日付を指定して検索
~
まで
該当記事:202,018件(7041~7060件表示)
2025年11月13日
宇宙輸送スタートアップ企業の将来宇宙輸送システムは海事産業も参加して検討した「次世代型宇宙港」を発表。海洋からのロケット打ち上げを想定し、各種船舶の構想も示した。畑田康二郎社長は「…続き
川崎汽船はこのほど、経営方針のグループ会社への浸透、グループ会社との一体感の醸成を目的としたイベント「ケイライン・ユニバーシティ2025(“K”LINE UNIVERSITY 2…続き
千葉県と千葉港振興協会は12日、都内で千葉港ポートセミナーを開催した。同セミナーは2016年度から実施しており、今回で9回目の開催となる。冒頭あいさつに立った千葉県県土整備部の四…続き
ニューヨーク証券取引所に上場するドライバルク船主ジェンコ・シッピング・アンド・トレーディングの2025年7~9月期業績は、売上高が前年同期比20%減の7992万ドル、営業利益が9…続き
三井E&Sは12日、2026年3月期の連結業績予想の営業利益を前期比30%増の300億円(前回発表は240億円)、経常利益を12%増の310億円(同230億円)、純利益を34%減…続き
「『パシフィコ・メキシノール』は稼働開始すると世界最大級のメタノール製造施設になります」と語るのは同プロジェクトを開発するトランジション・インダストリーズのロメル・ガロCEO。三菱…続き
日本郵船は12日、低炭素社会への移行を目的とするトランジションボンドを11月下旬に国内公募形式で発行すると発表した。発行年限は5年で、発行額は200億円程度。 同社のトランジ…続き
アブダビ・ポーツ・グループ(ADポーツグループ)は6日、CMA-CGMグループと、シリア・ラタキア港におけるターミナル運営会社「ラタキア国際コンテナターミナル(LICT)」の株式…続き
ノルウェー船主トール・オラフ・トロイム氏が率いるヒマラヤ・シッピングの2025年7~9月期業績は、売上高が前年同期比3%減の3790万ドル、営業利益が7%減の2200万ドル、純利…続き
日本財団は12日、新燃料船などの建造資金を長期無利子で貸付ける制度で、新たにLNG燃料船1隻と水素燃料船1隻の2件に対して計40億円を貸し付けることを決めたと発表した。 貸付…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス・ジャパン(ONEジャパン)は11日、年末年始に備えるため、輸入コンテナの早期搬出を呼び掛ける文書を発表した。 年末年始やゴールデンウィ…続き
日本郵船は12日、「日本郵船グループDXストーリー」を発表した。現場とマネジメント双方向から進めてきたデジタルトランスフォーメーション(DX)について、現在地を示すとともに、将来…続き
ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ系ドライバルク船主ダイアナ・シッピングは10日、2015年建造の17万9426重量トン型ケープサイズ・バルカー“SANTA BARBARA…続き
日本海事協会(NK)は12日、代替燃料船に関する安全要件を取りまとめた「代替燃料船ガイドライン」のうち、メタノール/エタノール燃料船の安全要件を定めた「メタノール/エタノール燃料…続き
台湾のワンハイラインズが11日に発表した2025年1~9月期決算は、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比38.1%減の214億4778万台湾ドル(約6億9100万ドル)とな…続き
新日本海フェリーは12日、舞鶴―小樽航路に投入する新造船“けやき”の内覧会を舞鶴港で開き、400人を超える関係者にお披露目した。同船は17日の小樽発の便か…続き
WinGDは11日、都内で技術セミナーを開催した。次世代燃料焚きエンジンの受注状況や開発の進捗について説明が行われ、メタノール燃料焚き主機関「X-DF-M」は累計受注が90基以上…続き
広島県東部港湾振興協会は11日、広島県福山市で「広島県東部港湾セミナー」を開催した。ウェブでの同時配信も実施した。広島県土木建築局の新村貴史空港港湾担当部長が福山港と尾道糸崎港に…続き
日本舶用工業会(日舶工)は、12月2~5日に中国・上海で開催される国際展示会「マリンテックチャイナ2025」に、日本財団の助成事業として参加する。会員企業37社の参加を得て、日本…続き
横浜市港湾局と東亜建設工業は10日、同社が横浜市に救命浮環10個を寄贈したと発表した。周辺地域の安全確保と地域貢献活動の一環として寄贈したもので、「象の鼻パーク」に設置された。同…続き
大
中