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該当記事:198,433件(44621~44640件表示)

2020年12月25日

グリーンシッピング、事務所移転

 グリーンシッピングは事務所を移転し、来年1月25日から新事務所で営業を開始する。 ▼新住所=福岡県北九州市門司区港町1番5号 ▼電話=093-321-4262(代表、変更なし)

2020年12月25日

マーケットを読む!(24)<VLCC、VLGC>、新燃料船、建造動向と品質に注目、川崎汽船 中山久執行役員・油槽船グループ長

 ― 足元のVLCC市況をどう見ているか。  「非常に低迷している。船はあるが貨物はないという状況だ。今後の市況を見通すうえで、既存船の数が急に減ることはないので、貨物の増加に注目続き

2020年12月25日

【ログブック】平井卓也・デジタル改革担当相

港湾物流関係者間で情報伝達や手続きを電子化する港湾関連データ連携基盤がいよいよ来年4月から稼働する。「私は約2年前に、港湾の電子化推進委員会の立ち上げに携わりました。その後も関係す続き

2020年12月25日

ONE、2.4万TEU超6隻、今治・JMUで建造、世界最大船型で競争力強化

 オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は24日、2万4000TEUを超える世界最大級の超大型コンテナ船6隻を新造用船すると発表した。正栄汽船とこのほど15年間の長期用船続き

2020年12月25日

【2020年の本紙記事ランキング】、国内造船の再編関連が上位

 2020年の「日刊海事プレスONLINE」記事アクセス数ランキングでは、「新来島どっくがサノヤス造船をグループ化」と「三井E&S造船に常石造船出資へ、資本提携で商船の協力拡大」が続き

2020年12月25日

今治とJMU、初のアライアンス受注、リーディングヤードの力を総結集

 別項のとおり、ONEから2万4000TEU型コンテナ船6隻を受注した今治造船とジャパンマリンユナイテッド(JMU)のコンソーシアム。今回のコンソーシアムは、1月に設立する両社の合続き

2020年12月25日

海外ドライ船社の1~9月期業績、市況低迷響き大半が最終赤字

 決算を開示している海外のドライバルク主力船社の2020年1~9月期業績は、大半が最終赤字となった。新型コロナウイルス感染拡大を受けた今年前半のドライバルク市況の低迷が大きく影響し続き

2020年12月25日

飯野海運、人事異動

(2021年1月1日) ▼ケミカル船第一部長委嘱を解く(執行役員<ケミカル船第一部長委嘱、ケミカル船第二部長委嘱、IINO SINGAPORE PTE.LTD.取締役社長>)藤村誠続き

2020年12月25日

【ログブック】ゲイリー・ボーゲル・イーグルバルク・シッピングCEO

2020年第3四半期の業績説明会をオンライン配信したイーグルバルク・シッピング。ゲイリー・ボーゲルCEOは冒頭のあいさつで船員交代問題に触れ、「幸い船員交代のための渡航制限が一部の続き

2020年12月25日

韓国5船社、来年「K-アライアンス」発足へ、韓国/東南ア航路に主眼

 韓国海洋水産部は23日、韓国コンテナ船社5社が韓国型海運同盟「K-アライアンス」発足で基本合意したと発表した。5社はHMM、SMライン、長錦商船、パンオーシャン、興亜ラインで、発続き

2020年12月25日

日本郵船、4~12月期経常益1000億円超へ、10~12月で600億円超

 日本郵船は24日、2020年10~12月に600億円を超える経常利益が見込まれ、4~12月期に1000億円を超える見込みと発表した。11月5日に発表した2021年3月期通期経常利続き

2020年12月25日

現代重工が新会社、航海支援システムの事業化図る、自律運航システムも販売へ

 韓国の現代重工業は22日、航海支援システム事業に進出するため、新会社を設立したことを証券取引所に明らかにした。航海システム類は韓国が国産化で遅れていた領域だが、今後の自律運航市場続き

2020年12月25日

<Green×Shipping>ノルデン、バイオ燃料運航トライアル実施、来年の導入も視野に

 デンマークの不定期運航大手ノルデンはこのほど、3回目のバイオ燃料での運航トライアルを実施したと発表した。ハンディマックス・バルカー“Nord Biscay&rdquo続き

2020年12月25日

ENEOSオーシャン、人事異動

(2021年2月1日) ▼船員籍<機関長>(海務部検船グループマネージャー)下山田亘 ▼海務部検船グループマネージャー(海務部検船グループ)水野俊也

2020年12月25日

【ログブック】ミカル・ボー・コアパワーCEO

海洋原子力エネルギープロバイダーの英コアパワー。ミカル・ボーCEOが、同社が開発に挑む「船舶用溶融塩炉(m-MSR)」について紹介した。「実用化に向け、一般世論が一番大きな壁になる続き

2020年12月25日

東京港、選ばれる港へ競争力強化を、長期構想検討部会が初会合

 東京都は24日、東京港の第9次改訂港湾計画に向けた長期構想検討部会の初会合を開催した。2040年代を目標とする長期構想の策定に向けて方向性を議論。物流(外貿コンテナ)、物流(内貿続き

2020年12月25日

ゴーラー、改造FSRUをクロアチアに納入、運転・保守実施

 ゴーラーLNGは23日、LNG船の改造によって建造したFSRU(浮体式LNG貯蔵・再ガス化設備)をクロアチアに納入したことを発表した。2005年に韓国で建造された14万立方㍍型L続き

2020年12月25日

北海道大、新潟造船に練習船1隻を新造発注、“うしお丸”の代替

 北海道大学はこのほど、新潟造船に練習船1隻を発注した。納期は2022年3月。既存の練習船、2代目“うしお丸”の老朽化に伴い、代替船を建造する。契約額は約29億円。  北海道大学水続き

2020年12月25日

小型ガス船統合、世界最大77隻、BW傘下のエピックとローリッツェンコサン

 BWグループの加圧式LPG船社エピックガスと、デンマーク船社J・ローリッツェン傘下で小型ガス船事業を展開するローリッツェン・コサンが船隊と事業を新会社「BWエピック・コサン」に統続き

2020年12月25日

日本郵船、執行役員異動

(12月31日) ▼退任 執行役員・人見伸也=2021年2月1日付で横浜川崎国際港湾代表取締役社長に就任予定