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2025年6月30日
海事調査会社シー・インテリジェンスは6月26日、港湾別に過去14年間の寄港コンテナ船のスケジュール順守率を加重平均して算出した「ポートパワーランキング」を公表した。コロンビアのサ…続き
(6月26日) <役員体制> ▼代表取締役社長 中井拓志=新任 ▼代表取締役副社長 髙田昌行 ▼取締役副社長 髙瀨卓弥 ▼取締役 橋本伸雄 ▼同 新保康裕 ▼同 森 …続き
― これまでのキャリアを教えてください。 「1997年に旧・郵船航空サービス(現・郵船ロジスティクス)に入社し、最初は輸出営業や、成田にあった混載部で航空貨物のスペース調達を…続き
◆イランとイスラエルが停戦で合意し、中東をめぐって高まっていた緊張がやわらいだ。少なくとも短期的には、中東からのエネルギー供給に関する深刻なショックは回避されたといえる。イスラエル…続き
2025年6月27日
パネリスト 青野海運 青野力社長 瀬野汽船 瀬野洋一郎社長 双輝汽船 河上洋右社長 洞雲汽船 大河内亮介専務 東慶海運 長谷部圭治会長 日鮮海運 阿部克也社長 <司会…続き
米ロングビーチ港湾委員会は24日、次年度となる2025/26年会計年度(25年10月~26年9月)の予算を、前会計年度比9.5%増の8億3300万ドル(約1261億円)で承認した…続き
イタリア船社ダミコ・グループはドライバルク部門での取捨選択などを通じて船隊の最適化を進めている。ドライ部門では高効率なハンディマックス(ウルトラマックス級)やパナマックス(カムサ…続き
今治造船は26日、JFEホールディングスとIHIが所有するジャパンマリンユナイテッド(JMU)の株式の一部を取得し、JMUへの出資比率(議決権ベース)を60%に引き上げることで合…続き
日本船主協会は7月21日の「海の日」に東京国際クルーズターミナルで開催される「海の日記念行事2025」で、海と船をテーマに「市岡元気先生のサイエンスライブ」を実施する。 「市…続き
川崎汽船の五十嵐武宣社長は第157期定時株主総会で、「好業績で財務基盤も良くなり、さまざまなことにトライできるようになりました。これまで頑張ってきた結果が新しいステージにつながって…続き
国土交通省は26日、シップ・リサイクル条約の発効に伴うシップ・リサイクル法の施行に併せて、シップ・リサイクル事業者として3社に対して許可を行ったと発表した。総トン数500トン以上…続き
北部九州地区で港湾運送事業や物流事業を展開するジェネックは、FRAIM社が提供する人工知能(AI)を活用したクラウドドキュメントワークスペース「LAWGUE」を導入した。FRAI…続き
イタリア船社ダミコ・グループの首脳陣が本紙の書面インタビューに応じ、不定期船事業を主とする同社のビジネスモデルにおいて「ドロップイン型の代替燃料と二酸化炭素回収・貯留(CCS)の…続き
4月に就任したIHI原動機の保坂知洋社長は、「燃料転換をチャンスととらえ、当社の技術力を結集する」と決意を語る。世界初の実用化に成功したアンモニア燃料焚きエンジンでは、社会普及に…続き
国土交通省中部地方整備局名古屋港湾事務所は8月3日、夏休み特別企画として名古屋港ガーデンふ頭で「海で働く船船内見学会」を開催する。名古屋港湾事務所所属の浚渫兼油回収船“清龍丸”の…続き
まもなく竣工を迎えるクミアイ・ナビゲーションのLPG二元燃料大型LPG船“CRYSTAL ODYSSEY”。同船について日本政策投資銀行(DBJ)の海崎正人企業金融第4部長は「この…続き
商船三井さんふらわあの2025年3月期の業績は、経常利益が前の期比95%増の42億4300万円となった。同社は商船三井フェリーを存続会社としてフェリーさんふらわあと事業統合し、2…続き
国土交通省港湾局は26日、2024年度バルク貨物流動調査の結果を公表した。昨年11月の1カ月間で日本港湾に入出港する船舶によって輸送されたバルク貨物量は輸出が762万トン(前回調…続き
香港のハンディバルカー運航大手パシフィックベイスンは25日、グリーンメタノール燃料の供給に関する覚書(MOU)を香港のガス大手香港中華ガス(タウンガス)と締結したと発表した。パシ…続き
常石造船は26日、造船関連5社の社名を今月30日付で変更すると発表した。三井E&S造船は「常石ソリューションズ東京ベイ」に変更する。資本構成の見直しを機に、社名を変更して…続き
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