2026年3月6日
山口隼人・茨城県港湾振興監
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「最近は京浜港のみならず、荷主拠点の近隣の港を使いたいというニーズが高まっています。こうした需要に茨城港・鹿島港は応えることができます」と話すのは茨城県の山口隼人港湾振興監。主要港の港湾混雑やドレージ確保が難しくなっていることを踏まえ、有事の際の選択肢を広げる荷主も多い。「持続可能な物流を構築するためにも、物流を分散化してリスク対応力を高めていくことが重要です。リスクが顕在化した際に急に新...
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