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2020年10月5日
海技教育機構(JMETS)は20日~22日、第7回海技教育機構研究発表会を開催する。今回の研究発表会は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、初めてWebによるオンデマンド…続き
鉄鋼原料輸送は、NSユナイテッド海運のコア事業であるとともに発足後10年で最も効果的に拡大した部門だ。大型鉱石船・ケープサイズバルカーは現在45隻で、今年度中の40万重量トン型「…続き
新和海運と日鉄海運の合併によって発足してから10月1日に丸10年の節目を迎えたNSユナイテッド海運。「一言で言えばこの10年はサクセスストーリーだったのではないかという印象を持って…続き
海上コンテナ物流や港湾運営の分野で、世界的にデジタル化の取り組みが進む。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、非接触・リモートによる業務体制への移行が加速し、デジタル化を後押しする…続き
邦船社のLNG燃料船は、大型船・遠洋船への本格的導入段階に入りそうだ。LNG燃料の自動車船が今年度就航し、内航長距離フェリー、石炭船と続く。これに合わせてLNG燃料供給インフラの…続き
ギリシャ船主によるタンカーの新造発注が9月後半以降に相次いで表面化している。先週だけで4船主が中大型タンカーを建造オプションを含めて計9隻を発注し、韓国造船大手や中国造船所が受注…続き
栗林商船は10月1日付の組織改編で、経営企画部を新設した。グループの経営強化とリスク管理の統括、IR全般とIT戦略のさらなる強化を目的とする。
ノルウェーで遠洋航路の運航船への搭載を想定した燃料電池プロジェクトが進められている。ケミカル船社オドフェル、バルチラ、燃料電池技術開発のプロトテック、石油・ガス会社ルンディン・エ…続き
新型コロナウイルスの影響による対面や移動の制限が続く。「今治造船さんとの作業は、コロナの影響下でも順調に進みました」とジャパンマリンユナイテッド(JMU)の千葉光太郎社長。一方、各…続き
現地紙によると、韓国近海輸送協議会(KNFC)加盟船社の日韓航路における今年1~7月コンテナ取扱量は、前年同期比10.8%減の101万300TEUだった。日韓関係の悪化に加え新型…続き
邦船オペレーターは、4月7日の緊急事態宣言後にほぼ全社が全面在宅勤務に移行した。海運業は社会・経済のインフラのため絶対に止めることが許されないというプレッシャーの中、リモートワー…続き
韓国のサムスン重工業は、大洋州地域の船主から受注していたLNG船2隻の納期を延期したと証券取引所に告示した。従来の納期を6カ月延期し、新たな納期を2021年4月末に変更した。 …続き
海外紙によると、中国遠洋海運集団(チャイナ・コスコ・シッピング)グループの造船所、中遠海運重工は、ギリシャ船主エーゲ・シッピングからアフラマックス・タンカー2隻プラス・オプション…続き
ナビオス・マリタイム・ホールディングスは1日、ケープサイズ・バルカーとパナマックス・バルカー各1隻を、グループのナビオス・マリタイム・パートナーズに売船すると発表した。 売船す…続き
「新型コロナウイルスによる一時的な悪影響に目を奪われ思考停止することなく、グループの持てる国内外の力を結集し、さらなる営業強化を図っています」とする伊勢湾海運の森光男専務取締役。同…続き
釜山港の8月のコンテナ取扱量は、前年同月比0.7%増の184万4208TEUだった。輸出入貨物は5.8%減の79万5885TEUと減ったが、主力のトランシップ貨物は6.3%増の1…続き
海事プレス社が主催する「海事プレス セミナーウィーク」の第二弾プログラムが決定した。11月17日に開催する2日目のプログラムとして、午前の部で英国の船価鑑定大手ベッセルズ・バリュ…続き
米ブローカーのポーテン・アンド・パートナーズは大型LPG船(VLGC)の需給バランスについて、2020~21年は需給ギャップが拡大するが、21年下半期から改善すると見通した。今月…続き
英国の海事コンサルタント会社ドゥルーリーがまとめるコンテナ運賃指標のWCI(ワールド・コンテナ・インデックス)によると、海上コンテナ運賃は依然として高水準で推移しているが、前週比…続き
商船三井客船は、“にっぽん丸”(2万2472トン)の2020年11月~21年3月のクルーズ(29本)と、21年上期先行販売クルーズ(8本)の計37本のスケジュールを発表した。 …続き
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