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該当記事:198,336件(196641~196660件表示)

1999年4月23日

北は「船舶重工」、南は「船舶工業」/中国CSSC組織改革で準備委員会

中国船舶報によると、中国船舶工業総公司(CSSC)の組織改革に向けた準備委員会が設立された。発足した準備委員会は「中国船舶重工集団公司」と「中国船舶工業集団公司」。  CSSCの改続き

1999年4月23日

ノルウェー向けシャトルタンカー受注/三星重工、2001年1月納期で契約

韓国の三星重工は、ノルウェー船主ベルグシャフ(Bergshav)から10万重量㌧型シャトルタンカー1隻を受注、このほど契約に調印した。納期は2001年1月で、推定船価は5,000万続き

1999年4月23日

横浜港ポートガイド決定

第14期横浜港ポートガイドが決定した。合計70人の応募者の中から、井上ルミ子さん(英語)と林きみさん(中国語)が選ばれた。ポ ートガイドの主な活動は①海外からの横浜港来訪者に対する続き

1999年4月23日

ユニグローリー加え3船社が利用/ホーチミンVICT、さらに数社と交渉

ベトナム初の本格的コンテナターミナル、VICT(VIETNAM INTERNATIONAL CONTAINER TERMINALS)の利用船社は5月から3社に拡大し、まずまず順調な続き

1999年4月23日

日韓両政府の支援で合弁へ/大宇重工、発注船主に説明

大宇重工が新造船発注残を持つ船主に対し、大宇グループの構造改革について「日韓両政府の支援を確信している」とし、「(造船部門の)合弁会社設立が実現すれば、日 本側パートナーからの投資続き

1999年4月23日

30万重量㌧型VLCCを今治造船に発注/川崎汽船、西条工場のVLCC1番船

川崎汽船は22日、ダブルハルの30万重量㌧型VLCCの建造を決め、今治造船に発注したと発表した。同船は今治造船が初めて受注したVLCCで、竣工は2001年後半。現在建設中の西条工場続き

1999年4月23日

売上高514億円、GMDSS販売が貢献/古野、銀行株の評価損で当期利益は半減

古野電気の99年2月期決算は、GMDSS(全世界的な海上遭難安全システム)の販売が貢献し、売上高514億5,100万円(前年同期比11.4%増)、経常利益15億5,400万円(42続き

1999年4月23日

CPR、第1Qは減収減益/石炭、穀物部門が減収

カナディアン・パシフィック鉄道(CPR)の99年第1・四半期の売上高は前年同期比3%減の8億3,360万カナダ㌦(以下㌦)、営業利益は同6.4%減の1億4,060万㌦、純利益は同1続き

1999年4月23日

中央団交きょう再開、週内決着も/港湾スト被害額、邦船7社・7,750万円

99港湾春闘の制度改善要求をめぐる全国港湾労働組合協議会(増井正行議長)、全日本港湾運輸労働組合同盟(中西昭士郎会長)と日本港運協会(尾崎睦会長)との中央団交がきょう23日午前11続き

1999年4月23日

古野電気、古野副社長が社長昇格

古野電気は19日、古野清之副社長の社長昇格を発表した。国友茂社長は代表権を持つ会長に就任する。国友社長は92年から7年間、体質改革に取り組み、21世紀に向けて経営基盤が再構築された続き

1999年4月23日

老朽ガス船への規制強化、反対が多数/IMO小委、GCコード義務づけ見送り

国際海事機関(IMO)のばら積み液体およびガス小委員会(BLG小委員会)は、4月12〜16日の第4回会合で、老朽化したガス船に規制要件であるGCコードを強制化するかどうか審議したが続き

1999年4月23日

ITFシップ、横浜と神戸に5月寄港

国際運輸労連(ITF)が便宜置籍船反対キャンペーンの50周年を記念し世界周航させているITFシップ“グローバル・マリナー号”が5月6日に横浜、12日神戸に入港する。同船は98年7月続き

1999年4月23日

横22列対応の超大型ガントリークレーン/マースク/シーランド、横浜など4港に導入

基幹定期航路で協調配船を実施しているマースク、シーランドはこれまでに、日本、中東、地中海、欧州の各1港、計4港の専用ターミナルにアウトリーチ63〜64m、コンテナ船オンデッキ横22続き

1999年4月23日

横19列対応クレーン4基を発注/チャールストン港、総額2,440万㌦

米国のチャールストン港はこのほど、ポスト・パナマックス対応コンテナクレーン4基をパセコ(Paseco Corp.)に発注した。総費用は2,440万㌦。  パセコは昨年暮れに同港のコ続き

1999年4月23日

造船所購入や投資の打診増加/造船大手/中手へ欧米から、市況悪化影響

造船大手/中手に対する造船所の購入や投資の打診が増えている。昨年はギリシャ、イタリアの造船所の購入引き合い、最近では米国の複数の造船所、スペインの造船所の売却案件が持ち込まれている続き

1999年4月23日

順調に稼働、搬出入車両1日平均470台/神戸港K-DIC、西日本の物流拠点に

3月に稼働した神戸港国際流通センター(K−DIC)は、西日本の輸出入コンテナ貨物の集散拠点として順調に機能している。海コントレーラーやトラックなどの搬出入台数は、1日平均470台に続き

1999年4月23日

郵船、商船三井の2強で85%のシェア/寡占化進む電力向けの専用船・専航船

日本郵船/昭和海運、商船三井/ナビックスラインの大型合併によって国内の電力会社向け専用船・専航船の勢力図に大きな変化が生じた。現在、電力向けには新造発注残を含めて32隻の専用船・専続き

1999年4月23日

安値期待で引き合い増加、成約も続く/ギリシャ船主、バルカー各船型が主体

新造船成約が低迷している中、ギリシャ船主からの新造船引き合いが活発化している。バルカー各船型を中心に、安値期待の引き合いが増加しているもの。引き合い開始時点の船価アイディアは、パナ続き

1999年4月23日

港湾スト、21日まで183隻が影響

港湾ストライキが11日目に突入した。運輸省によると、12〜21日の夜間・日曜荷役拒否による翌日への荷役遅延などの影響は主要6港で183隻にのぼった。

1999年4月23日

TWRA、4月末での解散を決議/邦船2社、同盟の効力少ないと判断

TWRA(北米西航運賃協定)は、4月末で解散することになった。実質的メンバーである日本郵船と商船三井が20日決定したもの。米国西航の太宗貨物の多くがエグゼンプション・コモディティで続き