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2021年6月25日
日本舶用工業会の新会長に就任し、会見したダイハツディーゼル会長の木下茂樹氏。事業の柱に掲げる人材育成について、「業界に入ってくる人材が少なくなっています。舶用工業の仕事を魅力ある職…続き
UKP&Iクラブは23日、スエズ運河内で抑留状態が続いている“Ever Given”について、関係者間で解放に向け基本合意に達したと発表した。詳細については明らかにされていないが…続き
国内船主(船舶オーナー)がBBC(裸用船)案件に取り組むべきかについては、過去から賛否両論ある。最近指摘されるようになってきたのが、船舶大型化などに伴う事故リスクの増大などに対応…続き
デジタル技術の活用による、舶用機器の適切な保守に向けた取り組みが始動した。国内舶用メーカー14社が24日、船舶データを活用した船員支援アプリの開発・提供と、保守アライアンスの構築…続き
ベルギー船社エクスマールは23日、中国の江南造船所で建造していたLPG二元燃料の大型LPG船(VLGC)“FLANDERS INNOVATION”の引き渡しを受けたと発表した。8…続き
(6月23日) ▼代表取締役社長<経営全般> 曽我哲司 ▼代表取締役<経営企画室・関連企業室・財務部担当> 石水 泰 ▼取締役<船舶営業本部長委嘱・輸出管理室担当> 村上孝信 ▼同…続き
セーフバルカーズのルーカス・バームパリス社長は、オンラインの2021年第1四半期業績説明会で「現在当社船隊は好調なドライバルク市況の恩恵を受けています。船隊の半分をスポット貸船し、…続き
横浜市港湾局が23日公表した、横浜港の4月の外貿コンテナ取扱量(最速報値、実入り・空コンテナ合計)は、前年同月比4.8%増の22万146TEUだった。輸出は4.3%増の11万79…続き
円高で日本でのサプライヤーの商売は大きく減ってしまった。当社も日本の中だけで商売を持続させることは難しいと判断し、生き残りをかけて海外に出ていく選択を取らざるを得なかった。最初は…続き
新来島どっくの2021年3月期決算は、売上高が前の期比10%減の880億円、営業損益が8億円の赤字、経常利益が83%増の11億円、純利益が8.4倍の7億円だった。経常利益、最終利…続き
LNG船社ガスログ・パートナーズはこのほど米シェニエール・エナジーとLNG船の定期貸船契約を締結したと発表した。対象船は14万5000立方㍍型のスチームタービン船(ST船)“Me…続き
(6月18日) ▼代表取締役社長執行役員<経営戦略推進室及び安全環境推進室管掌> 藤本 健=昇任 ▼取締役執行役員<海運事業本部長委嘱並びにターミナルグループ及びコンテナグループ担…続き
塩田港を運営するYICT(Yantian International Container Terminal)は23日、ターミナル運営が正常化したと発表した。24日午前0時から全て…続き
英国の調査会社クラークソン・リサーチがこのほど発行した船舶の環境技術の導入状況に関するレポートによると、新造発注残に占める代替燃料船(積み荷を燃料とするガス船を含む)の割合が総ト…続き
米バラスト水処理装置メーカーのエコクロールはこのほど、フィルターを必要としないバラスト水処理装置「EcoOne」の陸上と船上試験をすべて完了したと発表した。今後は型式承認取得手続…続き
米国上場のギリシャ船主セーフバルカーズは21日、7000万ドルのクレジット・ファシリティ契約を締結したと発表した。満期は5年。7隻の保有船に対する3000万ドルのタームローンと最…続き
(6月21日) ▼代表取締役会長 石森 亮 ▼代表取締役社長 関根久修 ▼常務取締役<総務部長> 工藤 勝 ▼取締役<ターミナル事業部長兼企画調査部長> 深井勝美 ▼同<不動産部長…続き
阪神国際港湾会社は24日、阪神港で実施している税関検査の立ち会い委託支援制度の実施期間を延長すると発表した。当初は6月末までだったが、12月31日まで延ばす。 同制度は、大阪通…続き
国際的な非営利団体グローバル・マリタイム・フォーラムは24日、環境コンサルタントなどを手掛けるリカルド社と環境防衛基金が実施した、南アフリカのゼロカーボン燃料供給地としての可能性…続き
日本海事協会(NK)子会社のシップデータセンター(ShipDC)は23日、変化の激しいビジネス環境に適応し、継続的な成長を果たすため、今月14日からジャパンマリンユナイテッド(J…続き
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