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該当記事:198,336件(196761~196780件表示)

1999年4月16日

アンドレィ・ファーイースト、事務所移転

アンドレィ・ファーイースト(田村晴男社長)は事務所を移転し、19日から新事務所で業務を開始する。▼ 新住所=〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-12 アルカディアビル8続き

1999年4月16日

日本・韓国/NZ間で新サービス提供/ケープライン、ANZDLとの提携で

ケープライン(日本総代理店=タイヨーコーポレーション)は15日、ANZDL(オーストラリア・ニュージーランド・ダイレクト・ライン)と提携し、日本・韓 国とニュージーランドを結ぶ新サ続き

1999年4月16日

新造船需給動向で3造工にヒアリング/OECD事務局、日韓欧の専門家招き

OECD造船部会の事務局は来週20日〜21日、パリの本部で日本造船工業会、韓国造船工業協会、欧州造船工業会の3団体から専門家を招き、新造船の需給動向についてヒアリングする。  新造続き

1999年4月16日

西部造船会、創立50周年

造船学会の西部造船会は創立50周年を記念し、5月6〜7日に福岡市で記念式、記念講演会、懇親会など記念行事を開催する。6日は西部造船会会長、日本造船学会会長、関西造船協会会長の式辞の続き

1999年4月16日

北アジア/東南豪州サービスを3ループ化/ANZESC、中国寄港を開始

北アジア/東南豪州航路の同盟、ANZESC(Australia & New Zealand / Eastern Shipping Conference)は13〜14日の2日続き

1999年4月16日

米新海運法に関する懇談会開催/SC研究会、大手船社も参加

大手荷主を中心に発足したSC(サービス・コントラクト)研究会は15日、大手船社を交えて、米国新海運法などをテーマに懇談会を開催した。米国新海運法の5月1日発効を控え、業 界全体とし続き

1999年4月16日

関空2期の泉州港をS&A拠点に/大阪府、内航船対応で2バース整備

大阪府港湾局は関西国際空港第2期造成地の一角に整備する泉州港北港地区を、航空貨物も輸送する内航RORO船や一般貨物船などが発着するシー&エア(S&A)の拠点として活用する方針だ。併続き

1999年4月16日

郵船、VLCCの一部を本社で船舶管理/タンカーマネジメントチーム新設

日本郵船は現在、船舶管理会社に管理を任せているVLCCの一部を本社で一元的に管理する方針。15日付で、運航技術グループに「タンカーマネジメントチーム」を新設し、管 理船受け入れのた続き

1999年4月16日

1,974TEU積み第1船、満船に/TMM/APLの新メキシコ配船

TMMとAPLが8日香港起こしで開始したアジア・日本/メキシコサービスの第1船“ASIA CROWN”(1,974TEU)は満船で日本を出港する。同船は14-15日神戸、1 6-1続き

1999年4月16日

中国建造船の日本製機器シェア低下/アジア船主の発注減が影響

中国建造船に搭載される日本製舶用機器のシェアが低下している。日本製を好む香港をはじめとするアジア船主の発注減少が影響している。また、大型ディーゼルエンジンの部品で韓国製の採用が増加続き

1999年4月16日

日本郵船の平野常務取締役が基調講演/6月のシドニー国際ロジスティクス会議

6月に豪州シドニーで開催される国際ロジスティクス会議に、日本ロジスティクスシステム協会の国際委員長を務める平野裕司・日本郵船常務取締役(写真)がゲストスピーカーとして講演する。平野続き

1999年4月16日

“飛鳥”の99年度下期スケジュール

郵船クルーズが運航するクルーズ客船“飛鳥”の99年度下期スケジュールが決まった。「瀬戸内・ジャズクルーズ」や「ウィーン・ザイフェルト 秋のウィークエンドクルーズ」などの定番クルーズ続き

1999年4月16日

港湾スト、13・14日で35隻が荷役遅延

運輸省は15日、港湾ストライキ(12日以降、夜荷役拒否)による影響の続報を発表した。それによると、13日は東京、横浜、川崎、大阪、神戸の5港で、少なくとも13隻(外航船12隻、内航続き

1999年4月16日

日本郵船、人事異動

(4月15日) ▼船舶管理グループチーム長兼工務グループ調査役兼運航技術グループ調査役 三上郁夫(船舶管理グループチーム長兼工務グループ調査役) ▼運航技術グループグループ長代続き

1999年4月16日

運輸施設整備事業団、人事異動

(4月15日) ▼理事 酒井敬史

1999年4月16日

運輸省、人事異動

(4月15日) ▼辞職・日本貿易振興会<ロンドンセンター>へ 坂下広朗(海上技術安全局検査測度課補佐官) ▼海上技術安全局検査測度課補佐官 山崎壽久(海技 技術課 補) ▼海続き

1999年4月15日

NKK、バルカー“KOHO”引き渡し

NKKは3月30日、津製作所でエリカ・ナビゲーション向け17万2,000重量㌧型バルカー“KOHO”を引き渡した。▼LBDd=279.0×45.0×24.1×17.78m、8万7,続き

1999年4月15日

緊急監査制度、料金変更命令制度創設/運政審港運小委、ダンピング防止強化策

運輸政策審議会・海上交通部会は13日、第10回港湾運送小委員会(委員長=谷川久・船員中央労働委員会会長)を開催した。事務局は需給調整規制(免許制)の廃止に伴い予想されるダンピングの続き

1999年4月15日

南洋材丸太の輸入量は増加傾向/林野庁、主要木材の短期需給見通し

林野庁がまとめた「主要木材の短期需給見通し」によると、南洋材丸太の輸入量(港頭入荷量)は今年第2・四半期(4〜6月)、第3・四半期(7〜9月)ともに88万となり、前年同期比それぞれ続き

1999年4月15日

輸送環境記録の小型温湿度装置を販売/神栄/グローリー、初の無接点データ入力

湿度センサーの世界的メーカーである神栄(本社=神戸市)とグローリー工業(本社=姫路市)は、海上コンテナや航空などによる輸送時や倉庫での貨物の温湿度環境を記録する小型の温湿度記録装置続き