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2017年5月25日
神戸開港150年記念事業として検討されてきた「神戸港将来構想」が19日、記念式典で発表された。おおむね30年後(2050年)の将来像を描いたものだ。神戸港が目指すべき将来像として…続き
2017年5月24日
B&G財団、海洋体験アカデミー参加者募集 ブルーシー・アンド・グリーンランド財団(B&G財団)は夏休みの小中学生を対象とした「B&G東京湾海洋体験アカデミー2017」の参加者を…続き
【バリシップ新商品】 ガス船向け一体型液面計を開発 ムサシノ機器 ムサシノ機器は、独自開発の誘電率推定法とオールインワン設計を用いたLNG燃料タンク、LPGカーゴタンク向け「A…続き
低エクスポージャー経営を継続 邦船大手・ドライ部門、用船短期化へ 邦船大手3社(日本郵船、商船三井、川崎汽船)はドライバルク部門でエクスポージャー(市況変動リスクに晒される部分…続き
中小船主、船隊整備困難 バルカー回復せず、多角化にも制約 中小船主の船隊整備が難しくなっている。従来型のバルカーを対象とした長期用船案件が激減している上、回復も見込めないからだ…続き
13機体制「妥当な規模」 日本貨物航空・坂本深社長 日本貨物航空(NCA)は2017年3月期決算で、05年に日本郵船子会社となってから初の3期連続の経常黒字を記録した。ただし、…続き
日本最大規模のシップブローカーを擁し、設立70周年の節目を今年迎えたエクセノヤマミズ(増田尚昭社長=写真)。シップブローカー業は日本向け穀物輸送の用船仲介からスタートし、その後、…続き
中古船価、バルカー全船型反落 ケープ20週ぶり、スープラ37週ぶり下落 英ボルチック・エクスチェンジの5月22日付の中古船価インデックス(船齢5年)は、バルカー全船型で反落した…続き
日本・韓国造船所がオール専業化 分社や事業選別で造船事業会社に姿変える 今回の造船不況における造船経営のキーワードは「専業化」といえそうだ。日本の総合重工では不振の造船部門を分…続き
ブリッジの「中央ステーション」に 運航支援装置J-Marine NeCST、郵船・小山常務に聞く 「船長・航海士にとって夢のような装置ができた」―。日本郵船の小山智之常務(写真…続き
大阪港、16年は2.6%増の8203万トン 大阪港振興協会が事業説明会 大阪港振興協会は19日、今年度大阪港整備事業説明会を開催した。大阪市港湾局計画整備部の田邊朝雄計画課長(…続き
近海郵船、新役員体制 (6月16日) ▼代表取締役社長 田島哲明 ▼常務取締役<本州・四国・九州・沖縄顧客営業統括、東京支店・大阪支店担当> 佐々木由人 ▼同<総務部・…続き
東京港新客船埠頭、2バース化へ 晴海は物資補給岸壁に 東京都港湾審議会(草刈隆郎会長)は22日、第92回港湾審議会を開催し、港湾計画の軽易な変更を承認した。東京港中部地区13号…続き
中小型バルカーの船型見直し進む 国内造船、高まる積み高の最大化機運 国内造船所が船型開発を進めている中小型バルカーは、既存船と比べて積み高が若干大型化する見通しだ。ここ数年で大…続き
商船三井、LNG燃料曳船建造 大阪湾で初のLNG燃料船に 商船三井は23日、LNG燃料タグボートを建造することを決めたと発表した。同社グループにとって初のLNG燃料船になる。商…続き
関東運輸局、海技者セミナー参加企業募集 関東運輸局は6月10日に都内で船員を目指す者のための海運事業者による企業説明・面接会「めざせ!海技者セミナー IN TOKYO」を開催す…続き
船舶海洋工学会が120周年 式典に産業トップら参加、技術研鑽に期待 日本船舶海洋工学会は22日、創立120周年記念行事を都内で実施した。造船所や海運会社など海事産業のトップらが…続き
北海道6港に認定書を授与 国交省港湾局、農水産物輸出へ港湾整備支援 国土交通省の菊地身智雄港湾局長は農水産物輸出促進に向けて北海道6港が連名で提出した港湾整備に関する行動計画を…続き
パナマ海事庁長官と会談 船協・工藤会長 ホルヘ・バラカット・パナマ海務大臣兼海事庁(AMP)長官と日本船主協会の工藤泰三会長らが22日に同協会で面談した。船協が23日発表した。…続き
パナマ籍100周年記念セミナー開催 パナマ海事庁 パナマ海事庁は22日、パナマ船籍100周年を記念したセミナーを都内のホテルで開催した。ホルヘ・バラカット海事庁長官(写真)が出…続き
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