の堅調な地合いが続き、幸先の良いスタートを切った。1~3月期はドライ貨物の閑散期で市場関係者は一定の調整を織り込…続き
2017年2月1日
通期予想、主要全社が上方修正 邦船社決算、商船三井が経常黒字確保へ 邦船社の業績にやや明るさが見えてきた。主要邦船社は1月31日に2017年3月期通期経常損益予想をそろって上方…続き
市況底打ちで通期予想を上方修正 邦船定航部門、なお赤字も運賃など改善 邦船3社定航部門は、17年3月期の通期業績見通しをそろって上方修正した。修正後の見通しは依然として赤字だが…続き
【日本郵船】 3四半期ぶりに黒字転換 2016年4~12月期の経常損益は前年同期比96%減の23億円だった。上期(4~9月)は235億円の赤字だったが、海運市況の改善や為替の円…続き
船長の責任をテーマに講演会 海上交通システム研究会(MTS)は2月8日、「船長の責任に関する諸問題―今、船長が直面している新たな課題」をテーマに第132回会合を開催する。会場は…続き
川崎重工、船舶受注予想引き下げ 通期の営業損失200億円、円安も作業船コスト増 川崎重工業は1月31日、船舶海洋部門の2017年3月期の受注高が前期比59%減の400億円になる…続き
通期経常損益を上方修正 邦船不定期専用船部門、ドライ市況改善で 邦船大手3社(日本郵船、商船三井、川崎汽船)が1月31日に発表した不定期専用船部門(ドライバルク、タンカー、自動…続き
住友重機・船舶、新造船2隻受注 年度内に1隻追加受注へ、業績黒字維持 住友重機械は1月31日発表した2016年4~12月期決算で、新造船2隻を受注したことを明らかにした。受注残…続き
【商船三井】 通期経常益80億円に上方修正 2017年3月期の通期経常利益予想を従来の30億円の赤字から80億円の黒字へと上方修正した。不定期船事業で運航効率の改善により黒字予…続き
震災から6年、コンテナ過去最高 仙台港セミナー、都内で開催 仙台国際貿易港整備利用促進協議会は1月30日、都内で仙台国際貿易港首都圏セミナーを開催した。冒頭、同協議会の鎌田宏会…続き
【NSユナイテッド海運】 経常益27%減の35億円 2016年4~12月期業績は売上高が前年同期比15%減の916億円、営業利益が20%減の46億円、経常利益が27%減の35億…続き
(6月の株主総会後) ▼工藤泰三 代表取締役会長・会長経営委員 ▼内藤忠顕 代表取締役社長・社長経営委員=管掌:イノベーション推進グループ ▼田澤直哉 代表取締役・副社長経営…続き
【飯野海運】 経常益33%減の44億円 2016年4~12月期業績は、売上高が前年同期比14%減の624億円、営業利益が20%減の52億円、経常利益が33%減の44億円の減収減…続き
交通網整備進みアクセス向上 岩手県港湾セミナー、県4港をアピール 岩手県は1月30日、都内で「いわてポートセミナー2017」を開催した。岩手県の達増拓也知事(写真)が、県内で建…続き
日本郵船、組織改編 日本郵船は4月1日付で組織の一部変更を行う。きらり技術力推進グループが「イノベーション推進グループ」に名称変更。また、「海外ドライバルクグループ」と「グルー…続き
バルカーやフェリー計4隻受注 サノヤス、フェリー受注は約20年ぶり サノヤスホールディングスは1月31日に発表した決算発表の中で、2016年9~12月に64型バルカー2隻と82…続き
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