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2021年12月22日
海外交通・都市開発事業支援機構(JOIN)は大阪ガスらとインドのエネルギー輸送・供給網整備事業に出資する。国土交通省が6日、JOINの支援について、JOIN法に基づく認可を行った…続き
川崎汽船は21日、16日から17日にかけてフィリピン中部に上陸した台風22号の被災者救済と被災地復旧・復興のため、同国におけるビジネスパートナーであるRayomaグループが設立し…続き
◆「今は何もしないのも戦略」。日本の造船所関係者から昨年以前の不況期に聞かれた言葉だ。今年はコンテナ船やバルカーをはじめとした海運市況の高騰により、日本、韓国、中国の造船所が一転し…続き
2021年12月21日
2022年の大型LPG船(VLGC)のスポット運賃マーケットについて、市場関係者は引き続き堅調に推移すると予想する。本紙調べで、22年の中東/日本航路の市況予想は、年間平均が「ト…続き
2021年の新造船マーケットは、前年から潮目が一変し、コンテナ船やバルカーを中心に造船ブーム期に迫る発注ブームとなった。好調な海運市況や鋼材価格の高騰で新造船価も右肩上がりで上昇…続き
海上保安庁は毎年、報道関係者と職員のアンケートを基に10大ニュースを選定している。「取り巻く出来事は多岐にわたりました」と話す奥島高弘長官。第一位となったのが、瀬戸内海で小型船が沈…続き
上海航運交易所による12月17日のSCFI指標は、北米東岸向けがFEU当たり300ドル以上の増加で1万983ドルとなった。さらに北米西岸向けがFEU当たり119ドル増の7419ド…続き
電動船により内航海運の船員不足や環境問題など社会課題の解決を目指すe5ラボが2021年3月3日に設立したMarindows(マリンドウズ)はこのほど2億円の資金調達を行った。e5…続き
ベルギーの海運大手CMBは17日、中国船舶集団(CSSC)傘下の青島北海船舶重工にアンモニア燃料船に改造可能な21万重量トン型ケープサイズ・バルカー2隻を発注した。CSSCが18…続き
海技教育機構の練習帆船“日本丸”(2代目)が神戸港に100回目の寄港を果たした。岸壁で行われた記念セレモニーで、眞鍋吉範船長は「心温まるセレモニーを開催してもらい、また入港時には神…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス・ジャパンは20日、北米西岸および内陸における混雑状況の最新情勢を公表した。 今月16日現在で、ロサンゼルス/ロングビーチの沖合では90…続き
産業用ROV(遠隔操作型無人潜水機)の企画・開発などを手掛け、日常使いできる水中アクセス手段を提供する筑波大学発のスタートアップ企業フルデプス。最大潜行可能深度300mの能力を持…続き
国土交通省近畿運輸局と神戸運輸監理部は15日、大阪市内で「造船業・舶用工業経営技術セミナー」を開催した。水素輸送の取組や無人運航船、内航カーボンニュートラル(CN)について講演が…続き
中東/中国航路のVLCCスポット運賃市況は2021年第50週のボルチック指数の週平均がWS(ワールドスケール)39.56(前週は38.71)、日建て用船料換算4ドル(前週はマイナ…続き
「新造船は総トン数1万トン型に大型化しました。喜ばしい限りです」。傷1つないグレーの船体を見て「ピカピカですね」と嬉しそうに微笑むのは、南星海運ジャパンの山内喜人部長だ。このほど自…続き
東日本大震災からの復興道路として整備されていた三陸沿岸道路が18日、仙台市/八戸市間の359キロが全線開通した。両市間の輸送時間は震災前の8時間35分から5時間13分へ約3時間2…続き
石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は16日に定例の海外石油天然ガス動向ブリーフィングをオンライン方式で開催し、産油国や石油・ガス業界の動向を解説した。今年は、気候変動…続き
中国国営造船グループ中国船舶集団(CSSC)の大連船舶重工は、中国招商局集団(チャイナマーチャントグループ)の中国招商局能源運輸(チャイナ・マーチャンツ・エナジー・シッピング)と…続き
韓国船社のHライン・シッピングは17日、中国船舶集団(CSSC)傘下の広船国際にLNG燃料の7000台積み自動車船2隻を発注した。CSSCが18日に発表した。 Hラインが自動…続き
海外報道によると、韓国のドライバルク船社SWシッピングが2022年からコンテナ船事業に参入するもようだ。韓国の東海とベトナムのホーチミンとの間で、1000TEU型船2隻を投入して…続き
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