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2000年4月10日
中国、インドのVLCC用船活動が活発化しており、好調な運賃市況を牽引している。今年1月〜3月のペルシャ湾積みスポット用船成約数は前年同期比8.4%増の359隻。日本、韓国、シンガポ…続き
「SEA JAPAN 2000」のニュー・テクノロジー・セミナーでディシジョン・ジャパンと三井造船昭島研究所は、船舶設計の総合CADシステム「Maxsurf バージョン8」、CFD…続き
港湾の賃上げ相場づくりに影響力をもつ日本港運協会船内経営者協議会(船経協)と港湾荷役事業関係労働組合協議会(港荷労協)との交渉が7日行われたが、船経協が「原資を確保するのは厳しい。…続き
トヨタ自動車は、北米航路の起用船社と新年度のSC(サービス・コントラクト)を締結した。昨年5月に発効した米国新海運法で認可された非公開の個別契約のため、契約船社・ミ ニマム保証量を…続き
海事ネットサービスのマリンネット社は、東京ビッグサイトで5日〜7日開催された「SEA JAPAN 2000」に出展、ブース内は大勢の来場者で賑わった。4月17日からの一般公開を目前…続き
ABBインダストリーは7日、「SEA JAPAN 2000」のニュー・テクノロジー・セミナーで電気推進プロペラ・システム「アジポッド」を紹介した。アジポッドは大型客船で多く採用され…続き
川崎重工の小野靖彦副社長が船舶部門分社化計画を公表したことで、造船業界再編が大きく動き出す可能性が出てきた。川重のプランは、商船分野で提携関係にある三井造船との合同を前提にしたもの…続き
商船三井グループの商船三井興業とナビックステクノトレード、日本工機の3社は1日に合併し、商船三井テクノトレード(Mitsui O.S.K. Techno-Trade,Ltd.)と …続き
神戸港振興協会は1日付で組織の効率化とスリム化を目的に、4課・3事業所・1事務所体制から、総務課、振興課、事業課、駐車場管理事務所の3課・1事業所に組織改正した。これらに伴う主な人…続き
2000年4月7日
海運ブローカーのサンビームシッピング(SUNBEAM SHIPPING CO.,LTD、黒田喜一郎代表取締役)は事務所を移転し、10日から新事務所で業務を開始する。移転先は次のとお…続き
Kawasaki Kisen Kaisha (K Line) on April 5 signed a membership contract with Bolero Intern…続き
Container throughput at Kobe port is expanding markedly, especially at its public terminal…続き
5日発足した森喜朗内閣で再任された二階俊博運輸相は6日記者会見し、「今後も安全対策の推進に全力で取り組みたい」と所信を表明した。また港湾整備に触れ、「政治判断で取り組む」と強調した…続き
石川島播磨重工の100%子会社アイ・イー・エム(略称:IEM、東京都江東区豊洲、中島武之社長)は、ディーゼルエンジンの異常を瞬時に判断し、異常な場合は複数の原因まで定量的に推論する…続き
ペルシャ湾積み日本向けのVLCC運賃は、3月の平均でWS71.68となり、98年7月以来の高水準を記録した。世界的に石油需要が回復する中、バンカー価格の高騰やスクラップの進展、中 …続き
石油メジャーのBPアモコとシェル、穀物メジャーのカーギル、大手シッピング・ブローカーのクラークソンの4社は5日(ロンドン時間)、バルク貨物の海上輸送でインターネットを使ったオンライ…続き
商船三井は6日、自社の日本/タイ航路サービスに加え、インターエイシアラインからのスペースチャーターにより同航路サービスを2ループ体制に拡充したと発表した。2ループ化に伴い、商船三井…続き
川崎汽船は6日、5,500TEU型の新造コンテナ船4隻の追加建造を決定したと発表した。今治造船と現代重工でそれぞれ2隻建造する。竣工は2002年3月〜9月。川汽は昨年12月、現代重…続き
スウェーデンの舶用機器メーカー、コンシリウム・ナビゲーション社は6日、国際海事展「SEA JAPAN」のニューテクノロジー・セミナーで船舶版ブラックボックスの航海データレコーダー(…続き
山九、保険代理業務の新会社設立 山九(中村公一社長)は、山九グループの保険代理業務を行う新会社「山九保険サービス」(Sankyu Insurance Service Corp.…続き
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