日付を指定して検索
~
まで
該当記事:198,248件(35881~35900件表示)
2021年12月27日
ロンドン証券取引所で新規上場(IPO)してから半年が経過した香港のハンディバルカー船社テイラー・マリタイム。IPOによる資金調達で積極的に日本建造の中古船を取得し、船隊規模は引き渡…続き
川崎近海汽船は24日、2022年3月期通期業績予想の修正を発表し、売上高425億円(前回予想420億円)、営業利益23億5000万円(同14億円)、経常利益23億円(同13億50…続き
豪州産業・科学・エネルギー資源省は20日、四半期ごとの資源・エネルギー輸出に関するレポートを公表した。この中で2021会計年度(21年7月~22年6月)の鉄鉱石と一般炭の輸出量が…続き
海上保安庁は2022年度予算で、21年度補正着手予算を含めて大型巡視船など計12隻・185億2000万円の新規の新造整備が認められた。このうち小型巡視艇1隻を除く11隻が21年度…続き
名古屋港の2021年における総取扱貨物量の推計は、前年比4.4%増の1億7600万トンとなり、20年連続で日本一を堅持する見通しだ。名古屋港管理組合が24日発表した。外貿コンテナ…続き
飯野海運は24日、同社が保有する「飯野ビルディング」「汐留芝離宮ビルディング」が日本政策投資銀行から「DBJ Green Building」認証を取得したと発表した。 「飯野…続き
横浜市と神奈川大学は24日、臨海部における現代的・先端的課題の研究や横浜港の機能強化、人材育成に関する相互協力協定を締結した。脱炭素化や観光の賑わい創出、物流機能の強化などで連携…続き
中国塗料は23日、最新のシリル樹脂技術を用いた防汚塗料「SEAFLO NEO SL M」を2022年1月に発売すると発表した。新造船、修繕船の両方に対応可能で、船種を問わず防汚性…続き
商船三井は24日、グループ会社の商船三井テクノトレードが販売するプロペラ効率改善装置「PBCF(Propeller Boss Cap Fins)」が、「最も販売されている船舶用省…続き
大型LPG船(VLGC)最大手BW・LPGは22日、オランダの投資会社マース・キャピタル・シッピングがBW子会社BW・LPGインディアの少数株式を取得する契約を締結したと発表した…続き
国土交通省の髙橋一郎海事局長は24日の専門紙記者懇談会で、内航カーボンニュートラル推進に向けた検討会で内航業界の取り組みの方向性と国が行うべき支援措置について取りまとめが行われた…続き
環境省は2022年度当初予算案で、国土交通省との連携事業として実施する「港湾における脱炭素化促進事業」にかかる費用を盛り込んだ。再生可能エネルギー電源を用いた港湾施設整備に対する…続き
常石造船は24日、フィリピン子会社のツネイシ・ヘビー・インダストリーズ・セブ(THI)が台風22号によって被災したと発表した。工場設備が被害を受けているが、現時点では被害の全容な…続き
商船三井グループのジャパンエキスプレス(神戸市)はこのほど、神戸港の六甲物流センター(神戸市東灘区向洋町3-7)の高潮対策が完了したことを明らかにした。防潮壁や止水板など設置し、…続き
川崎近海汽船は24日に発表した2021年度から3カ年の中期経営計画で、23年度の業績目標を営業利益36億5000万円、経常利益36億円とした。23年度の部門別の営業利益目標は近海…続き
ロールスロイスは22日、環境負荷の低減に向け、メタノール焚き高速4ストロークエンジンの開発に取り組んでいると発表した。ロールスロイスのパワーシステム部門が開発を進めており、商船や…続き
国土交通省とロシア運輸省による日露運輸作業部会第8回次官級会合が22日、テレビ会議にて行われた。両国の鉄道・港湾・海事・航空を中心とした運輸分野での協力について意見交換を行った。…続き
国土交通省の2022年度港湾局関係当初予算案は、前年度比2%増の2642億円となった。今年度補正予算と合算した「16カ月予算」では38%増の3550億円となった。港湾管理者が来年…続き
経済産業省は2022年度当初予算案で、水素・アンモニアの社会実装加速化に前年度予算比3.6%増の989億円を盛り込んだ。21年度補正予算との合計では1474億円となり、港湾で大規…続き
国土交通省港湾局は来年4月、港湾経済課内に新たな組織として「港湾情報化企画室」を創設する。港湾情報企画室長を含め計6人体制の組織となり、港湾のデジタル化に関する主導的な役割を果た…続き
大
中