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2025年11月19日
早駒運輸の渡辺真二社長が7日、神戸商工会議所の副会頭に就任した。任期は同日から3年間。同社は、「今年で創業140年を迎える早駒運輸にとって歴史的なことであり、港湾関係企業からの就…続き
中東―中国航路の前週のVLCCスポット運賃市況は再び騰勢を強めて推移した。マーケットレポートによると、2025年第46週のワールドスケール(WS)週平均は114.59。週平均値と…続き
公正取引委員会は18日、今治造船によるジャパンマリンユナイテッド(JMU)の株式取得について、企業結合審査の結果、排除措置命令を行わない旨を通知したと発表した。国内造船首位と国内…続き
P&I保険大手のガード(本部:ノルウェー・アーレンダール)の日本法人ガードジャパンがセミナーと懇親会を神戸、今治、東京で開催。東京セミナーの冒頭でルイス・シェパード代表取締役が「最…続き
船舶用推進軸系システムを専門とするバルチラシャフトラインソリューションズ(Shaft Line Solutions、SLS)の事業規模が拡大している。近年はライフサイクルビジネス…続き
三井住友海上火災保険は18日、サイバーセキュリティをテーマとしたウェビナーを開催し、約200人が参加した。日本海事協会の認証・海技部サイバーセキュリティチームの谷麻貴子氏が、喫緊…続き
川崎港の2025年上半期(1~6月)の外貿コンテナ取扱量は、前年同期比0.9%減の4万2830TEUだった。輸出は0.4%増の2万359TEU、輸入は2.1%減の2万2471TE…続き
米NASDAQに上場するバルカー船主ユーロドライの2025年7~9月期業績は、売上高が前年同期比2%減の1439万ドル、営業損益が107万ドルの黒字(前年同期は296万ドルの赤字…続き
マースクグループのターミナル事業会社APMターミナルズは16日、エジプト・東ポートサイドのスエズ運河コンテナターミナル(SCCT)の大規模拡張工事が完了し、開所式を開催したと発表…続き
商船三井のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)子会社のMOL PLUSは18日、MOLアジア・オセアニア(MOLAO)と合同で、ネットワーキングイベント「MOL PLUS …続き
ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ船主ダイアナ・シッピングは17日、2013年建造の8万7150重量トン型ポストパナマックス・バルカー“ELECTRA”の貸船契約をドイツの…続き
国際標準化機構(ISO)で自動運航船に対応した国際標準を検討する「スマートシッピング分科委員会」(TC 8/SC 26)総会の第2回会合が、11~14日に神戸で開催された。日本提…続き
釜山港湾公社は12~13日、京都の主要荷主や物流事業者を対象とした釜山港ツアーを開催した。同社は今年3月に京都府内で釜山港セミナーを開催しており、今回のツアーはそれに続く京都周辺…続き
ノーススタンダードはこのほど、2025保険年度(26年2月20日から1年間)の保険料率について、5%のジェネラル・インクリース(GI=保険料基準の引き上げ)を行うと発表した。保険…続き
オーケーエムは26年3月期連結業績予想を、売上高が前期比6%増の111億円(前回発表は107億円)、営業利益が24%増の9億7000万円(同6億8000万円)、経常利益が32%増…続き
ドゥルーリーが15日付でまとめたアジア域内におけるコンテナ運賃指標IACIは、2週間前と比べて24%増の630ドル/FEUと大幅に上昇した。前年比では24%減となっている。9月下…続き
商船三井は17日、グループ全体が一丸となって社会貢献活動に取り組む期間「BLUE ACTION for ALL Campaign」を設定し、国内外でさまざまな活動を7月21日から…続き
日本海洋少年団連盟はこのほど、10月28日から31日にかけて都内で国際海洋少年団協会(ISCA)の2025年年次総会を議長国として開催したと発表した。ISCAは海洋少年団員の国際…続き
CMA-CGMは14日、エジソン(Edison)との連携により、イタリア・トリエステ港でシップ・ツー・シップによるコンテナ船へのLNG燃料バンカリングを実施し、成功したと発表した…続き
国土交通省中部運輸局は、海運事業者と船員志望者のマッチングを目的とした「めざせ!海技者セミナー in 静岡」を静岡市で12月13日に開催する。場所は清水マリンターミナル(静岡県静…続き
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