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2018年6月28日
日本水先人会連合会、新役員体制 (6月22日) ▼会長 石橋 武(東京湾) ▼副会長 西本哲明(同) ▼同 片岡 徹(大阪湾) ▼専務理事 竹井義晴 ▼常務理事 吉…続き
4月は4%増の135万TEUアジア発欧州向け荷動き、日本は10カ月連続減 日本海事センターが27日公表したCTS(Container Trades Statistics)統計による…続き
飯野、買収防衛策の特別委員が一部交代 飯野海運は27日の株主総会後に開催された取締役会で、買収防衛策に基づいて設置している特別委員会委員に、同社社外取締役で旭化成ファーマ元社長の大…続き
川崎汽船、戦略推進室を新設 川崎汽船は27日、7月1日付で経営企画部門に「戦略推進室」(英文呼称:Strategic Plan Management Division=SPMD)を…続き
NK、PSCの年次報告書を発行 日本海事協会(NK)は27日、ポート・ステート・コントロール(PSC)に関する年次報告書を発行したと発表した。年次報告書は、昨年1年間にPSCで拘束…続き
(7月1日) ▼戦略推進室長兼鉄鋼原料事業グループ長(鉄鋼原料事業グループ長兼鉄鋼原料営業グループ長代理) 田口雅俊 ▼戦略推進室長代理(関連事業推進グループ長代理) 麻生幹雄…続き
船協、「海の日」中心に海運イベント 日本船主協会は「海の日」を中心とした海運イベントを開催する。会員企業と連携し多彩なイベントが実施される予定。2015年から本格的に開始し、今年で…続き
電装協会、近畿会議でアルミ電線の試用提案 日本船舶電装協会は26日、神戸で近畿船舶電装協議会の協力を得てブロック会議・研修会を21日に開催したと発表した。その中で日本財団の助成を受…続き
(6月26日) ▼退任 代表取締役 田邊昌宏(同日付で会長も退任) ▼取締役 木村隆助=新任 ▼監査役 西村光治=新任 ▼退任 監査役 安藤直樹 ▼代表取締役会長(取締役…続き
4月は2%減の279万トン日中コンテナトレード 日本海事センターが27日公表した、4月の日本/中国間のコンテナ荷動き(トンベース、推計)は、輸出入合計で前年同月比1.7%減の278…続き
統合機に従来以上のサービス提供ONE広島営業所 オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)ジャパン広島営業所は4月中旬から業務を開始した。主力である自動車部品関連の貨物を取り…続き
(7月1日) ▼フォワーディンググループ長を兼ねる 執行役員航空本部長長代行・大塚丈二 ▼フォワーディンググループ長を解く 経営企画本部長代行兼経営企画部長・米虫克彦 ▼解受…続き
アジア域内コンテナ、4月は4%増 日本海事センターが27日公表したCTS(Container Trades Statistics)統計によると、4月のアジア域内のコンテナ荷動きは前…続き
英調査会社IHSマークイットのデジン・リー海運コンサルタントは、講演などのために来日する機会が増えてきた。日本語は上達しましたか?と英語で質問すると、「飲み会では日本語で話すように…続き
「港運事業者の海外展開を支援できるように、これまでの経験を生かして頑張りたいです」と意気込むのは今月就任した日本港運協会の久米秀俊理事・港湾物流戦略室長。今年3月まで約4年間、国際…続き
全日本海員組合と国際船員労務協会が進める、若者に船員の魅力を伝えるプロジェクト「J-CREWプロジェクト―やっぱり海が好き」で、マスコットキャラクターである第5代「海月七海」に選ば…続き
◆海運市場で中国の存在感は高まる一方だ。経済成長とともにドライバルクはもちろん、タンカー分野でもそのプレゼンスが拡大。原油船では世界最大のスポット用船者として上位に中国勢が常連とな…続き
2018年6月27日
《連載》CO2半減への挑戦<下>達成条件はゼロ炭素燃料と社会負担■20年以降に大幅減 今年秋に予定されているIMO(国際海事機関)のMEPC73(第73回海洋環境保護委員会)では、…続き
基幹航路の誘致が課題国交省港湾局・上原国際コンテナ戦略港湾政策推進室長 国際コンテナ戦略港湾政策が進展している。地方港から戦略港湾への国際フィーダー航路数が年々急増しており、地方か…続き
変化を好機に、サービス積極提案八馬汽船・酒井社長、船舶管理で顧客開拓も 日本郵船グループでチップ船運航業と船舶管理業を手掛ける八馬汽船の酒井隆司社長(6月18日付で就任、写真)は本…続き
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