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該当記事:198,298件(195221~195240件表示)

1999年7月21日

三浦工業、ロゴマーク変更

舶用ボイラ・メーカーの三浦工業(本社=松山市)はこのほど、ロゴマークを変更した。従来のマークは「MIURA」を一部デザイン処理し文字自体を合成させていたが、今回は「MIURA」を 続き

1999年7月21日

来年度予算は運輸基盤整備に重点/小幡官房長、就任会見

運輸省の小幡政人官房長は16日の就任会見で、来年度予算要求について「将来的な運輸基盤づくりと景気対策の面から考えていきたい」と語った。年度途中で国土交通省に再編されるが、「 3カ月続き

1999年7月21日

ゴバン造船所売却でマルコーニと合意/クバナー、9月末にも正式契約へ

クバナー・グループは先週末、クバナー・ゴバン造船所(スコットランド)の売却問題をめぐり、マルコーニ・エレクトロニック・システムズ社への売却で合意したと発表した。ゴバンの固定資産、営続き

1999年7月21日

上海、ギリシャから48型BC2隻/フートンはパナマックスBC2隻

中国船舶報によると、上海造船所はこのほど、キプロス船主から4万8,000重量㌧型のハンディマックス・バルカー2隻を受注した。船級はLRS。  フートン造船もギリシャ船主から7万4,続き

1999年7月21日

COSCO香港がパナマックス大量建造/フートン、江南など中国国内に8隻発注

COSCO(中国遠洋運輸<集団>総公司)の香港法人、COSCO香港は、パナマックス・バルカーの船隊整備を加速している。今年2月、大島造船に7万4,000重量㌧型を2隻発注したばかり続き

1999年7月21日

日倉協、9月に海外経営研修団派遣

日本倉庫協会は9月16日から22日まで7日間、タイ、マレーシア、シンガポールに第29次海外経営研修視察団を派遣する。各国の物流視察と関係機関との意見交換を予定している。

1999年7月21日

内海、“ATLANTIC LAUREL”引き渡し

内海造船は15日、瀬戸田工場で建造してきたHコーポレーション向け2万7,500重量㌧型オープンバルクキャリア“ATLANTIC LAUREL”(643番船)を引き渡した。同船の主要続き

1999年7月19日

北海・ドーバー海峡、油排出の地域規制

運輸省は船舶からの油排出規制の特別海域として、新たに北海・ドーバー海峡など北西欧州海域を追加する。施行は8月1日予定。船舶からの油排出規制は、国際海洋汚染防止条約MARPOL73/続き

1999年7月19日

ILWU、スローダウン中止を指示/3年間の労働協約で労使が暫定合意

北米西岸港湾の労使協約更改交渉で、労働組合ILWU(International Longshore and Warehouse Union=北米西岸港湾労働組合)と使用者団体PMA続き

1999年7月19日

港の発展に努力、NACCS機能に期待/上田善久・神戸税関長が就任会見

神戸税関の上田善久税関長は15日、就任会見を行った。神戸港については「まだ震災前の港勢回復には至っておらず、地元関係者と連携し税関行政から取り組めることを最大限果たしていきたい」と続き

1999年7月19日

11月に星港で港湾技術セミナー

「港湾設計とオペレーション技術」に関するセミナーが11月初旬にシンガポールで開催される。シンガポール海運港湾局(MPA)とACES(Association of Consultin続き

1999年7月19日

三重第2工場、来夏から大型液晶を生産/シャープ、現出荷は航空7割・海上3割

シャープは来年8月から三重第2工場(三重県多気町)で、AV機器やデジタル情報家電向けの大型TFT(薄膜トランジスタ)液晶ディスプレイの生産を開始する。現在同社は、液 晶表示装置(L続き

1999年7月19日

受注減と低船価を懸念、市場安定へ/日韓造船課長会議、共通認識持つ

日本と韓国の造船政策担当者による日韓造船課長会議が14日、都内で開催された。日韓造船業とも受注量の減少と低船価を懸念し、市場安定化に向け努力するという共通認識を持つことで合意した。続き

1999年7月19日

需要喚起と技術の伝承

需要喚起と技術の伝承神田博・日本中型造船工業会会長 ▼造船所で最も華やかなイベントといえば進水式ですが、瀬戸内の造船所では進水式を観光ルートの一つとすることで、一般の人々に見学して続き

1999年7月19日

VLGC含め段階的にガス船を船隊整備/韓国KSS、老齢ケミカルもリプレース

韓国船社KSS LINE(前・韓国特殊船)は、主力事業であるガス・タンカーの船隊整備を段階的に進めていく方針だ。ソウル本社で本紙のインタビューに応じた張斗讚社長は、金融情勢が完全に続き

1999年7月19日

18日から横浜港国際船員スポーツ大会

横浜港国際船員スポーツ大会が18日に始まった。26日まで、サッカー、卓球、砲丸投げなどの各種競技が開催される。 同スポーツ大会は今年で31回目。世界各港(12カ国、25港)で 行わ続き

1999年7月19日

中国塗料、船舶本部がISO9001取得

中国塗料は15日、船舶塗料事業本部がISO9001の認証を、日本規格協会から取得した発表した。グループでは、シンガポール、マレーシア、オランダの海外子会社および工業塗料事業本部につ続き

1999年7月19日

外労協、会長に廣瀬忠邦氏を再任

外航労務協会は16日、定時代表者会議を開催し、会長に廣瀬忠邦・商船三井常務取締役、副会長に平山欽一・日本郵船常務取締役を再任した。選任された他役員は次のとおり。▼ 常務理事 飛田奉続き

1999年7月19日

日本財団賞を新設、副賞100万円

日本財団はこのほど、「日本財団賞」を新設した。今まで国や自治体など、どこからも勲章や表彰を受けなかった人を対象に表彰する。たとえば数十年にわたり、障 害者や家族の中の寝たきり老人な続き

1999年7月19日

第一中央汽船が中国分を全量輸送/関空2期工事用輸入砂500〜600万㌧

関西国際空港第2期工事で使用する輸入砂の輸送は、中国からの輸入分が第一中央汽船、韓国分は広島に本拠を置く大新土木に内定した。輸入数量は合計約900万㌧で、うち中国からの輸入は500続き