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1999年10月19日
神戸市は21世紀の成長産業として注目される医療・福祉関連産業を、神戸港ポートアイランド(PI)第2期用地に集積させる「医療産業都市構想」実現への取り組みを本格的に開始した。この構想…続き
中国海運(集団)総公司は日本/香港・南中国配船を改編した結果、今週船から関西/香港サービスが姿を消すことになった。 中国海運は従来、日本/香港・南 中国航路で関東サービスと関西サー…続き
全国港湾労働組合協議会(全国港湾、増井正行議長)と全日本港湾運輸労働組合同盟(港運同盟、中西昭士郎会長)は15日、運輸省海上交通局と労働省職業安定局に対し、港 湾運送事業の規制緩和…続き
オランダ・ロッテルダム市議会は先週、ロッテルダム市港湾局(RMPM=Rotterdam Municipal Port Management)をより独立色の強い機能、権限を持った行政…続き
中国海運(集団)総公司が11月中旬に開始する北米西岸コンテナサービスの寄港曜日、投入船名、北米インターモダルポイントが明らかになった。 既報(10月15日付)のとおり、中国海運が…続き
スウェーデンの舶用機器メーカー、コンシリウム・マリン(CONSILIUM MARINE)は船舶用ブラックボックス「VDR」(航海データレコーダー)の営業を強化している。国際海事機関…続き
海上交通システム研究会は11月2日、神戸商船大学・大学会館で第60回会合を開催する。講演内容は「海洋の政策研究」(シップ・アンド・オーシャン財団・工藤栄介常務理事)、「コンピュータ…続き
八戸港国際物流拠点化推進協議会は27日、岩手県盛岡市でポートセミナーを開催する。八戸港の航路サービス概要を紹介し、利用企業の事例、貿易支援事業、貿易上の利便性をピーアールする。▼ …続き
ダイレクト・コンテナー・ライン(DCL)はこのほどプロジェクト貨物部を創設し、専任部長としてトビー・ディビス氏を任命した。 DCLは米国の大手NVOCCとして知られ、特 に小口混載…続き
東京湾交通問題懇話会(代表世話人=藤木幸夫・藤木企業会長)は発足10周年を記念し、27日にロイヤルホール・ヨコハマで「21世紀の日本と東京湾地域」をテーマにシンポジウムを開催する。…続き
清水港利用促進協議会などは26日、都内のパレスホテルで「清水港セミナー」を開催する。清水港のサービス体制や港湾施設概要を説明するほか、伊藤元重・東京大学教授による講演を予定している…続き
1999年10月18日
低迷していた近海のケミカルタンカーマーケットに回復の兆しが見えてきた。韓国、マレーシア、タイなど経済危機に見舞われていたアジア各国の経済が復調してきたほか、コ ンピューター2000…続き
港内における船舶交通の安全および整頓を図ることを目的とする港則法施行令が一部改正され、20日に公布、29日に施行される。港湾施設整備による船舶交通の輻輳化に対応するため、磯崎港(茨…続き
渡辺裕泰大蔵省関税局長ら同局幹部と広瀬日出雄日本通関業連合会長ら同連合会幹部の懇談会が13日行われ、大蔵省が実施を検討している通関簡易申告制、更改海上貨物通関情報システム(Sea-…続き
ブリヂストンの物流子会社、ビーエス物流(英称=BRIDGESTONE LOGISTICS CO.,LTD.)は近く、米連邦海事委員会(FMC)にNVOCCライセンスを申請する。 ビ…続き
前川製作所とジャパンエナジーはこのほど、冷媒にアンモニアを使用した冷凍システムで国内特許を取得したと発表した。同冷凍システムは、両社が92年に共同開発したもの。 両社は同システム…続き
韓国の三星重工は先週、ギリシャのミノアン・ラインズとカーフェリー1隻の建造で正式契約した。三星は昨年11月、ミノアンから2隻受注しており、今回はそのオプション1隻分を受注した。 …続き
ワレニウス・ラインズは大宇重工に発注していたPCTC(自動車/トラック運搬船)“MIGNON”の引き渡しを13日に受けたと発表した。同 船は5,850台の乗用車もしくは乗用車3,0…続き
日本インターナショナル・フレイト・フォワーダーズ協会(JIFFA、後藤隆会長)が4月から開講した「実用英語通信文講座」、「初級中国語講座」の講義が終了し、修了試験の結果、実用英語通…続き
日米海運協議の終了後、米国運輸省海事局(MARAD)のクライド・J・ハート局長は「規制緩和プログラムは、新規参入事業者にとって障壁となり、日本の産業および消費者にとってコストアップ…続き
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