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該当記事:198,251件(193841~193860件表示)

1999年10月18日

ワレニウス、PCTCが大宇で竣工

ワレニウス・ラインズは大宇重工に発注していたPCTC(自動車/トラック運搬船)“MIGNON”の引き渡しを13日に受けたと発表した。同 船は5,850台の乗用車もしくは乗用車3,0続き

1999年10月18日

JIFFA、英語・中国語講座修了証授与式

日本インターナショナル・フレイト・フォワーダーズ協会(JIFFA、後藤隆会長)が4月から開講した「実用英語通信文講座」、「初級中国語講座」の講義が終了し、修了試験の結果、実用英語通続き

1999年10月18日

日本の港運規制緩和は内容不十分/MARADのハート局長がコメント

日米海運協議の終了後、米国運輸省海事局(MARAD)のクライド・J・ハート局長は「規制緩和プログラムは、新規参入事業者にとって障壁となり、日本の産業および消費者にとってコストアップ続き

1999年10月18日

APLと3PL契約を締結/米製紙メーカーのウェストバコ社

米国の製紙メーカー、ウェストバコ社(Westvaco Corporation)はこのほど、APLの物流部門であるAPLロジスティクスと複数年の3PL契約(サード・パーティ・ロジステ続き

1999年10月18日

海保庁、3灯台が100周年

海上保安庁は今年100周年を迎える3灯台で灯台点灯式を行う。また地元の小学生による記念額の揮毫(きごう)も行われる。今年100周年を迎えるのは平館灯台(青森県)、塩屋埼灯台(福島県続き

1999年10月18日

未発効の契約船9隻は建造不能/漢拏、協力会社が労組ストに反発

工場閉鎖が続いている韓国の漢拏重工は先週、契約したものの返還保証(L/G)が下りないことから、未発効となっている新造船9隻について、建造できないことを発注船主に通知したもようだ。一続き

1999年10月18日

9月輸出、過去2番目の1,400TEU/内外トランス、LCLは前年比3割増

内外トランスラインの輸出コンテナ輸送量は増勢基調が続いている。9月の取扱量は過去最高だった7月(1,700TEU)に次ぐ約1,400TEU(LCL1,100TEU、FCL約300T続き

1999年10月18日

欧州仕様EURO TESSを複数内定/常石“TESS”、受注累計120隻突破

常石造船は標準船TESSの最新鋭版EURO TESS(5万2,000重量㌧型)を複数隻内定した。同社はハイテン(高張力鋼)比率を下げ、塗装スペックを上げ、価格も上げたEURO TE続き

1999年10月18日

英国で新たな船舶保険会社「DEX」/トーマス・ミラーなど3社が設立

英国の保険ブローカーのトーマス・ミラー、再保険会社のスイスRe、ロイズ・シンジケートのチャートウェルReの3社が船舶保険会社「DEX」を設立、2000年1月からヨーロッパ、アジア、続き

1999年10月18日

大阪港からペルーに270FEU出荷/ヤンマー、物産の災害復興大量受注で

ヤンマーディーゼルは7月から9月中旬にかけて、大型の農機トラクター800台(約270FEU)を大阪港からペルーのCALLAO港に出荷した。最終便は今月中にも現地到着予定。C ALL続き

1999年10月18日

クルーズ客船を3年間チャーター/ピースボート、観光分野にも力

非営利のNGO(非政府団体)ピースボートはこのほど、ウクライナのクルーズ客船運航会社K&Oと、同社が運航する“オリビア”(1万5,065総㌧、乗客定員約700人、リベリア船籍)を 続き

1999年10月18日

バルチラNSD黒字転換、利益3,500万円/メトラの1〜8月決算、営業利益180億円

バルチラNSDのホールディングカンパニー、メトラ・コーポレーションはこのほど、1〜8月決算を発表した。営業段階で前年同期に5,140万ユーロの赤字だったバルチラNSDが30万ユーロ続き

1999年10月18日

94年以来の低水準、WS50強の見通し/99年のPG/日本VLCC平均運賃

99年のペルシャ湾積み日本向けのVLCC平均運賃はWS50強となり、市況低迷に見舞われた94年以来の低水準に落ち込む見通しだ。今年1月〜9月の平均運賃はWS48.95で、10月〜1続き

1999年10月18日

米政府、日本の港運規制緩和に異論/海運協議で効率性に逆行と指摘

日米海運協議が14〜15日の2日間東京で開催され、日本の港運業の規制緩和について意見交換した。米政府は、日本が6月にまとめた規制緩和策の答申について一定の評価を示したが、「答申に盛続き

1999年10月18日

同盟との協議求めるも対応定まらず/FASC総会、共同声明採択に至らず

アセアン荷主協議会連合(FASC)の第22回年次総会が4〜6日、マレーシアで開催され、日本荷主協会からオブザーバーとして馬場修一運賃委員会アジア部会長(ニチメンロジスティクス東京海続き

1999年10月18日

ロシアの海面効果翼船専門家が来日

ロシアの海面効果翼船「エクラノプラン」の専門家が来日する。11月1〜2日に運輸省船舶技術研究所(東京都三鷹市)でセミナー、4日に航空宇宙技術研究所航空推進6号館(調布市)で講演会を続き

1999年10月18日

運輸事業団、金利改定

運輸施設整備事業団は14日、共有船舶使用料などに関する金利を改定した。改定後の利率は次のとおり。▼旅客船の建造=年2.15%▼長中距離フェリー・遊覧船=年2.2%▼貨物船の建造=年続き

1999年10月18日

運輸省、人事異動

(10月15日) ▼海上交通局付<休職・海事産業研究所> 濱田 哲(中国運 玉野海運支局長) ▼中国運輸局玉野海運支局長 加藤隆一(船研 構造強度部主任研究官) ▼ 船舶技術続き

1999年10月15日

海技協会、海洋国家日本でシンポジウム

日本海技協会は11月18日、日本海運倶楽部で「海洋国家としての日本」をテーマにシンポジウムを開催する。講演は「海洋国家日本の今後の役割」(国際日本文化研究センター・川勝平太教授)、続き

1999年10月15日

現代、スエズマックス最大船型建造

韓国の現代重工は原油114万バレル積載可能なスエズマックス型タンカーを開発、1番船をトルコのベシクタス向けに建造する。 現代は昨報のとおり、ベ シクタスから16万5,000重量㌧型続き