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該当記事:198,248件(192721~192740件表示)

1999年12月28日

JILS、1〜3月に国際物流フォーラム

日本ロジスティクスシステム協会(JILS)は来年1〜3月にかけ、毎月1回のペースで「国際物流フォーラム99」を開催する。小林孝雄・貿易物流研究所所長をコーディネーターにマレーシア、続き

1999年12月28日

海上災害防止センター、HP開設

海上災害防止センターは27日、ホームページを開設した。センターの概要のほか、防災部、機材部、防災訓練所、調査研究室の業務内容の紹介、組織・沿革など紹介している。アドレスは「 htt続き

1999年12月28日

自動車コンプレックス研が港湾シンポ

国際自動車コンプレックス研究会(神野信郎会長)は1月21日、ホテル日航豊橋で「国際自動車港湾シンポジウム2000in豊橋/国際産業交流と地域国際化」を開催する。シンポジウムは無料、続き

1999年12月28日

ステナ・ラインと包括的長期賃貸契約/カルマー、リーチスタッカーなど33台

カルマー・インダストリーズ(Kalmar Industries)は、ステナ・ラインとの間でフォークリフト・ト ラックやリーチスタッカーなど全部で33台の港湾荷役車両および関連機器の続き

1999年12月28日

神戸海運監理部、99年の10大ニュース

神戸海運監理部は24日、99年の10大ニュースを発表した。1.船員死亡災害ゼロ運動やGMDSS集中キャンペーンを展開するなど事故災害防止安全対策の推進2.港湾運送事業など各事業法の続き

1999年12月28日

CSX、第4Q業績見通し

米国の鉄道持ち株会社CSXコーポレーションの第4・四半期の1株当たり利益は18〜24㌦となる見通しだ。CSXの第4・四半期および通期業績は来年1月27日に正式発表される。ジョン・ス続き

1999年12月28日

神戸港、全国一のバナナ輸入港

98年の神戸港のバナナ輸入は数量、価額とも全国1位だった。神戸税関によると、数量は前年比3.5%増の18.9万㌧、価額は同23.4%増の131億円。99年1月〜10月も数量(17.続き

1999年12月28日

チャイナエクスプレス、重大ニュース

チャイナ エクスプレス ラインは99年の重大ニュースを発表した。▼“燕京”就航1,000航海達成▼輸出貨物CY/CFSカットオフ1日繰り下げ▼神戸港到着時刻、約 1時間前倒し▼新経続き

1999年12月28日

西日本の投入フィーダー船を1隻減/日産船舶、臨時対応で即3隻体制復活

日産船舶は来年1月5日から当分の間、西日本で行っている外貿コンテナの内航フィーダーサービスの投入船を3隻から2隻に減船する。貨物の減少に伴う一時的対応で、「減船は今年度末までをめど続き

1999年12月28日

英CI誌、MSCを99年最優秀船社に

英国の物流専門誌「コンテナリゼーション・インターナショナル」誌は、スイス船社MSC(Mediterranean Shipping Co. S.A.、ジャンルイジ・アポンテ会長)を9続き

1999年12月28日

エンビリコス向けVLCC1隻を契約/大宇重工、2001年8月納期で追加受注

韓国の大宇重工は、ギリシャ船主向けにVLCC1隻を受注、このほど契約を終了した。大宇は契約相手をアエオロス・マネジメントとして公表しているが、実質船主はエンビリコス(Embiric続き

1999年12月28日

【訃報】松平豊子さん(日本郵船常務取締役・徳川恒孝氏の母) 

松平豊子さん(まつだいら・とよこ=日本郵船常務取締役・徳川恒孝氏の母) 26日肝不全のため死去。87歳。通夜は29日午後6時〜7時、告別式は30日正午〜1時、増上寺慈霊閣( 東京都続き

1999年12月28日

川崎汽船、人事異動

(1月1日) ▼出向Kawasaki Chile Ltda.兼出向Kawasaki del Peru,S.A. 森 一正(出向Kawasaki Chile Ltda.) (続き

1999年12月28日

鴻池運輸、役員異動

(12月17日) ▼常務取締役<総務・設備担当> 今井三夫=昇任 ▼取締役<北関東支店長> 古池建一=新任 ▼同<海外業務担当> 藤原一見=新任

1999年12月27日

運輸省港湾局、減税効果は年間30億円/外貿埠頭公社の固定資産税特例延長で

2000年度税制改正大綱に外貿埠頭公社が所有または取得するコンテナふ頭にかかる固定資産税の特例措置の延長が盛り込まれたが、運 輸省港湾局ではこの措置により年間約30億円の減税効果が続き

1999年12月27日

谷野海技局長、造船市場の安定に3課題/欧州・韓国との協調を最重視

運輸省海上技術安全局の谷野龍一郎局長は24日の定例会見で、「造船市場の安定をどう達成するかがこれからの大きな問題だ」との認識を示した。市場安定化に向けた課題として、日本のバーゲニン続き

1999年12月27日

VLCC/ULCCの解撤は32隻/市況低迷で加速、95年以来の水準

今年に入ってスクラップされたVLCC/ULCCが32隻になった。 マーケットレポートによると、28万5,506重量㌧型“MOUNTAIN CLOUD”(74年竣工)が パキスタンに続き

1999年12月27日

大阪港、99年の重大ニュース

大阪市港湾局は24日、99年の大阪港重大ニュースを発表した。▼コンテナ取扱量10%増加(1〜9月実績)。中国(香港除く)が20%台の伸びで特に輸出は驚異的な39%増。▼新規コンテナ続き

1999年12月27日

運輸省、10月の竣工量21隻・88万総㌧

運輸省運輸政策局が発表した造船造機統計速報によると、99年10月分の建造実績は起工量18隻・80万9,000総㌧、竣工量21隻・87万6,000総㌧(竣工船価762億円)だった。 続き

1999年12月27日

科技庁、深海ドリリング計画75億円

科学技術庁の2000年度予算で、深海ドリリング計画は74億6,800万円となった。大蔵原案で深海調査研究開発の推進は122億6,400万円の内示だった。内 訳は深海地球ドリリング計続き