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1999年3月24日
船社選定、前年度の枠組みを踏襲 99年度の電力向け一般炭COA 99年度積みの国内電力会社向け一般炭COA(数量輸送契約)商談が前年度とほぼ同じ選定方法で実施されている。電力会…続き
4月末で活動休止を正式決定 ANERA、新海運法に備え ANERA(アジア/北米運賃協定)はこのほど、4月30日をもって協定としての活動を休止することを正式に決定した。運賃の共…続き
スメドビグ向けセミサブリグを近く竣工 ケッペルシップヤード、海洋に本格参入 シンガポールのケッペル・シップヤードは、スメドビグ・アジア向けに建造してきたセミサブ式リグを“WES…続き
インターエイシア、陳相談役が会長に インターエイシアラインは19日開催の取締役会で新役員を選任。代表取締役会長だった堀憲明氏が取締役に、代表取締役相談役だった陳清治氏が代表取締…続き
伊GMT、バルチラ100%子会社に フィンランドのメトラ・コーポレーション、バルチラNSDとイタリアのフィンカンチェリはこのほど、イタリアのディーゼルエンジン・メーカー、グラン…続き
B&WS90MC-C機関、VLCCに搭載 MAN B&WディーゼルのS90MC−C機関の搭載が決まった。MAN B&Wディーゼルの発表によると、ギリシャのクリステン・ナ ビゲー…続き
英国A&PにPC8隻の修繕を一括発注ロシアのノボシップ、250万ポンドで 海外からの情報によると、ロシア船主ノボロシースク・シッピングは(略称:Novoship)は、英国の修繕ヤー…続き
ハンブルク港、アジアでセミナー開催 ハンブルク港マーケティング振興協会(HHVW)はこのほど、台北と香港でセミナーを開催した。今年後半にはソウル、上海、シンガポールでもセミナー…続き
海運自由化や経済情勢で情報交換 駐日大使館海運担当官会合、5カ国参加 アジア各国の駐日大使館海運関係担当官によるジャパン・シッピング・クラブが19日開催された。日本のほか5カ国…続き
タンク・コンテナの認証サービス ユニコンとDNVが世界規模で提携 コンテナや貨物の検査・認証サービスを提供しているユニコン・インターナショナルとノルウェー船級協会(DNV)はこ…続き
OOILのLBCT、最優秀CT賞に OOIL(Orient Overseas<International>Limited)は19日、米国のターミナル運営子会社、LBCT(Lon…続き
福山通運とスミトランス、IATA免許 国際航空運送協会(IATA)は、福山通運(本社=広島県福山市、小丸成洋社長)、スミトランス・ジャパン(本社=東京都千代田区、畠中義博社長)…続き
(2月24日) ▼代表取締役社長 押川正博=留任 ▼同副社長<兼サービス部長> 金澤 彬=昇任 ▼取締役<舶用営業部長> 市川皓士=新任<エヌエスディー日本社長兼務> ▼同…続き
(4月1日) ▼現業部、通関部担当 取締役・永田政市(現業部長、通関部担当) ▼情報システム部長 取締役・村田正孝(情報システム部担当)
(4月1日) ▼復職−人事部付 勝部一仁(特命休職−株式会社アムテックスジャパン出向) ▼同 児島俊明(特命休職−エムオー カスタマーサービ…続き
(4月1日) ▼管理担当常務付部長 小倉正彦 ▼国内営業推進部付部長 野村満男(情報システム部長) ▼日新エアカーゴ出向 山岸俊雄(経理部部付部長) ▼現業部長 内田賢二(…続き
1999年3月23日
運輸省港湾局に技術参事官 運輸省は4月1日付で、港湾局に課長クラスの技術参事官を新設する。港湾局は来年度、港湾法の見直し作業に取り組む。このため計画課や開発課など各課を横断的に…続き
ケイヒン、フィリピンでの業容拡大 今月からスービック支店が活動開始 ケイヒン(本社=東京・港区)はフィリピンでの営業基盤を拡大させた。現地法人、ケイヒン・エヴェレット・フォワデ…続き
パナマックス・ジャンボの1番船完工 日立造船、GOG/サフマリン向け 日立造船は19日、舞鶴工場で建造したゴールデン・キー社向けバルクキャリア“GOLDEN DISA”(7万5…続き
ミノアン向けフェリー、追加1隻受注 三星重工、2隻目のオプション行使で 韓国の三星重工はこのほど、ギリシャのミノアン・ライン向けに2万8,000総㌧型RORO/旅客フェリー1隻…続き
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