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該当記事:198,251件(193921~193940件表示)

1999年10月13日

「明るく美しいホテル」と小國社長/神戸日本汽船のホリデイ・イン開業

神戸日本汽船(本社=神戸市、小國重美社長)が直営する「ホリデイ・イン エクスプレス新神戸」(有本千鶴支配人、電話078-222-1212)の開業レセプションが8日、関係者多数を招い続き

1999年10月13日

日本郵船、人事異動

(10月11日) ▼海上<船長> 石橋 武(横浜支店支店長代理) ▼横浜支店支店長代理 伊藤 隆(海上<船長>)

1999年10月12日

運輸事業団、金利改定

運輸施設整備事業団は8日付で、共有船舶使用料の金利を改定した。長期プライムレートの引き下げに伴う措置。改定内容は次のとおり。(カッコ内は改定前の金利。※印 については一般管理費の一続き

1999年10月12日

日本海運、ISMコード適合証書取得

日本海運(本社=東京、門司誠一社長)はこのほど、国際安全管理コード(ISMコード)の適合証書を取得した。認証機関は日本海事協会。 同社は船舶の安全運航、環境保護を確保するとの基本方続き

1999年10月12日

現代尾浦、仏から2億㌦の作業船受注

東洋経済日報によると、韓国の現代尾浦造船はフランスのCSO社から海底パイプライン敷設船を受注した。受注金額は2億㌦と推定されており、納期は2001年6月。

1999年10月12日

コンテナ貨物は11年連続のプラス成長/米国サバンナ港の99会計年度取扱量

米国サバンナ港の1999会計年度(98年7月〜99年6月期)の海上貨物取扱量は908万2,520㌧、前年度に比べ3.0%増となった。輸出入の割合は拮抗しており、輸出49.9%に対し続き

1999年10月12日

11港・8港長で港湾EDIシステム/運輸省/海保庁、12日から稼働開始

運輸省、海上保安庁、港湾管理者が共同で開発を進めていた港湾EDI(電子データ交換)システムが12日に運用を開始することになった。まずはファースト・ステップとして、東京、横浜、川崎な続き

1999年10月12日

今治造船に68型PC追加1隻発注/ツァコス、オプション行使で契約

ギリシャ船主のツァコス(Tsakos)グループは、今治造船に6万8,000重量㌧型プロダクト船1隻の追加発注を決め、7日に契約調印した。納期は2002年前半となるようだ。ツァコスは続き

1999年10月12日

FastShip、減速機3,500万㌦発注で合意

長さ180mで航海速力40ノットのROROコンテナ船で大西洋を4日間で結ぶ構想を持つFastShipは、米国のフィラデルフィア・ギアと減速機の製造で合意した。ロイズ・リスト紙による続き

1999年10月12日

韓国金融機関、大宇危機で15兆ウォン損失

韓国の金融機関は大宇危機で15兆ウォンの損失を被る、と立法担当者が見積もっている。KOREA HERALD紙によると、協調金融団は、ローン損失が3兆2,000億ウォン、リスケジュー続き

1999年10月12日

国際海難調査官会議が閉幕

国際海難調査官会議が5〜7日、東京で開催された。今回が8回目。海外から27カ国・地域39人が来日、日本からは高等海難審判庁の鈴木孝長官らが出席した。 会議はメンバー国の海難事例を紹続き

1999年10月12日

コンテナ取扱量、9.7%増の99万TEU/神戸港上期、輸入実入りは9.8%増

神戸市港湾整備局の神戸港統計によると、今年上期(1〜6月)の外貿コンテナ取扱量は前年同期に比べて9.7%増の99万773TEUだった。輸入実入りは9.8%増と、輸出実入りの増加率(続き

1999年10月12日

シアトル港、アジア向け穀物輸出回復

アジア経済の回復を反映して、シアトル港からの穀物輸出が昨年の低迷から脱し、回復傾向にある。同港の発表によると、今年1〜8月の穀物輸出は前年同期比33.1%増の140万㌧となった。バ続き

1999年10月12日

米国内の海上ケミカル輸送に進出/ストルト、MTCと業務提携

ストルト・ニールセン・トランスポーテーション・グループと米国のマリン・トランスポート・コーポレーション(MTC)はこのほど、米国内での海上ケミカル輸送に関して業務提携するとともに、続き

1999年10月12日

韓国重工、中国からディーゼル機関受注

東洋経済日報によると、韓国重工(KHIC)は中国の大連造船所から11万重量㌧型タンカー用のディーゼルエンジンを3,000万㌦で受注した。同社は追加5台の商談を進めており、受注可能性続き

1999年10月12日

売上高280億円、当期損失3億円/新和海運の中間、業績予想修正

新和海運は8日、2000年3月期の中間および通期業績予想の修正を発表した(カッコ内は前回発表予想)。中間期は売上高280億円(270億円)、経常利益1億円(1億円)、当期損失3億円続き

1999年10月12日

三星重工にVLCC1隻+1隻発注へ/NSレモス、2001年末納期で近く契約

ギリシャ船主N.S.レモスは、韓国の三星重工にVLCC1隻プラス・オプション1隻を発注する方針を決め、近く正式契約に調印する予定だ。ファーム1隻の納期は2001年末で、オプション船続き

1999年10月12日

マイクロバブルで摩擦抵抗を低減/船研、50mの大型模型で実験

運輸省船舶技術研究所はこのほど、船の摩擦抵抗を大幅に減らすマイクロバブルの研究を公開した。 船舶は航行する際、摩擦抵抗、造波抵抗などさまざまな抵抗が生じ、速度に影響を与える。特に摩続き

1999年10月12日

国内向け2,000総㌧型フェリー1隻受注

函館どつくは、国内の船主向けに2,000総㌧型フェリー1隻を受注、このほど契約に調印した。納期は2000年9月。函館がフェリーを建造するのは、95年6月に引き渡した共栄運輸向け1,続き

1999年10月12日

メガフロート防舷材、ブリヂストン採用

ブリヂストン(海崎洋一郎社長)は8日、同社の防舷材が横須賀沖で実証実験が行われている超大型浮体式海洋構造物「メガフロート」に採用され、係留部材として使用されていることを明らかにした続き