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該当記事:198,205件(192621~192640件表示)

2000年1月13日

現代精工、1億㌦相当の新造バン受注/リーファーコンテナ3,100ユニットなど

韓国の世界的なコンテナメーカー、現代精工(Hyundai Precision Industry Co.,Ltd.)はこのほど、総額1億米㌦にのぼるコンテナの発注があったことを明らか続き

2000年1月13日

15日に高砂2号CTが一部供用開始/仙台港、コンテナ蔵置能力1,188TEUに

仙台港の高砂第2コンテナターミナルの一部(1万㎡)が完成し、15日から供用を開始することになった。引き続き3月には2万8,000㎡が完成し供用開始する予定で、こ れによりコンテナ蔵続き

2000年1月13日

函館どつく、99年の社内10大ニュース

▼今村宏社長が会長に、相馬宏二副社長が社長に就任。新役員体制スタート。 ▼函館造船所、日本造船工業会から99年の「安全優良賞」を受賞。また室蘭製作所は98年2月から「休災・ゼロ」を続き

2000年1月13日

過去5年で最低水準のWS48.97/PG/日本のVLCC平均運賃

99年のペルシャ湾積み日本向けのVLCC平均運賃がWS48.97と大台を割り込み、過去5年間で最低水準となった。原油価格の高騰や日本の需要減などで荷動きが低迷した上、新造船の供給圧続き

2000年1月13日

古野電気の関係会社がテレビ放映

古野電気三木工場の協力会社である㈱サンテック(阪田照義代表取締役)が、兵庫県を中心としたローカル放送サンテレビの番組「技術とこころ」(1月15日午後6時30分〜7時)で紹介される。続き

2000年1月13日

三井造船、オープンハッチ型BC引き渡し

三井造船は12日、玉野事業所でポセイドン社(バミューダ)向けオープンハッチ型バルカー“STAR ISMENE”を引き渡した。主要目は次のとおり。 ▼1488番船、LBDd=173.続き

2000年1月13日

大宇グループの財産差し押さえ検討/海外債権団、債権回収率に不満

韓国の㈱大宇の債権回収率(36.5%)が低いことに不満を示す海外債権団は、大宇グループ企業の大宇自動車や大宇重工の財産差し押さえを検討している。  経営が破綻した大宇グループは、グ続き

2000年1月13日

中国WTO加盟で海運自由化促す/二階運輸相、中国交通部長と会談

二階俊博運輸相は11日、中国・北京で中国交通部の黄鎮東部長と会談し、中国のWTO(世界貿易機関)加盟に関し、中国が海運の自由化を推進し、日本とともに自由な海運市場の形成を目指すこと続き

2000年1月13日

日本のバンカー価格、160㌦/㌧台に軟化/原油スポット価格下落と需要減で

トン当たり170㌦を超える水準にまで高騰していた日本のバンカー価格(180cst)が160㌦台に戻してきた。バレル24㌦(ドバイ)だった原油スポット価格が21㌦前後に下がっているほ続き

2000年1月13日

99年の新造船受注額、97億㌦/韓国主要6社、今年は107億㌦目標

韓国の造船主要6社の99年(1〜12月)受注額は、約97億㌦だった。現地紙の集計などによるもので、首位の現代重工は473万総㌧・34億3,000万㌦受注し、2 000年の受注目標を続き

2000年1月13日

井本商運、六甲Iの専用バースを変更/輸送力強化目指し共同利用へ布石か

外貿コンテナの内航フィーダー輸送最大手の井本商運(本社=神戸市、井本冀汎社長)は13日、神戸港六甲アイランドの内航フィーダー専用バースをRFD−1から同アイランド南側のS−Cに移転続き

2000年1月13日

12月のPSC、航行停止処分23隻

運輸省海上技術安全局がまとめたポート・ステート・コントロール(PSC)結果によると、12月に航行停止処分を受けたのは23隻だった。旗国別ではベリーズ7隻、ロシア5隻、パナマ3隻、カ続き

2000年1月13日

船舶CO2対策、IMOで本格協議へ/運輸省、調査結果をMEPCに報告

国際海事機関(IMO)は3月開催の海洋環境保護委員会(MEPC)で、船舶からの二酸化炭素(CO2)対策の協議を本格的に始める。運輸省は議論を円滑に進めるため、船舶からのCO2排出量続き

2000年1月13日

独船主向け2,100TEU型2隻受注/グディニア、2000年第3Q納期で契約

ポーランドのグディニア・シップヤードは、ドイツ船主向けに2,100TEU型コンテナ船2隻を受注、このほど契約調印した。ロイズ・リストが報じている。発注者はブレーメンに本拠を置くRe続き

2000年1月13日

近促協、10月の港運統計

港湾近代化促進協議会がまとめた昨年10月の港運統計によると、6大港の船舶積卸量は合計3,099万㌧(前年同月比5%増)だった。内訳は輸出1,279万㌧(5%増)、輸入1,426万㌧続き

2000年1月13日

米ジョージア州港湾局、人事異動

米国ジョージア州港湾局で水路開発プロジェクトのダイレクターを務めてきたチャールス・C・グリフェン氏が12月31日付で退任した。  グリフェン氏はノースイースタン大学(マサチューセ続き

2000年1月13日

Park会長、Yoon副社長が転出/現代商船、1日付で役員異動

 韓国船社、現代商船は1日付で大幅な役員異動を実施した。S.Y.Park会長は仁川製鉄会長に転出、Y.W.Yoon副社長は現代物流社長に就任した。J.J.Lee専務も現代物流に転出続き

2000年1月12日

第2回操船シミュレータシンポジウム

日本航海学会・操船シミュレータ研究会は2月3〜4日、東京で「操船シミュレータシンポジウム」を開催する。21世紀に向けてシミュレータの活用を議論するもので、97年に続き2回目。  現続き

2000年1月12日

税関チェック体制の強化を/全国港湾、廃棄物違法輸出で声明

全国港湾労働組合協議会(増井正行議長)は11日、昨年12月に日本からフィリピンに船積みで輸出されたコンテナに大量の廃棄物が入っていた問題について「国内体制に重大な欠陥と不備がある」続き

2000年1月12日

豊橋で国際自動車港湾シンポジウム

国際自動車コンプレックス研究会(神野伸郎会長)は21日、に愛知県豊橋市で「国際自動車港湾シンポジウム2000in豊橋」を開催する。 自動車港湾とは、自動車の流通拠点となっている港湾続き